珈琲一杯分の話

2018年2月26日スタートのただのボヤキカフェです。
毒とユーモアを楽しんで頂ければ幸いでございます。

久しぶりのこと

2019-05-19 | ちゃんねる攻防
昔よく書いていた某ブログに、数年ぶりにコメントしたら予想外に盛況になった。(というべきか( ;∀;))

そのブログは
「そのブログに直接コメントしない代わりに、24時間でIDが変わる名無したちが裏からそれをウォッチングして言いたい放題する掲示板」
から、ここ最近ずっと一部にこう言われていた。

「退屈で読む気がしない」
「おばちゃんたちのお声かけ場かよ」
「同じメンバーばっかり」
「独占して茶飲み会になってるな」
「そう思うならコメントしてこいよ。そんな勇気があるならw」


なぜ勇気がいるのかというと、
退屈ではなく読み応えがあり、
平和も閉鎖も嫌だけど、その中間の程よい刺激があって
同じメンバーじゃない人が出てくるような、アクセスが跳ね上がるようなことを書く

という難しい注文に応えるということイコール
刺激に飢えた人たちが、賛否に割れ、個人を吊し上げて楽しい討論が始まるということだからである。

で、何が言いたいかというと

これで満足??ー( ̄△ ̄)y─┛~~~~~ 
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賛否2

2019-05-19 | 日記
愛読しているブログに
「私は衣食住を含めてその人だと思っています。いくらきれいに着飾っていても部屋の中が雑然としている人には魅力を感じません」とあった。
しみじみ同感する。
私はきれいに着飾ってもいないし、部屋も威張れたものじゃないが(いやホントに)、この感覚はとてもとてもよくわかる。

最近、病気で手術をされたあるタレントさんのブログも読みはじめたら、家事能力の高さに脱帽した。
いくら見せるのも仕事といえ、毎日あそこまでできるのはホンモノと思う。
感心してすっかりファンになってしまった(;゚∇゚)

そんな文句のつけようがないブログにさえ賛否があって、その否の方の酷いこと。
呆気に取られて、しまいには外国語を読んでるほど意味がわからなくなってしまった。

こんなに一生懸命生きていて、誰の悪口も言っていない人にでさえ、ムカついてわざわざ悪態を送らないと気が済まない人がいるの??

つまらないことはあっても気にしていたらキリがない。
そういう人生しか送れない人もいるのかもしれないが、そういう人は人。自分は自分。
皆、自分でいればいいのだと思う。
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