先日、「二人のATSUKO展」の相方である関川敦子さん主催の「本モノ展」於:道新ぎゃらりー に行ってまいりました。
関川さんはリトグラフの版画家として制作や大学講師をする傍ら、道新文化教室で豆本制作のクラスの先生をしています。
今回はその生徒さんたちとの合同作品展でした。
小さな手作り本たちと関川さんの版画がとても可愛らしくディスプレイされていて、It's a small worldな世界に引き込まれました。
次回も楽しみです。
会場では関川さんからとても素敵な頂きものをしちゃいました。
かねてから(2年くらい前から)約束していた娘の蔵書票を出産祝いとして頂きました。
蔵書票とは、自分が所有する大事な本に張り付ける名前入りのカードのようなもので、昔のセレブは版画家に発注して作ったりしていました。
現在では愛好家たちがトレードしたりしてコレクターズアイテムとして楽しまれています。
関川さんはこれをリトグラフで作ってくれました。
のりPは絵の中の人物が自分であることをわかって、大喜びです。
自分と版画を交互に指差してあーだこーだ長々と何か言ってます。
一才児にして蔵書票を持つなんて、ゼータク。
一生の宝が増えました。
関川さん、ありがとうございます。
関川さんとは今年も二人展をやります。12月3日から道新ぎゃらりーです。

関川さんはリトグラフの版画家として制作や大学講師をする傍ら、道新文化教室で豆本制作のクラスの先生をしています。
今回はその生徒さんたちとの合同作品展でした。
小さな手作り本たちと関川さんの版画がとても可愛らしくディスプレイされていて、It's a small worldな世界に引き込まれました。
次回も楽しみです。
会場では関川さんからとても素敵な頂きものをしちゃいました。
かねてから(2年くらい前から)約束していた娘の蔵書票を出産祝いとして頂きました。
蔵書票とは、自分が所有する大事な本に張り付ける名前入りのカードのようなもので、昔のセレブは版画家に発注して作ったりしていました。
現在では愛好家たちがトレードしたりしてコレクターズアイテムとして楽しまれています。
関川さんはこれをリトグラフで作ってくれました。
のりPは絵の中の人物が自分であることをわかって、大喜びです。
自分と版画を交互に指差してあーだこーだ長々と何か言ってます。
一才児にして蔵書票を持つなんて、ゼータク。
一生の宝が増えました。
関川さん、ありがとうございます。
関川さんとは今年も二人展をやります。12月3日から道新ぎゃらりーです。
