平成24年10月4日(木)、彦根サイクリングクラブで走っている時、チェンホイールガードがポロリと外れてしまいしまた。
これ、走行中なので危険・・・です。
すぐに停車してはめ込みましたが、ガードのプラスチックビス5カ所中2カ所が緩い状態です・・・・
帰ってから、早速、行動開始!
ボルト(ステンレス)、ナット(ステンレス)、ワッシャー(ステンレスが調達できず鉄)を購入し、固定しました!
これ、チェンホイールガード(50T用)です。
M5×15mmのボルト・ナットと直径15mmのワッシャーを使用しました。
外側から見るとこんな感じですが、完全に固定されました。
内側から見るとこんな感じです・・・
上から見ると、どこにも干渉していません。しっかり固定されました!
チェンホイールガードは、フロントギャを清掃するときに簡単に外せた方が良いのは違いありません。
しかし、走行中に外れると危険です。
毎日、チェンホイールガードを外して清掃するわけでもありませんので、清掃するときは少々手間はかかりますが、私は、安全確保を優先しました。
これで、myブロンプトンもボルト5個分は重くなったでしょう(笑)・・・
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