で、ワット・ポーの帰り道に、再び蚤の市で見たのがコレ。
タイの坊さんのソフビ人形。
ここまでくると、もう何がなんだかよーわからんです。
いったい誰が買って帰るんだろう???(かなり失礼)
1日コレに張り付いて、売れる所を見てみたい。。。
バンコクStayの最後の日曜日に、ようやく1日休みがとれ、王宮エリアを歩いて回った時の事。
ワット・プラケオからワット・ポーへと向かう道路沿いに蚤の市が開かれており、目に止まったのがこの仏像でした。
ちょうど日本の同僚へのおみやげをどうしようか考えていた時だったので、この大きくて、ずっしり重たくて、捨てたらバチが当たりそうな仏像を買って帰ると、これ以上無い嫌がらせ、、、いやもとい、これ以上無いおみやげになるのでは???と思ったりして。
結局日本の同僚へのお土産には、空港で像、、、じゃなくて、象の形をしたクッキーを買ったのですけれどね。
タイから日本に帰ってきました。
のんびりとしたタイのイメージとは程遠い過酷な出張でしたが、なんとか無事に終りました。
9月のタイは雨季真っ只中。
これまで東南アジアの雨季は朝夕にスコールがあるだけのイメージだったものの、1日中雨が降り続く日も何日かあり、新たな発見です。
10月になり、今日から秋物へ衣替えです。