
我が家はちょっとした書籍は全て生協に配達してもらっている。雑誌はdマガジンで用を済ませ、書籍は基本的に実店舗で購入している。ただ生協の書籍(とCD)は5%オフが魅力で、急がないものには大活用。生協ってホント面倒見いいよね~。
おととい月曜日には、今年の夏の旅行を画策中のあたしの情報源が2つ届いた。るるぶは毎年海外旅行で活躍してくれるガイドブック、我が家が興味を持っているところが過不足なくカバーされていて、おまけにモデルルートなども我が家的には参考になる部分が多い。書店で手にとって比較しなくても安心して買える。地球の歩き方は、とても役に立つところと、正確じゃないところとが混在しているので、あたしにとっては無駄に分厚い。よって2軍扱い(笑)。
今回は北欧に行くことにした。スカパーで見ている北欧で制作されたテレビドラマが面白いのと、最近あたしはノルウェー関連の仕事がちょっと増えていたりするので、北欧は我が家的にブーム。最初はノルウェーだけにしてフィヨルドを観光、あとは経由地となるコペンハーゲンやブリュッセルを観光するだけでいいかな、なんて思ってたら、主人は是非ストックホルムへも行きたいという。さらに、デンマークのコペンハーゲンとスウェーデンのマルメを繋ぐ、(とある北欧の刑事ドラマで出てくるので)長い橋を是非渡りたいとのたまう。それって韓流ドラマの撮影地を訪れるおばさまみたいじゃん?と笑いながらも、調べてみたらストックホルムは「北欧のヴェニス」とよばれる美しい街、マルメはおしゃれな街だというので、節操のないあたしは「いいかも~」「面白いかも~」、と旅程変更(苦笑)。
で、現在のところ出来上がっている旅程骨格はこんな感じ。夏は夜がいつまでも明るいからと、調子に乗って次の都市への移動を遅くしてしまったため、さらに慌ただしくなってしまった。まっ、いっか。
7/31(日) 夜羽田に集合
8/ 1(月) 00:50-11:50フランクフルト経由オスロへ 着後オスロ市内観光 Oslo泊
8/ 2(火) 終日オスロ市内観光 20:00-21:10でベルゲンへ Bergen泊
8/ 3(水) 終日ベルゲン市内観光 Bergen泊
8/ 4(木) フィヨルド日帰り観光(fjordtours回答待ち) Bergen泊
8/ 5(金) 10:25-13:45ストックホルムへ 着後ストックホルム市内観光 Stockholm泊
8/ 6(土) 終日ストックホルム市内観光 20:00-21:10 Copenhagen泊
8/ 7(日) 終日マルメとコペンハーゲン観光 Copenhagen泊
8/ 8(月) 出発までコペンハーゲン観光 18:15コペンハーゲン発 機中泊
8/ 9(火) ブリュッセル経由で15:30成田着
日曜日の夜主人が仕事を済ませたら、そこから羽田に向かってもらうことで半日分旅程が長くなるので、月曜日の午後から出て行くのではなく、日曜日の夜のフランクフルト行き夜行便にした。この便を確保するためには初動が肝心、よってかつてない早いタイミングでの予約と相成った。羽田からの深夜便のありがたさを実感する旅程を組むことができ満足。とりあえず飛行機とホテルだけキャンセル可能・変更可能なものを予約。フィヨルド観光は3ヶ月前にならないと確定できないらしいのでそれまで様子見。あとは様子を見ながら予習(?)を重ね、オスロ市内観光についてはフランクフルトの空港ラウンジとオスロへの飛行機の中で家族会議する、そしてそれ以降の「市内観光」とある日は前日の機内か当日の朝食時に決める、といういつもの泥縄式になりそうな予感(苦笑)。
休暇のために働くといわれるフランス人の気持ちがわかる気がする、今日この頃のkebaneco一族。しっかりキャットシッターさんも予約を入れましたぞ。あとは、ブリュッセルの爆破テロのような、ソフトターゲットを狙ったテロがおさまってくれるのを祈るのみ。こういう事件を避けて今年は北欧にしたんだけどなぁ。
おととい月曜日には、今年の夏の旅行を画策中のあたしの情報源が2つ届いた。るるぶは毎年海外旅行で活躍してくれるガイドブック、我が家が興味を持っているところが過不足なくカバーされていて、おまけにモデルルートなども我が家的には参考になる部分が多い。書店で手にとって比較しなくても安心して買える。地球の歩き方は、とても役に立つところと、正確じゃないところとが混在しているので、あたしにとっては無駄に分厚い。よって2軍扱い(笑)。
今回は北欧に行くことにした。スカパーで見ている北欧で制作されたテレビドラマが面白いのと、最近あたしはノルウェー関連の仕事がちょっと増えていたりするので、北欧は我が家的にブーム。最初はノルウェーだけにしてフィヨルドを観光、あとは経由地となるコペンハーゲンやブリュッセルを観光するだけでいいかな、なんて思ってたら、主人は是非ストックホルムへも行きたいという。さらに、デンマークのコペンハーゲンとスウェーデンのマルメを繋ぐ、(とある北欧の刑事ドラマで出てくるので)長い橋を是非渡りたいとのたまう。それって韓流ドラマの撮影地を訪れるおばさまみたいじゃん?と笑いながらも、調べてみたらストックホルムは「北欧のヴェニス」とよばれる美しい街、マルメはおしゃれな街だというので、節操のないあたしは「いいかも~」「面白いかも~」、と旅程変更(苦笑)。
で、現在のところ出来上がっている旅程骨格はこんな感じ。夏は夜がいつまでも明るいからと、調子に乗って次の都市への移動を遅くしてしまったため、さらに慌ただしくなってしまった。まっ、いっか。
7/31(日) 夜羽田に集合
8/ 1(月) 00:50-11:50フランクフルト経由オスロへ 着後オスロ市内観光 Oslo泊
8/ 2(火) 終日オスロ市内観光 20:00-21:10でベルゲンへ Bergen泊
8/ 3(水) 終日ベルゲン市内観光 Bergen泊
8/ 4(木) フィヨルド日帰り観光(fjordtours回答待ち) Bergen泊
8/ 5(金) 10:25-13:45ストックホルムへ 着後ストックホルム市内観光 Stockholm泊
8/ 6(土) 終日ストックホルム市内観光 20:00-21:10 Copenhagen泊
8/ 7(日) 終日マルメとコペンハーゲン観光 Copenhagen泊
8/ 8(月) 出発までコペンハーゲン観光 18:15コペンハーゲン発 機中泊
8/ 9(火) ブリュッセル経由で15:30成田着
日曜日の夜主人が仕事を済ませたら、そこから羽田に向かってもらうことで半日分旅程が長くなるので、月曜日の午後から出て行くのではなく、日曜日の夜のフランクフルト行き夜行便にした。この便を確保するためには初動が肝心、よってかつてない早いタイミングでの予約と相成った。羽田からの深夜便のありがたさを実感する旅程を組むことができ満足。とりあえず飛行機とホテルだけキャンセル可能・変更可能なものを予約。フィヨルド観光は3ヶ月前にならないと確定できないらしいのでそれまで様子見。あとは様子を見ながら予習(?)を重ね、オスロ市内観光についてはフランクフルトの空港ラウンジとオスロへの飛行機の中で家族会議する、そしてそれ以降の「市内観光」とある日は前日の機内か当日の朝食時に決める、といういつもの泥縄式になりそうな予感(苦笑)。
休暇のために働くといわれるフランス人の気持ちがわかる気がする、今日この頃のkebaneco一族。しっかりキャットシッターさんも予約を入れましたぞ。あとは、ブリュッセルの爆破テロのような、ソフトターゲットを狙ったテロがおさまってくれるのを祈るのみ。こういう事件を避けて今年は北欧にしたんだけどなぁ。
北欧ですか?
楽しみですね。
私は、北欧の暮らし方も好きです。
keba特派員のそこらへんの報告も楽しみ
にしてますよ~~。
テロは、腹たつね。
私は6月に三宅島に行く予定。近っ!!
生協は便利ですね。
でも1週間に一度、商品選んで注文するのと、留守の時、大きな箱が何個も、1週間家にあるのが嫌で止めました。配送する時の生協の都合もあるのでしょうが、少ない箱でまとめられないのかと、いつも思ってました。大きな箱に商品一つ、なんてことがしょっちゅうでしたから。
テロ、収まっているといいのですけど・・。
今年は北欧
いいですねぇ
昨日の今日
あのテロのニュースを見た後ですので
とにかく、気をつけてとしか申し上げられません
北欧は、とんとご縁の無い土地です
kebaさんの旅行記楽しみにしてます
すでに キャットシッターさんの予約まで手配済みとは 手際が良くて・・・
そんな人が 身内にいてくれたらなあ。
しかし 肝心の私が なかなか遠出できない・・・
kebaさんのブログで 楽しもうっと。
実現できたらレポートいたしまする
ダイビングをする人間としては、憧れの地です。
バードウオッチング天国とも聞きます
ぜひブログで報告してくださいね
一人は空港、一人は地下鉄だそうで。
あと4ヶ月半あるので、どうにか落ち着いてほしいです。
トランプ候補が過激な発言をするのも怖いです~
あたしが子供の頃の家族旅行は、
全て母が計画し、母が旅行代理店でチケットゲットしてました。
なのでJRの時刻表が自宅にありました。
と考えると、我が家は団体旅行のできない血筋かも(笑)