中耳炎で暫く薬を飲んでいたせいか、体調が今ひとつでルンバさんに掃除をしてもらうのすら鬱陶しく感じられていた。先週木曜日から薬を一切飲まなくても良くなり、体調が戻ってきた気がする今日は、ちょっと水蒸気で空はかすんでいるけどいいお天気。これは残っていた衣替えの作業を完了するのにちょうど良い、と、朝から頑張りました、あたしって偉ぁ~い(笑)。
厚手の掛け布団をカバーのまま少々お日様にあてて、取り込んで . . . 本文を読む
来週火曜日からちょいとアジア方面に出張する。中耳炎もほぼ完治、薬は念のため多めに処方してもらってあるので持参はするけど、なんせ日頃薬を飲まないものだから、治療のために2週間近く薬を飲んだことで、中耳炎治療というプラスと薬を飲んだことで調子が狂って体全体がだるいというマイナスで、プラマイゼロ状態。毒を以て毒を制する的西洋医学の治療って、薬を飲む側の体力も消費するようで、ど~もあたしは「後遺症」のほう . . . 本文を読む
広尾で仕事が終わって、駅に向かっていた。途中に広い野原があり、女性がたたずんでいた。なんだろう?と思っていると黒っぽい物体が傍らに。もしや・・・と思ってみていたら、女性がこちらに気づいた。あたしが「猫ちゃんですね」と声をかけたら「そうなんです」。
その女性がおやつをあげていた猫「うめちゃん」。その方によると「ひじき」って名前も持っているらしく、主食を貢いでくれる人は他に居るらしい、だから彼女はお . . . 本文を読む
マロは耳をこんな感じにすると、ちょっとだけ江戸時代の瓦版屋さんみたいになる。我が家で酔っぱらいに絡まれるマロ、迷惑そうな顔しながらも、絡まれるままにしている大人な猫である(苦笑)
が、シモベが耳がなくなるとサラリーマンみたいだぞ、とか言ってると
困惑した表情に・・・
まったく、迷惑な酔っぱらいだよね、夫婦してさ、ふつ~、どっちかが止めに入るんじゃないのか、一緒になって写真なんか撮ってないでボ . . . 本文を読む
キプロス相手に1ー0で勝利。クラブチームのようなコンビネーション、とはいかないのは分かるし、ピークは大会会期に合わせてるってことも分かってるけど、ううむ。
これからフロリダのタンパでキャンプするらしい。時差や天候を試合コンディションに合わせて、最後の調整。とにかく、悔いのない大会になるよう、怪我をしないよう、心から祈るのみ。 . . . 本文を読む
最近シモベがトイレに入る音を聞き付けて、トコトコと後を追ってくるケバさん。お目当ては個室でのマッサージ(笑)
背中の毛皮を洗濯するように揉んだり、背骨の両脇をマッサージしたり、耳の後ろを撫でたり、お尻をポンポン叩いたり、フルコースだと長くなるのでこの中から幾つか選んで、ご奉仕させていただいている。
その甲斐あって、リビングでくつろいでると「あんた、写真撮らせてあげてもいいわよ」と仰って頂けたり . . . 本文を読む
ワールドカップで優勝しながらも、過去一度もとったことのないアジアカップ、大儀見選手がいなくても中国やオーストラリアに勝てるなんて、益々の今後が楽しみにばってきた。
宇津木、中島、高瀬、を始めとして選手がみんな一皮むけた感じ。徐々にだけど世代交代が進んでる様子は、見てても頼もしい。
さ、次は男子がワールドカップで頑張る番だね . . . 本文を読む
「シモベよ、ここは余の席であるぞよ、そのでかい体をどこか他のところに移すがよい」と、マロさまの心の叫びが聞こえるようなお顔である。マロは「シモベの育て方を間違った」と思っているに違いない。
主人に「どうしてそっち(主人の席)に猫が集まるのかな、あなたのお尻から猫フェロモンでも出てるんなじゃいの?」とからかったら、まんざらでもなさそうな嬉しそうな顔。マロさま、ひょっとしてシモベの育て方は間違ってな . . . 本文を読む
永遠に続きそうな勢いで、マイアミ・ネタを展開中です(笑)
先日、マイアミに夕方到着してホテルにチェックインして先に現地入りした人たちと合流し、おしゃれな和食レストランのテラス席で夕食&打ち合わせ。運河に面したテラス席からは橋が見える。食事の間もひっきりなしにいろんな大きさのクルーザーが行き交う。ヨットはないのかな?なんて思ってたら現地駐在の方が「いや、たまに通ります。だからあの橋は跳ね橋なんです . . . 本文を読む
フロリダ州はフォートローダーデールにしか行ったことがなく、マイアミ=じ~ちゃん・ば~ちゃんが暖かい気候を求めて年金暮らししに行くところ、っていうイメージしかなかった。出張といわれて、いったい何があるのか?といぶかしかったけど、行ってみて驚いた。マイアミ国際空港の近くに、航空機メーカーを中心とするパイロットトレーニングのメッカみたいな場所があったりするんだ。
航空機の乗員は一度に操縦できる機種は1 . . . 本文を読む
パンナムショップでゲットしたキーリング、こちら側は存続会社PanAm International Flight Academyという、パイロット養成機関の名前と電話番号ののった面。この会社はパンナムが倒産したときに、倒産した航空事業とは別に、パンナムが行っていた乗員訓練施設を経営陣が買って別会社にして、今でもパンナムを名乗っているという。ただ、存続会社のパンナム(養成学校)はこのロゴを使用すること . . . 本文を読む
ショップで購入したのは、Boeing377 Stratocruiserという初代太平洋線に使われていた航空機の絵の入ったメモ帳、ビニールのカバーついたダイアリー(ちょっと長いけどパスポートカバーになる)、キーリング。プラスチックバッグにいれて「まいどあり」と渡された。このバッグもマニアには垂涎かも(笑) . . . 本文を読む
シカゴのヒルトンのアメニティは、日本のビジネスホテル以下だった。翌朝水が置いてなかったとか、冷蔵庫すらなかったとか、みんなで悲惨さ自慢で盛り上がった(苦笑)。マイアミのマンダリンオリエンタルはスリッパがあったので、そこから持ってくればよかった、アジアのホテルに甘やかされて、アメリカのホテル宿泊時の要注意事項をすっかり忘れてしまってた、と反省。
ただし、部屋の広さはビジネスホテルが逆立ちしても太刀 . . . 本文を読む
懐かしいグッズが、数多く販売されていた。少々お土産もゲットした。それはまた帰国したらアップするとして、一先ず店内の様子をご案内。時間限定でボランティアが非営利で運営しているとのこと。 . . . 本文を読む
マイアミのとあるビルにこんなロゴを発見。破産したパンナムのパイロット養成部門だけは今でも存続している。企業としてこのロゴは使えないのだけど、債権者が看板までは取り外して持っていかなかったらしい、残っていた。 . . . 本文を読む