開始9人だったので3対3対3が出来るね!と喜ぶ私、途中一人が来て10人。まぁ3対3対4で良いかと言う事で、考えるを意識してトレーニングするからしっかり頭を使って練習出来るようにしましょう。と言う事でラダーから。
難しい?ちょっと複雑なものだけを一回づつ。出来ないものがあったりしたらしっかりとサッカーノートに書いておけば次も良いトレーニングが出来る。
リフティング。こちらも技の説明がほとんど、ただのリフティングはもぉそろそろ良いかな?出来ない事だけにチャレンジしていこう。
早速、2対2プラスフリーマンでデモンストレーションしてから、ファーストタッチをした後に私からコーチングが入るから、その時に「あ、こっちにもパスコースあったな」っていう事が分かるように常に周りの状況を確認していこう。と指摘して、首振りは何のためにするの?という答えを「周りの状況を確認するため」という事に統一。
今のは右側にタッチすれば良かったかな、そーゆー時は後ろに下がって左足でコントロールすれば相手を交わしてパスが出来た、足裏で止めてしまってからボールを動かしてみると良かったかな、などファーストタッチした後に色々と指摘。だんだんと受け方が変わっていく感じでしたね。当分は続けていきたい。
お待ちかねの3対3対・・今日は4で。久しぶりという事もあって最初はどこがDF?というプレーが多かったですね。まぁそれは私が期待している選手の混乱なのでOK。そして途中でビブスの色も変える。そーするとさっきまでの色も違うのでこれも判断にかかわってくる良い刺激。見てる方は楽しいですけど、プレーしてる方は少しイライラするかもしれないですね(笑)アンダーツータッチ、ここでファーストタッチを意識している選手がちらほら。上手くプレーしている選手はやっぱり首を振っている回数が本当に違うという事をプレー中にコーチング、当たり前のレベルにしていく為に常に言い続けていかないと。
実験で3対3対3(3対6)。OFチームが5本パスを通したら他の選手全員が罰ゲーム。今日のグリッドはペナ前の混戦を意識しての大きさを形を作って、この数的不利の攻撃というのは実践のゴール前の人数に近いという事を説明後トレーニング。そして、何故タッチ制限をつけていつもトレーニングしているか?という答えがここでハッキリと。この数的不利な状態でボールを持つことは出来る?という問いに対して「全然」という答えとそーいうプレーでした。でもこの大きさと人数を考えるとかなり実践的で、今後のフォンテが試合をした時にこの状況でパスを回してゴールを狙えるチームになってほしいという事も伝える。一度だけ4人チームがなんとか5回通しましたね。
ゲーム。5対5。今日はもう、良かったです。これ以上言う事はないですね(笑)全員良いプレーしてました。ディフェンスの入り方から攻撃の展開、プレスの早さ、駆け引きやコミュニケーションの数、チャレンジプレー、ぎっしりと詰まったゲーム内容でした。今のトレーニングの制限が利いているのかな、と感じつつ今日もサッカーノートを出して伸びている選手とこれから向き合います♪
難しい?ちょっと複雑なものだけを一回づつ。出来ないものがあったりしたらしっかりとサッカーノートに書いておけば次も良いトレーニングが出来る。
リフティング。こちらも技の説明がほとんど、ただのリフティングはもぉそろそろ良いかな?出来ない事だけにチャレンジしていこう。
早速、2対2プラスフリーマンでデモンストレーションしてから、ファーストタッチをした後に私からコーチングが入るから、その時に「あ、こっちにもパスコースあったな」っていう事が分かるように常に周りの状況を確認していこう。と指摘して、首振りは何のためにするの?という答えを「周りの状況を確認するため」という事に統一。
今のは右側にタッチすれば良かったかな、そーゆー時は後ろに下がって左足でコントロールすれば相手を交わしてパスが出来た、足裏で止めてしまってからボールを動かしてみると良かったかな、などファーストタッチした後に色々と指摘。だんだんと受け方が変わっていく感じでしたね。当分は続けていきたい。
お待ちかねの3対3対・・今日は4で。久しぶりという事もあって最初はどこがDF?というプレーが多かったですね。まぁそれは私が期待している選手の混乱なのでOK。そして途中でビブスの色も変える。そーするとさっきまでの色も違うのでこれも判断にかかわってくる良い刺激。見てる方は楽しいですけど、プレーしてる方は少しイライラするかもしれないですね(笑)アンダーツータッチ、ここでファーストタッチを意識している選手がちらほら。上手くプレーしている選手はやっぱり首を振っている回数が本当に違うという事をプレー中にコーチング、当たり前のレベルにしていく為に常に言い続けていかないと。
実験で3対3対3(3対6)。OFチームが5本パスを通したら他の選手全員が罰ゲーム。今日のグリッドはペナ前の混戦を意識しての大きさを形を作って、この数的不利の攻撃というのは実践のゴール前の人数に近いという事を説明後トレーニング。そして、何故タッチ制限をつけていつもトレーニングしているか?という答えがここでハッキリと。この数的不利な状態でボールを持つことは出来る?という問いに対して「全然」という答えとそーいうプレーでした。でもこの大きさと人数を考えるとかなり実践的で、今後のフォンテが試合をした時にこの状況でパスを回してゴールを狙えるチームになってほしいという事も伝える。一度だけ4人チームがなんとか5回通しましたね。
ゲーム。5対5。今日はもう、良かったです。これ以上言う事はないですね(笑)全員良いプレーしてました。ディフェンスの入り方から攻撃の展開、プレスの早さ、駆け引きやコミュニケーションの数、チャレンジプレー、ぎっしりと詰まったゲーム内容でした。今のトレーニングの制限が利いているのかな、と感じつつ今日もサッカーノートを出して伸びている選手とこれから向き合います♪