名古屋北部青年ユニオン  2012/8/13~

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私たちは、共に学び行動する労働組合です。
ひとりじゃない、一緒に生きよう!

「富士そば」に解決金500万円支払い命令 店長が未払い残業代求めた労働審判

2021-05-14 | 労働ニュース
「なのはなユニオン」の鴨桃代委員長は、「会社側はユニオン側が労働審判に提出した資料の改ざん・捏造をしていると主張していたが、解決金という形でこちらが主張した分の労働時間が認められた。本裁判についても労働審判の決定を無下にはできないだろう。今回の決定は大きく、改ざん・捏造という主張は崩れたのではないか」と話した。
続きはコチラ・・・・弁護士ドットコム
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名古屋鉄道が赤字決算 「一番厳しいのは空港線 早く航空需要を」 子会社では早期退職を募集

2021-05-12 | 労働ニュース
また、子会社の名鉄観光サービスでは業績の悪化を受け早期退職の募集を実施していることを明らかにしました。⇒続きはコチラ・・・・メーテレ
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JSR、早期退職に128人応募

2021-05-12 | 労働ニュース
構造改革の一環として募集。100人程度としていた募集人数を上回⇒続きはコチラ・・・・時事通信
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「夜から昼の仕事へ」 コロナ禍転機“コミュ力”生かし活躍

2021-05-09 | 労働ニュース
 コロナ禍で浮き彫りになる女性の失業・貧困問題。最たるものがホステスなどのナイトワークの女性たちだ。シフト減少に閉店、減収、失業…。夜の仕事から昼への転職に特化した人材紹介業「昼job」(東京都新宿区)では、求職者がコロナ前の3倍に達している。コロナ禍は人生を変える転機。夜の仕事で培った、コミュニケーション力や売り上げに対するガッツを生かして、営業職などで成果を出す女性が増えているという。


平成26年、ホステスのバイト経験を理由にテレビ局からアナウンサーの内定を取り消されたのは不当として、地位確認を求めた訴訟が話題になった(和解成立)。女性活躍や多様性社会という理想実現のためにも、イメージによる職業差別はなくしたほうがいい。⇒続きはコチラ・・・・産経新聞
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やりがいがあれば、残業は許されるのか ――竹内謙礼×荒木源『深夜残業』刊行記念対談

2021-05-09 | 書籍コーナー
経営コンサルタントと小説家の二足の草鞋を履き、3月には残業を減らしたい会社と残業を減らせない社員との闘いをコミカルに描く書き下ろし小説、『深夜残業』を刊行した竹内謙礼さん。『残業禁止』『早期退職』などのお仕事小説から『ちょんまげぷりん』などのファンタジー小説まで、幅広い分野で活躍する作家の荒木源さん。同じ「残業」という題材に注目したお二人が、下北沢の本屋B&Bさんでオンライン対談を⇒続きはコチラ・・・・KADOKAWA カドブン
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