このニュース、

もちろん安全第一ですが、
人工流れ星衛星だそうです。
テレビで観ましたが直系5センチほどの玉を衛星から放り出し、
大気圏に突入して燃えきるときに地上からは流れ星に見えるのだそうです。
しかもホントの流れ星と違って、かなり長い時間光っているそうです。
イベント用なのでしょうが、将来は商用化して個人的にサプライズ演出として
指定日・指定時間にながすこともできるのでしょう。
阿良々木君もガハラさんとのデートに使えますね(^_-)-☆
そして、将来は、
燃えるときの色と流れる方向を制御すれば、花火になりますね。
打ち下げ花火です。
佃製作所さんのおかげで(^_-)-☆
日本は宇宙にたくさんの衛星を打ち上げています
きっと、日本の頭脳ならば、空の上から
気象をコントロールする技術を作ってくれることでしょう。
佃製作所と帝国重工のコンビによる無人農業ロボットは
自然環境に強い農機具を作ってくれましたが、
自然そのものをコントロールすることまではできませんでした。
天気を自由に変えろというのではなく、
被害が出ないように台風や降雪を
適当な強さにしてくれるといいなぁ
いま、まだ見ぬ私技術者の頭脳に期待したい