こんにちは。
朝は雨が降ったけれど、まずまずのお天気です。
晴れたなら、接骨院へ行こうと思っていました。
9時半ごろのバスに乗って、帰りは歩いて帰って来た。
昨日は暑かったけれど、今日はそこまでは暑くなかった。
咳が気になるので、バッグには龍角散ののど飴を入れて行った。咳が出そうになると舐めれば多少は凌ぎやすいので。
接骨院の先生は、笑かしてもくれるが、クルクルとよく働かれる。
同時進行で3人くらい診る事もザラだ。
私は電気を当ててもらい、待っている時間は長かったが、苦にはならなかった。
アレルギーの咳で困っている話をしたら、それは別の先生に慰めてもらってね、と笑う。
今は大気中に色々な物が舞っているからねーと言う先生。
確かに。
ここ2、3日は包帯なしで暮らしていたが、まだ少し包帯は必要だと言われる。
はい、わかりました!
今晩は、買っておいたレトルトのカレーを食べる。
娘からのは大切に取っておく。
角田光代さんの(方舟を燃やす)を昨夜読了した。
今、体調が良くなく、やっと読み終えた。
最後の方は物語の中でもコロナ禍が始まっている。
現実にあった事と絡めて進むストーリー。
次に待っている方がいるので、早く返そうと思う。
昨日、夫がこの近くの氏神様である神社へ連れて行ってくれた。
お参りをして、帰ろうとした時、敷地内の看板に気がつく。
そこに、令和六年の厄年一覧表があった。
何と、昭和39何生まれは今年、本厄である。
四柱推命で極楽だと浮かれていたら、本厄だったとは。
用心して過ごすべし。
そう肝に銘じた。
ではまたね。