美容室の扉をあけた途端、流れてきた曲~♪
あれ?・・・なんだっけか?映画音楽だ
すっと出てこない時の、半端ないジレンマ.....最近多いけど(苦笑)
イタリア?フィレンツェ!
あ・・・でもなんだっけか?タイトルが出てこない
知っている洋画がぐるぐる頭の中を回るのだけど、ん~~~???
いつも話上手な美容師さんの言葉が、はいってこない(笑)
生返事を繰り返しながら・・・
違う。。。邦画だ!
≪S子ママが好きな≫竹野内 豊!
『Wild Child』 Enya
テーマ:https://www.youtube.com/watch?v=-nAJwYxoMmA
そうそう~『 冷静と情熱のあいだ 』
1999年に出版された辻仁成と江國香織による恋愛小説。
並びにこの小説を原作とした日本映画。 ≪ウィキペディア≫
★初公開: 2001年10月28日 (日本)
★監督: 中江 功
★原作者: 辻 仁成、 江國 香織
★音楽: 吉俣 良、 エンヤ
この小説は、月刊誌にまず江国香織がストーリーを書き、
次の刊行時に辻仁成が続きのストーリーを掲載するという、
交互連載の形をとりながら書き上げられていった。
同じ時系列に起こる出来事を、江國はあおい女性の目線で、
辻は阿形順正(あがたじゅんせい)男性の目線で描いている。
小説は連載が完結すると、
江國のパートは赤い装幀で「Rosso(ロッソ)」、
辻のパートは青い装幀で「Blu(ブリュ)」というネーミングが冠され、
別々の単行本としてセット発売された。
この小説は、当時50万部を超えるベストセラーとなった。
私も買って読みました
どっちが先だったか・・・映画だったような気がします。
映画では、あおいを ケリー・チャン
順正を、竹野内豊が演じています。
去年、タイに行くことになって、思わず観返した
『 サヨナライツカ 』
順正の男性目線で書いた、辻仁成の作品ということで
つい~♪
https://www.youtube.com/watch?v=pRLrR7Q3qvo
若い頃に聞いた音楽が、簡単にその時代に連れていってくれるように
映画音楽も、瞬間に?(笑)
違う世界につれていってくれます
好きな瞬間~
Thankyou
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