警告!!この作品は作者自身の夢の話です(フィクションです)
# 彼女の夢が過ぎた後、場所が7階建てぐらいのマンションの非常階段に私はいた
そのマンションから下に規模の大きな駐車場跡が見える・・その下の駐車場には、年が20-40代の男女が話してるのが見えた彼らの言語は日本語や英語ではでは無く声の韻の踏み方から多分中国語だとその時思った
彼らの中の2人がグループから離れ距離を置いた途端 その二人は銃身の短い(グロックに似ている思った)銃をポケットから出して残りの人達を撃った
「ポスッ・・ポスッ」という音と共に残りの人達は倒れていった
# ココで場面がまた変わり
今度は打った人間が食事をしてる店に私はいた・・私はその射撃者の1人になっていた。その店ではその射撃者の私に卑しい笑みで話しかける男が私に新製品の銃を見せてくれている所だった。「この銃はとてもコンパクトで分解・組み立ても簡単ですよ今はまだ使い捨てですが、このタイプは自殺・暗殺の為の物なのでそれで十分だと思います。通常の銃のタイプのものはすでに出ていますしね。」その銃は注射器のシリンダーに小さな持ち手が付いてるだけの様なものだった
@ 私の感想
彼女の夢
すごくリアリティのあるオバケだなと思った
銃の夢
私は彼らが使った銃は、空気銃ではないかと思った発射音が空気銃のソレと同じだった。日本でも昔 空気銃で鳥を打ち落としたことがある話を聞いたことがあるからだ
でも・・・実際そこまで殺傷力があるのかは疑問が生じる
空気銃ではないのかもしれない