Soopllofeiv の日常

管理人soop視点の奇妙な現状

自慰行為としての食事

2012-08-19 07:26:03 | Weblog
今回の掲示は拒食症と共に起きる
過食症の主な原理を解かりやすく説明したものです


自分の為に作った料理ほど惨めな気分になるものはない
誰かが作ってくれた料理には癒しがある
皆や彼女が作ってくれる料理はどんなものでも美味しいのだが

私は食事自体を食べた後に罪悪感を感じ嘔吐する
食べたものが自分に強迫観念を引き起こす
私はどうしたらいいのだろう


食事をすることに罪悪感と惨めさを感じるようになり
体は栄養を求めるが本人が否定する逆シフトにより
体は衰弱してしまうが
食事の量は増大そして嘔吐するタスクを繰り返すことになる
まさに死のダイエットで
精神的肉体的にボロボロになってしまう

たまにコンビニのレジウチの女性の手の甲に傷があるのをみると
ああ・・コノ子もソノドグマ二陥っているのだろうな
と思うときがある

本来食事とは
幸せな時間それが幸せに感じられないのなら惨めさしか残らないのだろう

痩せたいなら
簡単に痩せる方法がある

食べたら吐く方法である
食後指を喉に差込み
食べ物を吐く方法で

脳の満腹中枢が満たされているかぎり
食べ物を欲しいと思わない

しかし体は暫くすると大量の栄養不足に陥り
なんとか食べ物で補填しようとする

多分この方法で痩せられても
30Kgまでで

それ以降は死の道を辿る事に

いわば拒食症と過食症の併合による精神病にいたる
事に決着はつく

貴方が簡単に自分の欲望に身を任せて
痩せたいのなら
食べたら吐けばイイ

コノ過酷なダイエットのせいで

カペンターズのボウカルの女性が死にました
コメント
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