僕はフェミニストなので、女性には興味があります・・・
男性には二種類いるとおもいます
一つは沢山の女性と性交したいひと、その過程を楽しみたい人
もう一つは本当に一番惚れた女性と過ごしたい人です
僕はフェミニストなので、女性には興味があります・・・
男性には二種類いるとおもいます
一つは沢山の女性と性交したいひと、その過程を楽しみたい人
もう一つは本当に一番惚れた女性と過ごしたい人です
僕がお金を手に入れたら
殆どの時間をPCに使って
このブログのグレードを上げる
今の職場は嫌だ
上司が黒すぎるから
優しいが闇が深すぎる
家族にも時間を変換したい
兎に角自分の思う書籍やメディアを買い漁り
ブログに落とし込んでみたい
ファーファ「働きたくないのね」
soop「働かないとならないがお金があれば
こちらの情報量密度をあげられる
自分にしか描けないこのブログを刷新できるし
もうお金の心配をしたくないから」
ファーファ「ハッカーさん達に頼む?」
soop「いやなにか良い手がないか考えてるよ」
ファーファ「長年培ってきたものを手放すんだね」
soop「今の僕にはそれは価値のないものなんだよ」
ファーファ「天国へ行く方法」
soop「ディオは自らのスタンドを破壊してそこへたどり着こうとした」
ファーファ「お金があれば天国にゆける」
soop「資本主義社会だからね」
僕は自治労の青年幹部で
桝本市長の電話応援に出たことがあった
御所の近くのマンションの地下に
電選支部はあり
床には間張りで電話ケーブルがしかれ
電話が幾重にも敷かれていた
テーブルにはクーラーボックスが置かれ
缶ジュースのほかにビールも入れてあった
soop「酒飲んでいいんだ」
僕は1つの電話の置かれた区画に座り
ビールを飲みながら電選をした
電選は一定の書式をかけた相手に
伝えその反応を三段階評価で記帳していく方式だった
電話の相手には共産党の対立議員の応援者もおり
それに当たった場合は手厳しい指摘を受けることになった
中には幼児が電話にでてほほえましい場合もあったが
電選では約300件に電話をかけた
自治労の行動費は500円だったが
実は2-3千円だったのだが
佐々木役員が僕の行動費をちょろまかしていたのだった
その後佐々木役員は事務所の自治労の会費を使い込んでいたことが
発覚役職を降りることになった
悪人は自分のこと以外考えない
デーモンは因り下級なものほど人間に近しい
悪人に対抗するには
より悪人になるしかない
善人では救済は出来きても
悪に打ち勝つことはできないからだ
ファーファ「どれぐらいの悪人にならないといけないの」
soop「狡猾さと裏切ることを好み
相手が一番厭がることを模索するような人物」
ファーファ「善人を極めることは」
soop「究極の悪人になる素質を持つことだよ」
男は親しい上司に金や物を送って親しくなり
女は上司に体の関係を持って
出世している
表向きは評価制だが
実質は評価制ではない
だからなにもコネのない状態で
新任試験を受けても
死ぬまで合格しない
職場の馴れ合いの関係に吐き気がする
とくに年度初めのあのわざとらしい
新任者の態度に嫌気がさす
今回の班員の異動は
4月17日にあるが
正直言って異動したい
この事務所は
職員の扱いが
どんどん悪くなっている
soop「最悪」
ファーファ「休みがいくらあっても足りなくなるほど悪いの」
soop「それぐらいに悪化する可能性を孕んでいる」
ファーファ「異動したほうがよいの」
soop「逃げるが勝ち」