ウレタン塗装の硬化した画像です。
艶は充分あるのですが、蛍光灯の写り込みがぼやけています。
これでも良いと言えば、良いのですが、磨くことで、もう少し塗装面を平坦にしてみましょう。
それと、ウレタンは前回かなり薄く吹きすぎたので、珍しく2回コートを行いました。
どうも、心もとなかったので、再度塗装の厚みを増やしました。
ウレタンは、1層と2層ができて、ダブルになって厚くなったと言う意味合いにはなりません。
アクリルラッカーと違い、下の層を犯しながら一体とはなりません。
1層目がいくら厚くても、2層目が薄いと、2層目のウレタンが下地を出して、1層目との境目が顔を出してきます。

それで、磨いたのがこちら。
シャープになったのが分かります。
今のところ、70%程度の磨き上げですので、ボンネットには磨き傷が縦横に付いていますね。
コンパウンドのみの簡易磨きですが、エアーインテーク周りに厚みがあったので、ペーパーで整えました、仕方なくボンネットの全域をペーパーをあてる事になりました。
この後、丁寧にコンパウンドを当てて、細かい傷を消して行きましょう・・・
消えなければ、潔く、一工程戻ります。
土日で、ボディーの磨き上げを終わらせ、一旦ハイエナは、今度こそ、お休みです。
艶は充分あるのですが、蛍光灯の写り込みがぼやけています。
これでも良いと言えば、良いのですが、磨くことで、もう少し塗装面を平坦にしてみましょう。
それと、ウレタンは前回かなり薄く吹きすぎたので、珍しく2回コートを行いました。
どうも、心もとなかったので、再度塗装の厚みを増やしました。
ウレタンは、1層と2層ができて、ダブルになって厚くなったと言う意味合いにはなりません。
アクリルラッカーと違い、下の層を犯しながら一体とはなりません。
1層目がいくら厚くても、2層目が薄いと、2層目のウレタンが下地を出して、1層目との境目が顔を出してきます。

それで、磨いたのがこちら。
シャープになったのが分かります。
今のところ、70%程度の磨き上げですので、ボンネットには磨き傷が縦横に付いていますね。
コンパウンドのみの簡易磨きですが、エアーインテーク周りに厚みがあったので、ペーパーで整えました、仕方なくボンネットの全域をペーパーをあてる事になりました。
この後、丁寧にコンパウンドを当てて、細かい傷を消して行きましょう・・・
消えなければ、潔く、一工程戻ります。
土日で、ボディーの磨き上げを終わらせ、一旦ハイエナは、今度こそ、お休みです。