バルちぁんの徘徊 (М78星雲)

バルちぁんの「自己満足・自己陶酔・妄想徘徊」

さつき

2009年05月01日 18時46分16秒 | 思い出(出来事)
「正・五・九月」田植え月です。
田の神を迎える物忌みのため、早乙女が家に籠もって成女戒を受ける意味であった。


皐月・早苗月・田草月・五月雨月・月見ず月・菖蒲月・斎月・つつしみ月・悪月などといわれます。
「さつき」の「さ」は神に捧げる稲に関することを表す説があります。

(写真は野外民族博物館の曼荼羅)
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