え~、タイトルのとおりです、

サインハウスさんのSB5X、限定ホワイトバージョンを買いました。
今までの213.EVO

ではダメな理由が出来てきたので。

化粧箱、随分と小さくなりました。しまっておくスペースが減るので歓迎です。

いつもの裏面や

側面を

撮影。
妙なことに気づく。
サインハウスの社名が入ってない。

表面の右下には「ヤマシロ株式会社」って。。。どこ?それ。
と、探してたら底面に

サインハウスロゴありました。
ってか、ヤマシロ株式会社ってなに???

開封。見た目は小さくなってませんが、薄くなってるようです。
あと、軽い気がする。

内容物。
スマホなどUSBで充電するデバイスが一般化してきて、サインハウスさんはこのモデルから変換器を付属しなくなりました。
ま、うちにはあるから要らんっちゃあ要らんけどね。安くなるなら歓迎です。

これにて213.EVOはおさらば。
家内が使うときに原坊の携帯や無線機FTM-10Sとペアリングしちゃっても困るので、この時点でリセットかけました。
上下の後ろ側のボタンとメインボタンを5秒同時に押すだけです。(後で後悔)
マイクは

以前と同じように、基板にフレキシブルアームを

ワイヤーで固定して、ホットボンドで左のチークパッドの内側に取り付け。

イヤホン部分なども配置して

出来上がりです。
まずはスマホとペアリング。
と、同梱されてた

こげな書類に目が止まる。
ふーん、ダメなのがあるのね。

えーっと、原坊が使ってるユピテルのナビだと毎回ペアリングすんの?
さらに下の行。
あー、確かに先日本田純正ナビギャザズ(つまりZUMO)で使えませんでしたねぇ、えぇ。
ふーん。。。さらに下…

一番下。
ぉぃぉいおぃおい!!!
FTM-10Sと接続できないだと???
サインハウスさん、そゆことはさぁ、ホムペでも表示しておいてよ!
探したら、この紙片と同じデータがPDFでダウンロード出来るようになってて、それ見て初めて分かったわ。
説明書はダウンロードしてあらかじめ見ておいたけど、どゆことよ、それ。
バージョン1.0で未対応ってことね、バージョンアップすれば対応するのかな?
買った製品は

どうやらバージョン1.1aとなっている。
サインハウスさんのこのバージョンの説明見ても特にFTM-10Sの件は書いていない。
ってことゎさ、、、

やってみるしかねーべさ。
ボリュームボタンを押しながら電源を入れる。

ダイヤルでモードを選ぶ。原坊の場合はフロントパネルにBU-2が入ってるから、ここ。
PTTボタンを押すとペアリングのコードになるので、デフォルトの6111からダイヤルで0000にする。
右に進むにはダイヤルのすぐ左の下キーを押せばいけます。
で、PTTボタンを押して

この画面になったらSB5Xをペアリングモードに。
メインボタンを押しながらダイヤルを上にして5秒。
待つこと数秒…
んー
(;>_<;)

ダメだこりゃ!
サインハウスさん、5万円くらいかかってる無線システムがただの置物になっちゃうので、早くバージョンアップでFTM-10S BU-2に対応させてください。
てゆーか、買う前から気づくようにしといてよ、もぉ!
是非とも製品ページの一番下とかに注意事項として掲載してくれることを希望します。
同日追記。
さっき、213.EVOをリセットして後悔した理由。
BU-2はインカム側をリセットしちゃってもBU-2側に情報が残ってるので、このままでは消えません。
消すには「このときのリセット操作」をまたしなければならないからです。
原坊はまだFTM-10Sでのリセットの経験がありません。
できるのか?まぁ、出来なきゃVX-8はまだ持ってるのでそっちでやるだけですが。
さらに同日追記。
ユピテルのバイクナビMCN43siとの再接続は、電源入れたら勝手に繋がりました、問題なしです。
ただし、ナビ側でBluetoothを一度無効にしてから再度有効にした場合、どうなるかは未検証です。
さらなる同日追記。
サインハウスさんのホムペでやっと見つけました、FTM-10Sとのペアリングエラーの「記事」
トップに載せておいて欲しかった。
でも、「※最新モデルSB5Xは、今現在ペアリングができないため未対応となっております。対応については、対応プラグラムが完成次第、アップデートプログラムを配布予定です。」だそうです。
ちょっとホッとした!

サインハウスさんのSB5X、限定ホワイトバージョンを買いました。
今までの213.EVO

ではダメな理由が出来てきたので。

化粧箱、随分と小さくなりました。しまっておくスペースが減るので歓迎です。

いつもの裏面や

側面を

撮影。
妙なことに気づく。
サインハウスの社名が入ってない。

表面の右下には「ヤマシロ株式会社」って。。。どこ?それ。
と、探してたら底面に

サインハウスロゴありました。
ってか、ヤマシロ株式会社ってなに???

開封。見た目は小さくなってませんが、薄くなってるようです。
あと、軽い気がする。

内容物。
スマホなどUSBで充電するデバイスが一般化してきて、サインハウスさんはこのモデルから変換器を付属しなくなりました。
ま、うちにはあるから要らんっちゃあ要らんけどね。安くなるなら歓迎です。

これにて213.EVOはおさらば。
家内が使うときに原坊の携帯や無線機FTM-10Sとペアリングしちゃっても困るので、この時点でリセットかけました。
上下の後ろ側のボタンとメインボタンを5秒同時に押すだけです。(後で後悔)
マイクは

以前と同じように、基板にフレキシブルアームを

ワイヤーで固定して、ホットボンドで左のチークパッドの内側に取り付け。

イヤホン部分なども配置して

出来上がりです。
まずはスマホとペアリング。
と、同梱されてた

こげな書類に目が止まる。
ふーん、ダメなのがあるのね。

えーっと、原坊が使ってるユピテルのナビだと毎回ペアリングすんの?
さらに下の行。
あー、確かに先日本田純正ナビギャザズ(つまりZUMO)で使えませんでしたねぇ、えぇ。
ふーん。。。さらに下…

一番下。
ぉぃぉいおぃおい!!!
FTM-10Sと接続できないだと???
サインハウスさん、そゆことはさぁ、ホムペでも表示しておいてよ!
探したら、この紙片と同じデータがPDFでダウンロード出来るようになってて、それ見て初めて分かったわ。
説明書はダウンロードしてあらかじめ見ておいたけど、どゆことよ、それ。
バージョン1.0で未対応ってことね、バージョンアップすれば対応するのかな?
買った製品は

どうやらバージョン1.1aとなっている。
サインハウスさんのこのバージョンの説明見ても特にFTM-10Sの件は書いていない。
ってことゎさ、、、

やってみるしかねーべさ。
ボリュームボタンを押しながら電源を入れる。

ダイヤルでモードを選ぶ。原坊の場合はフロントパネルにBU-2が入ってるから、ここ。
PTTボタンを押すとペアリングのコードになるので、デフォルトの6111からダイヤルで0000にする。
右に進むにはダイヤルのすぐ左の下キーを押せばいけます。
で、PTTボタンを押して

この画面になったらSB5Xをペアリングモードに。
メインボタンを押しながらダイヤルを上にして5秒。
待つこと数秒…
んー
(;>_<;)

ダメだこりゃ!
サインハウスさん、5万円くらいかかってる無線システムがただの置物になっちゃうので、早くバージョンアップでFTM-10S BU-2に対応させてください。
てゆーか、買う前から気づくようにしといてよ、もぉ!
是非とも製品ページの一番下とかに注意事項として掲載してくれることを希望します。
同日追記。
さっき、213.EVOをリセットして後悔した理由。
BU-2はインカム側をリセットしちゃってもBU-2側に情報が残ってるので、このままでは消えません。
消すには「このときのリセット操作」をまたしなければならないからです。
原坊はまだFTM-10Sでのリセットの経験がありません。
できるのか?まぁ、出来なきゃVX-8はまだ持ってるのでそっちでやるだけですが。
さらに同日追記。
ユピテルのバイクナビMCN43siとの再接続は、電源入れたら勝手に繋がりました、問題なしです。
ただし、ナビ側でBluetoothを一度無効にしてから再度有効にした場合、どうなるかは未検証です。
さらなる同日追記。
サインハウスさんのホムペでやっと見つけました、FTM-10Sとのペアリングエラーの「記事」
トップに載せておいて欲しかった。
でも、「※最新モデルSB5Xは、今現在ペアリングができないため未対応となっております。対応については、対応プラグラムが完成次第、アップデートプログラムを配布予定です。」だそうです。
ちょっとホッとした!