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乱鳥の書きなぐり

48: 『名作歌舞伎全集 第十八巻』から「鳴神」「暫」「矢の根」「助六縁江戸桜」「身替座禅」「素襖落」




    48: 『名作歌舞伎全集 第十八巻』から

         「鳴神」「暫」「矢の根」「助六縁江戸桜」「身替座禅」「素襖落」「解説」




 東京創元社

 昭和44年





『名作歌舞伎全集 第十六巻』から


      「鳴神」      7-39
      「解説」
      
      「暫」       79-99
      「解説」

      「矢の根」     99-107
      「解説」

      「助六縁江戸桜」  125-181
      「解説」

      「身替座禅」    343-356
      「解説」

      「素襖落」     263-277       
      「解説」




 細切れの時間を見つけて、『名作歌舞伎全集 第十八巻』から)「鳴神」「暫」「矢の根」「助六縁江戸桜」「身替座禅」「素襖落」「解説」を読む。

「鳴神」「暫」「助六縁江戸桜」は岩波古典でも読んだことはあるが、脚本で楽しむと、役者気取りで自在に楽しむことが出来る。

 但し…

『名作歌舞伎全集』を読み始めてからというもの、歌舞伎役者の台詞や型や間を演じることがいかに難しいかが理解でき、歌舞伎の見方・感じ方が若干変化してきたのは自分でも面白い。

 



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