たまに思う。
世の中金金金。
何でも、金。
そういうけど、
自分の考え方をそだててゆく?のに、
金を払うことは無い。
もしも、これが金だとしたらどうだろ?
誰かからすばらしい考え方を教わったとする。
その考え方を頂くことを金という形に置き換えて礼に変える。
こうなると、
もっと、考え方と言うものを手に入れるために
慎重になる。
金を出した以上はむだにしたくない。
金を出していい、考え方か自分の中で考える。
ときおり、価値付けとしての意味あいで
現実的に金を払ってもいいと思う考え方に遭遇するときがある。
それほどの考え方をもって居る「あの人」はすごい。
惜しげもなく自分の考えをさらすけど、
いっそう、金返還性の視点でみると、
「あの人」の考え方を
「憂生だったら幾らで買わせてもらうだろう」と、ふと思う。
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