ある日 Pちゃんという女の子がチャットに来た。やけに幼い。
ほとんど平仮名で会話が始まったが 小学1年生くらいの感じ。
どうも腑におちないので 隣にいるというお母さんに代わってもらった。
養護学校にかよっているそうだ。
実年齢は15歳だが7歳ぐらいの知能らしい。知的障害さんである。
なんで ここのチャットに?と聞いたら 養護学校の先生に推奨されたらしい。
ん? このチャットは精神障害で検索するようにタグが書いてあるが 知的
障害なんてどこにも書いてないし謎なんである。
まあ それはいいとして 彼女の天真爛漫さになんとなくほんわりした感じで
チャットは終わった。
それから時々チャットに来るようになった。
夜中の2時に来ることもある。
困ったことに風俗大好きのS君がおにーちゃんと呼ばれて 鼻の下のばし
ちゃったんです。
困ったもんだ。
ほとんど平仮名で会話が始まったが 小学1年生くらいの感じ。
どうも腑におちないので 隣にいるというお母さんに代わってもらった。
養護学校にかよっているそうだ。
実年齢は15歳だが7歳ぐらいの知能らしい。知的障害さんである。
なんで ここのチャットに?と聞いたら 養護学校の先生に推奨されたらしい。
ん? このチャットは精神障害で検索するようにタグが書いてあるが 知的
障害なんてどこにも書いてないし謎なんである。
まあ それはいいとして 彼女の天真爛漫さになんとなくほんわりした感じで
チャットは終わった。
それから時々チャットに来るようになった。
夜中の2時に来ることもある。
困ったことに風俗大好きのS君がおにーちゃんと呼ばれて 鼻の下のばし
ちゃったんです。
困ったもんだ。