今日の晩ご飯は、鮭ときのこのクリームパスタで、それを美味しくいただいたんだけど、パスタを茹でるときにいつも思うことがあるのだ
それはパスタ業界が仕掛けた罠とも言える仕組みである
パスタの袋を開けると、、、そう、みなさんもご存知のとおり、一人前が束になって分けられているアレなのだ
100g×5束みたいな感じのヤツ


おそらく、大多数の人が許せることかもしれないけど、ガッちゃんはアレが許せないのだ
パスタを1人前1束にすることで、料理するときに計る必要がなくなり、手間が省けるかもしれない。
しかしガッちゃんは、「1人前を決めるのはパスタ業界ではない
消費者にこそ1人前を決める権利があるハズだ
」と声を大にして言いたい
まぁ簡単に言うと、あの1束では、ガッちゃんのお腹を満たす量になっていないのだ
だから、毎回、毎回、ヨソの束から数十グラムほど抜き取って増量させる作業をせざるを得なくなるのだ、、、
そーいう面倒くささがある。
というコトを熱く語りたくなった今日でした

それはパスタ業界が仕掛けた罠とも言える仕組みである

パスタの袋を開けると、、、そう、みなさんもご存知のとおり、一人前が束になって分けられているアレなのだ




おそらく、大多数の人が許せることかもしれないけど、ガッちゃんはアレが許せないのだ

パスタを1人前1束にすることで、料理するときに計る必要がなくなり、手間が省けるかもしれない。
しかしガッちゃんは、「1人前を決めるのはパスタ業界ではない



まぁ簡単に言うと、あの1束では、ガッちゃんのお腹を満たす量になっていないのだ

そーいう面倒くささがある。
というコトを熱く語りたくなった今日でした
