ファティマの奇跡、
第3の預言についてふれたが、
2000年5月、教皇庁は1960年以来、
40年間発表を先送りにしてきた第3のメッセージを正式に発表した。
法王庁によると第3の予言は、1981年の同じ5月13日におきた法王暗殺未遂事件を暗示していたということだった。
公開された「第三の秘密」は一群の兵士達によって、白衣の司教ら大勢の高位聖職者達が射殺される、とあり、1981年の事件とは違っている。
「第三の預言」の内容を聖母マリアから直接受け取ったルシアは、
「それはほんの一部で、バチカンは嘘をついている」と司法省に提訴したという。
以前ふれた内容は、そのことから生まれたものだが、すべての内容が公開されずに、ルシアは他界した。
けっきょく、ほんとうのことは明かされていない。
個人的には、核戦争勃発でないことを願う。すべてが終わってしまうことになるのだから。
ああ、火星移住が終わった頃、焼土と化すというようなことにならなければいいのだが、世界情勢にいやな空気が漂っている。
ほんとうの意味で、
人間を遥かに超えている彼らが救済の手を差し伸べてくれるといいのだが。人間自らの手で平和へと打開できると良いのだが、彼らが、未来を見て結果のみを現在の人間に伝えるのであれば、
すでに結論は出ていて、変えることが出来ないということにならないだろうか。
太陽のようなUFOを出現させて、人間技とは思えないことを示現出来るのは、エイリアン以外にはいないだろうから。
過去の歴史上の人物をふり返ると、レオナルド・ダ・ヴィンチという人物は、限りなく不可思議な存在だということが、リサーチャー・Mr.Hayashi のビデオを観るにつけ確信する。自身の体験として、ハゲワシが空から舞い降り、子供用ベッドで寝ていたレオナルドの口元をその尾で何度も打ち据えたという件がある。
ハゲワシ、というのは一体何だったのだろう。
長頭人間と一緒にいる絵や、イタリアのある地域を、飛行機が発明される500年も前に上空から描いているダ・ヴィンチ。写真同様に。彼の残した作品の数々を知るにつけ、一般の人間ではないという思いが明確になって来る。エイリアンに助けられていたことは疑う余地がないが、混合種かもしれない。生涯独身だった。
今風の表現をすれば、UFOに乗ってあちこち移動していた。
日本においても存在する。
空海である。母方はユダヤ系であったことは知られているが、彼も一般人とは思われない。
像の手にサンダーボルト。亡くなるときは、「私は天上世界にのぼり、弥勒菩薩の御前に出向く。56億7千万年後に再臨する」と。弥勒菩薩とは、Mr.Hayashi が解説しているように、ミトラ。
Mi-le の当て字で、秘密の密ではなく、発音上のこと。ミトラは太陽神。つまり、エイリアン。
56億7千万年という数字は、太陽系の星々の運行を内包している数字とのこと。平安時代初期に、秘数学を知っていたということは、宇宙を飛び回っているエイリアンと通じていた。
空海建立と言われる朱智神社の神宮寺、蟇股に飛天像が描かれている。
日本最古のSF小説と言われる、『竹取物語』は、空海の作だったと聞き、実話をあのような表現で著したに違いない、と。空海の出生は、実は分かっていない。やはり、ほんとうのことが隠されている。
空海も、空飛ぶ乗り物を知っていたに違いない・・卑弥呼のように。
ああ、有史以来、彼らとの接点があったのに、秘匿されている。
ここだけの話
ファティマも、今日アメリカと深く関わっている彼らの存在も、表舞台には登場しない。
人間の誕生と未来を知っている彼ら。人間は、受け入れることが出来ない。
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♪ホビーで学ぶ やくだつ市場 セソング
第3の預言についてふれたが、
2000年5月、教皇庁は1960年以来、
40年間発表を先送りにしてきた第3のメッセージを正式に発表した。
法王庁によると第3の予言は、1981年の同じ5月13日におきた法王暗殺未遂事件を暗示していたということだった。
公開された「第三の秘密」は一群の兵士達によって、白衣の司教ら大勢の高位聖職者達が射殺される、とあり、1981年の事件とは違っている。
「第三の預言」の内容を聖母マリアから直接受け取ったルシアは、
「それはほんの一部で、バチカンは嘘をついている」と司法省に提訴したという。
以前ふれた内容は、そのことから生まれたものだが、すべての内容が公開されずに、ルシアは他界した。
けっきょく、ほんとうのことは明かされていない。
個人的には、核戦争勃発でないことを願う。すべてが終わってしまうことになるのだから。
ああ、火星移住が終わった頃、焼土と化すというようなことにならなければいいのだが、世界情勢にいやな空気が漂っている。
ほんとうの意味で、
人間を遥かに超えている彼らが救済の手を差し伸べてくれるといいのだが。人間自らの手で平和へと打開できると良いのだが、彼らが、未来を見て結果のみを現在の人間に伝えるのであれば、
すでに結論は出ていて、変えることが出来ないということにならないだろうか。
太陽のようなUFOを出現させて、人間技とは思えないことを示現出来るのは、エイリアン以外にはいないだろうから。
過去の歴史上の人物をふり返ると、レオナルド・ダ・ヴィンチという人物は、限りなく不可思議な存在だということが、リサーチャー・Mr.Hayashi のビデオを観るにつけ確信する。自身の体験として、ハゲワシが空から舞い降り、子供用ベッドで寝ていたレオナルドの口元をその尾で何度も打ち据えたという件がある。
ハゲワシ、というのは一体何だったのだろう。
長頭人間と一緒にいる絵や、イタリアのある地域を、飛行機が発明される500年も前に上空から描いているダ・ヴィンチ。写真同様に。彼の残した作品の数々を知るにつけ、一般の人間ではないという思いが明確になって来る。エイリアンに助けられていたことは疑う余地がないが、混合種かもしれない。生涯独身だった。
今風の表現をすれば、UFOに乗ってあちこち移動していた。
日本においても存在する。
空海である。母方はユダヤ系であったことは知られているが、彼も一般人とは思われない。
像の手にサンダーボルト。亡くなるときは、「私は天上世界にのぼり、弥勒菩薩の御前に出向く。56億7千万年後に再臨する」と。弥勒菩薩とは、Mr.Hayashi が解説しているように、ミトラ。
Mi-le の当て字で、秘密の密ではなく、発音上のこと。ミトラは太陽神。つまり、エイリアン。
56億7千万年という数字は、太陽系の星々の運行を内包している数字とのこと。平安時代初期に、秘数学を知っていたということは、宇宙を飛び回っているエイリアンと通じていた。
空海建立と言われる朱智神社の神宮寺、蟇股に飛天像が描かれている。
日本最古のSF小説と言われる、『竹取物語』は、空海の作だったと聞き、実話をあのような表現で著したに違いない、と。空海の出生は、実は分かっていない。やはり、ほんとうのことが隠されている。
空海も、空飛ぶ乗り物を知っていたに違いない・・卑弥呼のように。
ああ、有史以来、彼らとの接点があったのに、秘匿されている。
ここだけの話
ファティマも、今日アメリカと深く関わっている彼らの存在も、表舞台には登場しない。
人間の誕生と未来を知っている彼ら。人間は、受け入れることが出来ない。
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