今日はバレンタインデーですね♪
先日はこの辺でも雪が降ったり積もったりして寒い日が続きましたが、今日はとってもあったかい好天です。
次にここに住む人がきっと幸せに過ごせるようにと願いながら、引っ越し前に窓拭きをしたりしたので、陽射しがさらに明るく氣持ちがいいです♡
ところで、船井幸雄さんのホームページの中の「〝本物〟に携わる人たち」というコーナーに、仙台の丸山アレルギークリニックの理事長である「丸山修寛」さんのコラムが連載されています。
前回の「カタカムナ」の話もとっても面白くて、こんな凄い方がおられたのか!とびっくりしたのですが、
今回(2回目)の話はさらに素晴らしい「クスリエ」についての話です。
もうすでに読まれた方も多いと思いますが、下記そのアドレスをリンクしてご紹介いたします。
心身に不調を抱えておられる方だけでなく、スピリチュアルなことに興味のある方、また絵に関心のある方にもぜひ読んでいただけたら幸いです。
「薬に代わるもの クスリエ」
すみません、クスリエを(薬絵)として私はこのブログのタイトルに勝手に使わせていただきましたが、実際には丸山先生は(薬絵)というふうには言っておらず、本来は「クスリエ」というカタカナのみです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
なぜ私が(薬絵)と副題を付けたかと言えば、それはもちろん、テレパスアートのことが頭に思い浮かんだからです。
「クスリエ」に便乗して自分の絵の宣伝をしている?ように思われた方もおられるかもしれませんが(汗)、決してそんなつもりはありません。
「クスリエ」のことを知ってから絵を描き始めたわけでは無く、「すでにそのような絵を自分は知らずに描いていたのかもしれないな〜」と、丸山先生のコラムを読んでふとそう感じたのです。

丸山先生はお医者さんでもあり、これまで数多くの臨床実験をされて、その効果も確かめられておられ、また「医療行為」はもちろん、このような「クスリエ」に効果があることを堂々と発表されても全く何も問題はありません。
それでもとても勇氣の要ることだったかもしれませんが、私はこの「クスリエ」がどんどん世の中に広まり、ぜひとも多くの人が知って使ってくれるといいなあと心から願っています。
それで、引っ越し作業の最も忙しい時期ですが、ぜひこの話をブログでご紹介したくなったというわけです。
そして「そうだったらいいな♡」というぐらいしか言えませんが、ただ何となくこれは!?
もしかして「テレパスアート」も同じ意味を持っている絵なのかも。。と感じた次第です。
「良薬口に苦し」とも言いますが、時には「テレパスアート」がご本人にとってあまり氣に入らない絵の場合もあるかもしれませんが、その人の未来がその「ひどい絵」!?の通りになるわけでは決して無く、
むしろ事前にその絵を描くことで「厄払い」!?が出来て、同じことが起きずに済む場合もあるのでは!?
と(自画自賛かもしれませんが)考えているのです。
そしてそれを丸山先生のように証明することは出来ませんが、私のミスはあっても、万が一にも「宇宙にミスは決して無い」(すべてがイエスであり、肯定あるのみ)と思うからです。
宇宙は全てをありのままに肯定してくれるとしたら、どのような自分であっても許されていいのだと。。
もしも傲慢に聞こえたらすみません。
ちなみに、丸山先生が発明されたこの「クスリエ」には副作用は無さそうで、また即効果が発揮されるようで? 私も機会があれば、ぜひとも使って試してみたいです!!!
丸山先生のようにはなれなくても、私も私なりに、人のお役に立つ「クスリエ」のような、「魂の似顔絵」をこれからも精一杯描き続けます♪
そんな勇氣を与えてくださった丸山先生に心から感謝です♡
そして私もまた人に勇氣を持ってもらえるようなブログを書いていきたいです♪
本日も遊びに来てくださってありがとうございます。
以前から預言されていたように、いつか『 イシタバイ 』が仙台に行く日が楽しみです♡
下記は宇宙画『イシタバイ』です。
(長典男さんによれば、これは「セオリツヒメ」だそうです)

先日はこの辺でも雪が降ったり積もったりして寒い日が続きましたが、今日はとってもあったかい好天です。

次にここに住む人がきっと幸せに過ごせるようにと願いながら、引っ越し前に窓拭きをしたりしたので、陽射しがさらに明るく氣持ちがいいです♡
ところで、船井幸雄さんのホームページの中の「〝本物〟に携わる人たち」というコーナーに、仙台の丸山アレルギークリニックの理事長である「丸山修寛」さんのコラムが連載されています。
前回の「カタカムナ」の話もとっても面白くて、こんな凄い方がおられたのか!とびっくりしたのですが、

今回(2回目)の話はさらに素晴らしい「クスリエ」についての話です。

もうすでに読まれた方も多いと思いますが、下記そのアドレスをリンクしてご紹介いたします。
心身に不調を抱えておられる方だけでなく、スピリチュアルなことに興味のある方、また絵に関心のある方にもぜひ読んでいただけたら幸いです。
「薬に代わるもの クスリエ」
すみません、クスリエを(薬絵)として私はこのブログのタイトルに勝手に使わせていただきましたが、実際には丸山先生は(薬絵)というふうには言っておらず、本来は「クスリエ」というカタカナのみです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
なぜ私が(薬絵)と副題を付けたかと言えば、それはもちろん、テレパスアートのことが頭に思い浮かんだからです。

「クスリエ」に便乗して自分の絵の宣伝をしている?ように思われた方もおられるかもしれませんが(汗)、決してそんなつもりはありません。

「クスリエ」のことを知ってから絵を描き始めたわけでは無く、「すでにそのような絵を自分は知らずに描いていたのかもしれないな〜」と、丸山先生のコラムを読んでふとそう感じたのです。


丸山先生はお医者さんでもあり、これまで数多くの臨床実験をされて、その効果も確かめられておられ、また「医療行為」はもちろん、このような「クスリエ」に効果があることを堂々と発表されても全く何も問題はありません。
それでもとても勇氣の要ることだったかもしれませんが、私はこの「クスリエ」がどんどん世の中に広まり、ぜひとも多くの人が知って使ってくれるといいなあと心から願っています。
それで、引っ越し作業の最も忙しい時期ですが、ぜひこの話をブログでご紹介したくなったというわけです。

そして「そうだったらいいな♡」というぐらいしか言えませんが、ただ何となくこれは!?
もしかして「テレパスアート」も同じ意味を持っている絵なのかも。。と感じた次第です。
「良薬口に苦し」とも言いますが、時には「テレパスアート」がご本人にとってあまり氣に入らない絵の場合もあるかもしれませんが、その人の未来がその「ひどい絵」!?の通りになるわけでは決して無く、
むしろ事前にその絵を描くことで「厄払い」!?が出来て、同じことが起きずに済む場合もあるのでは!?

と(自画自賛かもしれませんが)考えているのです。
そしてそれを丸山先生のように証明することは出来ませんが、私のミスはあっても、万が一にも「宇宙にミスは決して無い」(すべてがイエスであり、肯定あるのみ)と思うからです。
宇宙は全てをありのままに肯定してくれるとしたら、どのような自分であっても許されていいのだと。。
もしも傲慢に聞こえたらすみません。
ちなみに、丸山先生が発明されたこの「クスリエ」には副作用は無さそうで、また即効果が発揮されるようで? 私も機会があれば、ぜひとも使って試してみたいです!!!
丸山先生のようにはなれなくても、私も私なりに、人のお役に立つ「クスリエ」のような、「魂の似顔絵」をこれからも精一杯描き続けます♪

そんな勇氣を与えてくださった丸山先生に心から感謝です♡
そして私もまた人に勇氣を持ってもらえるようなブログを書いていきたいです♪

本日も遊びに来てくださってありがとうございます。
以前から預言されていたように、いつか『 イシタバイ 』が仙台に行く日が楽しみです♡

下記は宇宙画『イシタバイ』です。
(長典男さんによれば、これは「セオリツヒメ」だそうです)
