夏場はムール貝肥えてふっくら本当に美味しい季節です。
前日はムール貝のお料理 ムールマリ二エール(このページからは私の色々なムール貝のお料理ご覧くださること出来ますので是非)(ムール貝のシンプルな白ワイン蒸し)を作り残ったので 殻からはずしたムール貝とその美味しい汁を利用してパイ仕立ての今日の昼食です。
ムールマリにエールは リメイクのお料理を作るためいつも多めに作ります。翌日色々なお料理。リゾットにサラダにそしてそして・・・
有名な土地の豪快なムール貝のお料理エクラードの写真もご覧くださいね。
ムール貝のパイ

パイケースは前もって焼いておきます。
後はカレー粉の入ったベシャメル風グルイエーズチーズ仕立ての具を作り冷えてからパイケースに詰め 後はあまり熱くないオーブンで温めるだけです。
前もって作り置けるお料理とても便利。(前に詳しくレシピ書いたと思うのだけれど私のプログはあまりPC操作得意ではない私 整理が出来ていないので見つかりませんでした。苦笑。又後で探して見ます。)
ムール貝のパイ

簡単なサラダを用意
サラダ

フルーツ宝庫の夏のフランス。パイ皮さえあればこのように簡単なデサート即作れます。
プラムのパイ

*パイ皮を広げフォークで穴を開ける。
*アーモンドパウダーを振る。(果物の水気を吸いパイ皮がカリット焼けるように)
*カットした果物を載せる
*砂糖を振る
*少量の溶かしバターをかける
*190度に熱したオーブンの下段で25-30分ほど焼く
*焼き上がり網の上で冷ましてから粉砂糖を振る。
アプリコットのパイ

このフルーツのパイは割りと酸味が利いています。粉砂糖をかけることで味の調節お整えください。

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そしてコメントとても楽しみに待っております。


前日はムール貝のお料理 ムールマリ二エール(このページからは私の色々なムール貝のお料理ご覧くださること出来ますので是非)(ムール貝のシンプルな白ワイン蒸し)を作り残ったので 殻からはずしたムール貝とその美味しい汁を利用してパイ仕立ての今日の昼食です。
ムールマリにエールは リメイクのお料理を作るためいつも多めに作ります。翌日色々なお料理。リゾットにサラダにそしてそして・・・
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パイケースは前もって焼いておきます。
後はカレー粉の入ったベシャメル風グルイエーズチーズ仕立ての具を作り冷えてからパイケースに詰め 後はあまり熱くないオーブンで温めるだけです。
前もって作り置けるお料理とても便利。(前に詳しくレシピ書いたと思うのだけれど私のプログはあまりPC操作得意ではない私 整理が出来ていないので見つかりませんでした。苦笑。又後で探して見ます。)

簡単なサラダを用意

フルーツ宝庫の夏のフランス。パイ皮さえあればこのように簡単なデサート即作れます。

*パイ皮を広げフォークで穴を開ける。
*アーモンドパウダーを振る。(果物の水気を吸いパイ皮がカリット焼けるように)
*カットした果物を載せる
*砂糖を振る
*少量の溶かしバターをかける
*190度に熱したオーブンの下段で25-30分ほど焼く
*焼き上がり網の上で冷ましてから粉砂糖を振る。

このフルーツのパイは割りと酸味が利いています。粉砂糖をかけることで味の調節お整えください。

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私は何故か失敗するのではないかと思って、なかなか作れずにいます。
このパイケース、素敵。
おもてなし料理にぴったりですね。
私は使い回しがすごく下手で、手間のかかる料理でもその時に食べきれる量しか作らないのですが、使いまわしのコツが分かれば、手間が省けていいですよね。
ベランダで食事がしたくて、来年はベランダを増築しようと思ってます。
光が沢山入る場所って気持ちがいいですよね。
我が家のベランダは 大きな L形 もとの持ち主が 大部分は 南側に、ベランダはやはり東側が 朝日の入るベランダの朝食が一番と思います。
展開料理のパイ美味しそうです。フランスは食材も豊富なら料理方法も色々あって興味深いです。
寒い時期が長く、伝統的にペチカに壷を入れて煮込むか塩漬の文化が長かったロシアとは種類が違うので更に興味深いのかも。
パイ、ロシアに来てから粉ものの敷居が低くなって作るようになりましたが、バターやその他の油分が多すぎると食べる気にならない私はやっぱりそこがネックで登場回数は低め。
ロシア式パン生地で作るパイの方が食べるの好きです。
でもたまには折り込みパイの食感良いですね。
都会にはあるのかしら???でもあれはクリーム系ならほとんど何でも美味しそうですね。
ところで茸 現在までフランス乾季 水不足。これから雨が降らないと自然の茸の収穫 難しそうです。