日本付近での地震と地下水は、現象を示しているが、予測した中国、四国の震源で予測規模に達する震源がない。九州なら存在するが、予測との場所との整合性が弱い。南東方向、北西方向での動きとなるいとむしろ東日本の震源が妥当性を持ってくる。間東は、台風通過で猛暑がまた来ている。台風の後を追うように震源がラインを形成している。関東で予測規模の震源はあるか?この問題も整合性を考えると弱い。超深発地震なら整合性があるように判断できる。その点では、日本海側の震源もある。南西の震源もある。残り時間24時間前後。現状は止まった状態に見える。中越沖で弱い地震が起きたが、公開情報通りである。本日も間違いなくきつい夕焼けの現象を示す。昨日は、磁気性の強いやけであった。この点を補正して考えると一段下げての予測となるが、M6前後であると見ていることには変更がない。2回目の上昇で、3回目に向かうのかは24時間以内に答えは出る。M7以上の現象は無いことは確かである。ただ、この範囲で関東周辺の震源は存在する。8:45