ブロ・グー

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さようなら、城東輪業社ワンダーフォーゲル号・・・

2016年04月17日 | ラ系自転車

 平成28年4月17日(日)、スポルティーフに続いて、60年代後期製造のランドナー城東輪業社ワンダーフォーゲル号も手放すことにしました。

 平成26年11月30日にネットオークションで入手し、BBの分解清掃とリム調整はしていませんが、可能な限り磨いて分解・注油をしました。その後、1年5カ月で走行距離は僅か100km。ほぼ乗らず・・・

 この度、3台目のブロンプトンを入手しましたので、思い切ってラ系自転車を手放すことにしました。

 ネットオークションに出品し、無事落札され、本日、神奈川県へ発送しました・・・

 

 記念(?)にオークション出品画像をアップします。

 

 改めて約半世紀前のワンダーフォーゲル号のパーツ群を紹介しておきます。

 ○ フレーム(一台一台丁寧に製作されていたことが伺えます。)

   ダウンチューブにはワンダーフォーゲルの文字

   シートチューブにはワンダーフォーゲルの頭文字

   ハイテンション鋼(ハイテン)「K2J10043」はフレーム番号

   トップチューブには城東輪業社の文字

   サイズは、トップ525mm シート520mm

    ヘッドマークはワンダーフォーゲルの頭文字で「W」「V」

○ ステム、ハンドルバー

    NITTO・・・

  ヘッドセットのベアリングをヘッドリテーナーに交換

 ○ サドル

   メーカー不詳 WV♯17特製

○ フロントライト

   フランス製JOS(ジョス)のフロントランプ  ネット価格は1万円か?

○ リアライト

   メーカー不詳・・・ジョスの可能性大

○ ダイナモ

   サンヨー HI-SPEEDS

○ マッドガード

   アルミ製 

○ フロントディレイラ―

   ダイアコンペ  シャフトが水平移動するタイプ・・・

○ リアディレイラ―

   サンツアー COMPETITION プレミア付きそう・・・

○ リアリフレクター

   メーカー不詳 イクラタイプ 

○ Wレバー
 
   サンツアー888 2×5S
 
 
○ クランク

   タカギ コッタード もう、この取付方式のクランクは製造されていません・・・

○ ペダル 

   ミカシマ

○ ブレーキ  

   ワイマン750 ヴァンカー999 センタープルブレーキ

   ブレーキシューは廉価品を取り付けています。

○ ブレーキレバー

   ワイマン PATENT

○ スプロケットボスフリー

     サンツアーパーフェクト888

○ リム
 
   アラヤ 26×1 3/8 
 
 ○ ハブ
 
     スギノ ノルマンディ
 
 
 
○ タイヤ
 
   シンコー 26×1 3/8 
 
 
○ その他付属品
 
   ビッグチャンピオン製サドルバッグ
     MAFAC(マファック) ハンディーツールセット
   豆球(6v6w)×2個
   ヘッド・ベアリング球
   ワイマン・ブレーキシューセット
 
 
 
 このランドナーは、リア・マッドガード裏にリアランプの配線があるので、分割式にしないと後輪を外してもマッドガードが残り、後輪を外す輪行には向きません。
 今後の構想として、リア・マッドガードを分割式に加工することを考えていたのですが、これはやーめた(笑)。
 写真はフロント・マッドガード側の配線連結部分です。配線はここで分岐することができ、フォーク抜きは可能になっています。スゴイですね。
 
 
 このランドナーは、自転車博物館に置いてもよい自転車です。・・・いや、でした。 
 
 
 これによって、カテゴリー「ランドナー(ワンダーフォーゲル)」は「自転車関連」に踏襲します・・・ 
 
 
 とうとうブロンプトン専門で行くことになりました!

ビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)にサイクルコンピュータを取り付けました・・・

2016年04月17日 | ビンテージ・ブロンプトンT5

 さて、2000年製のビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)にサイクルコンピュータを取り付けます。

 在庫のキャットアイCC-RD300Wを取り付けることに・・・

 センサー部・・・取り付け完了!

 メーター部・・・取り付け完了!

 

 これでハンドル回りは、ほぼ作業が完了しました・・・ 

 

 さて、ぼつぼつ同じT5からダイナモライトを移設するか・・・

 ダイナモライトを移設すれば、ほぼ、2000年製ブロンプトンT5のツーリング仕様が完成形になりますね。

 それで終わるわけではありません。その後は、駆動系の作業が続きます・・・

 思わぬ不具合を発見する可能性もありますし。 

 レストア完成までは、もう少し時間がかかりそうですね。

 

 


熊本県の大地震、相次ぐ被害は甚大・・・

2016年04月16日 | 消防防災の世界

 平成28年4月14日、21時26分に熊本県でマグニチュード6.5の前震が発生、その後も余震が続き、さらに4月16日1時25分にマグニチュード7.3の本震とみられる地震が発生、広い範囲で被害が拡大しています。

 被災された方々に何と申し上げればいいのか、言葉が見当たりません・・・

 

 毎日のように発せられる緊急地震速報(気象庁)・・・  

 熊本県や大分県は多くの活断層があるようです。 

 

 活断層に注目して、日本の主な活断層と地震危険地帯を調べてみると・・・

 活断層は、九州の熊本県・大分県から四国の愛媛県・徳島県を横断、兵庫県、さらに大阪府(上町断層帯)から京都・滋賀(琵琶湖西岸断層帯、鈴鹿西縁断層帯)へと一つのラインが見えます。

 滋賀県民は、災害に対する意識が非常に低いように思います。

 熊本県の布田川断層帯は30年以内の発生確率「ほぼ0~0.9%」ですが、滋賀県の琵琶湖西岸断層帯の30年以内の発生確率は、より高い「1~3%」です。

 滋賀県は、いつ大地震が発生してもおかしくない状態であると思うのですが・・・

 

 

 緊急援助ため現地入りされている自衛隊、消防、警察の皆さん、一人でも多くの人命を救出されるよう頑張ってください。

 


ビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)のシートポストにエンドキャップを取り付けました・・・

2016年04月16日 | ビンテージ・ブロンプトンT5

 ビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)のシートポストににエンドキャップを嵌めることにしました!

 例のイスキャップ黒丸くん1個70円です・・・

 ブロンプトンの数だけ買いました(笑)。今回は、1個だけ使用し、2個は予備です。

 このエンドキャップは、純正エンドキャップとは違い消耗は早いです・・・

 

 ハサミでフチをカットすれば完成します・・・

 多少、切り口がガタガタでもOKです。あとは、シードポストのエンドに嵌めるだけ・・・

 ビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)のシートポストに嵌め込みました・・・

 ピッタリです。

 これでシードポストのエンドが守られます・・・イイ感じ。

 何しろ70円のエンドキャップですから(笑)。  

 

 

 追伸:本日(4月16日)、1時25分ころ、熊本県でマグニチュード7.3の本震が発生、こんな事をしている場合ではありません。まずは情報収集・・・

 


ビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)のハンドルキャッチにスプリングを取り付けました・・・

2016年04月15日 | ビンテージ・ブロンプトンT5

 多分、2000年当時、このブロンプトンにはハンドルキャッチのスプリングはなかったと思いますが、確実にハンドルをキャッチするため、スプリングを取り付けました。

 

 ハンドルキャッチ・スプリング

  

 

 取り付けました・・・これはいらなかったかも知れませんが、まあ、愛嬌で(笑)。

 チョットずつですが、イイ感じになってきたような・・・

 

 ブロンプトンは、毎年、マイナーチェンジをして性能アップが図られててます。多分ですが、このスプリングも改良策の一つだったと思われます。

 2016年製においても、車体の性能アップに関しては、ガイドプーリーとローラーに改良が加えられています。

 さて、次は何の作業をしましょうか・・・  

 


ビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)に純正ベルを取り付けました・・・

2016年04月14日 | ビンテージ・ブロンプトンT5

 入手した2000年製ビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)は、ハンドルにベルがありませんでした。仕方がないので、現行の純正新品を調達しました。

 ブロンプトン・ベル・・・

 

 その前に、やることがあります・・・

 それはハンドルの角度調整。この角度ですからねぇ・・・

 

 床面と垂直に変更しました。これで、どうでしょうか・・・

 

 そして、純正ベルを取り付けました・・・

 

 ベルは必要ですからね。2000年当時も、このタイプのベルでしたね。

 さて、次は何の作業をしましょうか・・・

 


ビンテージ・ブロンプトンT5(グリブロ)の左ペダルを純正折り畳みに交換しました・・・

2016年04月13日 | ビンテージ・ブロンプトンT5

 どういう訳か?入手したブロンプトンの左ペダルが折り畳み式ではありません。2000年製ですから既に左ペダルは折り畳み式のはずですが・・・

 かなり固いので、大型ペダルレンチを使用しました。

 

 ペダルに少しキズがありますので、全くの新品ではありませんね。 でも、この程度しか走っていないとも言えます。300km未満かな。

 現行保有の1998年製ブロンプトンは入手時、右ペダルが完全に壊れていましたから・・・

 

 取り外したペダルは・・・

 ドイツ製 UNION Typc613 これは2000年当時の純正ブロンプトンに装着されていたもので間違いありません。

 在庫の純正旧型左ペダルと交換しました・・・

 しかし、皆さんご存じのとおり、旧型ペダルは内側に倒れてメインフレームに干渉します。 

 ストッパー替わりにクランクにボルトを埋め込む必要があります。現行ブロンプトンは予めストッパーがありますので、フレームには干渉しません。

 

 作業開始・・・

 

 クランクに5mmのボルトを埋め込みます。

 ますは、クランクを外さなければ・・・

 外れました・・・

 で、4.2mmの穴を開け、5mmのネジを切りました・・・

 5mmボルトを埋め込み、ボルトの頭が薄くなるように削りました・・・

 ボルトの頭を削らないと、貴重な携帯ポンプにキズをつけてしまいます。たとえ0.5mmでも間隙があれば、キズはつきません。

 セーフ(笑)!

 デガールのキズは、ペダルがフレームに干渉してできたものでしょうね。でも、もう大丈夫です。左ペダルは、これ以上はフレーム側に倒れなくなりました。

 

 左ペダルが折り畳みになったので、ブロンプトンらしくなりました・・・ 

 

 さて、次はどこから作業を始めるか・・・

 


3台目のブロンプトンが宅配されました。まずは年式を検証・・・

2016年04月12日 | ビンテージ・ブロンプトンT5

 平成28年4月12日(火)、ネットオークションで落札したブロンプトンが早くも宅配されました。

 思っていた以上で、新品の輝きを放っています!

 

 早速、年式を検証します。

 まずは、内装ハブの刻印から・・・

 内装5速変速機は、ピカピカ! 「MADE IN 00-1 ENGLAND」と刻印されています。

 やはり、内装ハブの製造年は、2000年1月でしょう。 確定しておきます。

 

 次にサドル・・・

 MADE IN ITALY 99年6月製造と読み取れます・・・

 

 

 最後は、車体番号・・・

 「159661」は車体番号、「BS 6102 PART1」は英国の安全基準です。 

  と、言うことは、まさに英国製です。

 現行保有のビンテージ・ブロンプトンT5(ブラブロ)の車体番号を確認すると、「145075」で、同じ様に「BS 6102 PART1」が刻印されています。

 つまり、145075‐159661=‐14586 で、このブロンプトンの方が後に製造されたことになります。

 

 メインフレームには、こんなシールが貼ってありますが、これは何でしょう?

 この年号は年式とは関係ありません。

 

 

 以上、総合的に判断すると、やっぱり、このブロンプトンは2000年製のT5純正品です。

 どう見ても、全く走っていない新品に見えます。

 点検すると、サドルの内側が少々裂けています。ブレーキ・アウターケーブルに傷みがありますので、これは交換する必要がありそうです。

 その他可動部分は初めて回すように固い状態です。油切れ状態かも知れません。

 しかし、本当にキレイ・・・・・・・・・

 

 輪行バッグも新品・・・

 

 明日以降は、レストア、カスタムが楽しみになりました。

 小さな事からコツコツと(笑)。

 めでたし、めでたし・・・


3台目のブロンプトンは又してもビンテージT5。今度はグリーン・・・

2016年04月11日 | ビンテージ・ブロンプトンT5

 平成28年4月11日(月)、またしてもネットオークションで落札してしまいました。まだ現物は宅配されていませんが、2台目のブロンプトンと色違いのT5だと思います。

 私は、古いものが好きなので・・・

 出品画像から検証してみます・・・  

 まずは、全体がわかる画像3枚・・・「美品」と言うだけあって、見る限り古い割に程度は良さそうです。

 チェーンリングは50Tの純正・・・

 右ペダルは旧型純正・・・

 チェン―ンテンショナーも割とキレイ・・・

 ハンドル回りですが、内側に傾斜するよう取り付けられています・・・

 ハンドルにベルがありません。

 ステムもキレイ・・・

 フロントキャリアブロックがありません・・・

 フロント・フェンダーも旧タイプ・・・

 フロント・リフレクターがありません。

 メインフレームのロゴマークが赤文字ではないので、2000年以降のものかなぁ・・・

 メインフレームに少々キズあり。

 エストラマーも旧タイプ。携帯ポンプ受けは、ストレートタイプです・・・

 リア・リフレクターは小さいのが付いています・・・

 ストップディスクも旧タイプのMK2です・・・

 フロント・フックもステー一体型の旧タイプ・・・これ折れやすい。

 ブレーキレバーもグリップも純正の旧タイプ・・・

 どういう訳か、左ペダルが折り畳みタイプではありません・・・まあ、旧型左ペダルの在庫が2個あるので、即交換可能。

 クランクキャップもちゃんと付いています。

 前後ともリフレクターが健在・・・

 サドルは3世代前の純正・・・間違いないでしょぅ。

 当時の輪行バッグと携帯ポンプも付属しています・・・

 現行のT5は、輪行バッグも携帯ポンプも入手するのに苦労しましたが、これは全部付属しています。

 オークション出品時の商品説明・・・ 

★BROMPTON ブロンプトン M3R 内装5段カスタム 2007年 美品

■商品詳細

・外観補足
年式相応の使用感・擦れ傷等ございます。
アウターケーブル、コロやエラストマーの樹脂部分にやや傷みがございます。
STARMEY ARCHER製内装5段ハブ・シフターへカスタムされております。
キャリアにハブダイナモライト台座がございますが、ライトは付属しません。

※詳しくは画像をご覧くださいませ。


・動作
もちろん動作確認済みです。


・付属品
車体本体、防犯登録、携帯ポンプ、専用サドルバッグ、専用輪行バッグ

・仕様
年式:2007年
変速:内装5段
シフター:STARMEY ARCHER
リアハブ:STARMEY ARCHER
カラー:グリーン

 

 ここからは、私の推測ですが・・・

 このブロンプトンは、台湾製ではなくイギリス製です。商品説明では「2007年製」となっていますが、内装ハブの刻印を教えてもらったら「sprinter MADE IN ENGLAND 00-1」なので、おそらく内装ハブは2000年の1月製造という意味でしょう。

 サドルは3世代前のもので、1998年前後のイギリス製ブロンプトン(通称Mark2)に標準で付いていたイタリアSMP製のアナトミックサドルのようですから、2000年製ならうなずけます。

 前後タイヤのスポークに取り付けてある大型リフレクターの特徴からすれば、このブロンプトンは、刻印どおりの年式ではないかと思います。

 そうだと仮定すると、「内装5段カスタム」と説明されていますが、当時は、購入時に3速と5速を選べましたので、元々5速だったと考えられます。おそらくカスタム車ではなく純正ノーマル車でしょう。

 いずれにしても、このブロンプトンは2000年製のT5という可能性が大です。宅配されてから再度、確認したいと思います。

 これで、色違いのT5を2台も保有することになりました(笑)。 

 

 と、言うことで・・・ 

 このブロンプトンは、当時のパーツがほぼ揃っていますので、現在所有しているT5のダイナモライトを移設しようと思います。

 したがって、このブロンプトンより2年程古いビンテージ・ブロンプトンT5は、Eタイプに変更する予定です。

 気になることがあります・・・

 これは、現行所有のT5がオークションに出品された時の写真です。ハンドルの傾斜が逆になっています。今回ゲットしたものと共通点です。

 偶然かも知れませんが、英国では、ハンドルを内側に傾斜させるのが流行っていたのかも知れません。ヒョットして、ゲットしたブロンプトンも英国で走っていたものかも・・・

 まあ、現物を見てから改めて検証します・・・本日、発送予定とのこと。

 また、レストア作業が始まりそう(笑)。

 

 で、T5が2台になったので、ブログカテゴリーも「ブロンプトンT5(グリブロ)」に、その関連で、これまでのT5は「ブロンプトンT5(ブラブロ)」にします。

 単に、カラーがグリーンで「グリブロ」、ブラックで「ブラブロ」です。ちなみにバーエンド装着のS10Lは蟹のようなハンドルなので「カニブロ」と呼んでいます(笑)。

 


2×4の板でブロンプトン用ラックを作製しました・・・

2016年04月10日 | 自転車関連

 3年以上前に棚を作る予定で2×4の板を購入していましたが、棚を作らないことにしたので、そのままになっていました・・・

 

 これだけあれば、ブロンプトン用ラックができそう・・・やってみるか。ガッテン!

 イメージは、これで(笑)。 

 ブロンプトンジャンクション東京の画像です。

 

 店舗なら「什器」と表現すれば分かりやすいのかも知れませんが、自宅なので「ラック」ですね。

 2×4の板は、長さ1800mm、幅90mm、厚み20mmです。ブロンプトンの幅を覆うには少なくとも3枚(270mm)を貼りつける必要がありますが、板を有効に使用するには多少凸凹しても2×4方式で(つまり、一枚板でないため、繋ぐと凸凹すると言うこと)・・・

 

 一辺の内寸680mm、幅90mmの枠を2個作ります。板が若干反っていますので、几帳面な方はやめた方がいいです(笑)。私は、アバウトな人間ですのでOK・・・

 

 本来は枠3個を接続することになるのですが、枠2個を300mmの板で繋ぎます。真ん中に空間ができますが、これでも大丈夫。

 

 ひっくり返して完成です・・・

 スッキリした正方形ではありませんが、それなりに場所を取らずにブロンプトンを収納することができます。

 

 この上にブロンプトンを置けますので、1台分のスペースで2台を保管することが可能になりました。

 ペイントすることもせず、このままで使用します・・・

 しかし、防災講習会講師としては、耐震性に欠けますね(笑)。

 

 本日は、ポタリング日和ですが、昨日、夜桜を満喫したので、桜を見に行く気にならず・・・

 室内作業を楽しみました・・・

 


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