
ケバの要求はストレートでわかりやすい。まずはおやつ、次におやつ、そしておやつ、みたいな(笑)。あたしが台所に立つと「あたいにもなんかあるでしょ」って寄ってくるし、仕事の準備を始めると「あたい、おやつの時間だと思う」とよってっくる。テレビを見ると、テレビ台の上に登って「あたいのおやつがにゃ~い」と一言。
ケバも今年で12歳、ひょっとして自分がさっきおやつを食べたことを忘れちゃってたりしないよね・・・、と気になるお年頃にさしかかってきてます。
ケバも今年で12歳、ひょっとして自分がさっきおやつを食べたことを忘れちゃってたりしないよね・・・、と気になるお年頃にさしかかってきてます。
きっと別腹をいくつもお持ちなんですね~~
ついついあげてしまいますよね。
きっとkeba猫ちゃんは、kebaさんがおやつを
あげたのを忘れている事を狙ってるのかも?
笑ってしまった。kebaさん、おやつ上げたのを忘れないでくださいね。
あー、おかしい。
あたしにもらった直後に主人の所に行って
「あのさ、kebaがあたいにおやつくれないのよ」
とでも言いたげに、主人を収納庫の前に連れて行きます。
どうしてそこだけ智慧者なんだろう(苦笑)
おぉ~、なんと賢い猫なのだ~
って、感心している場合ではありませんね、
ケバさんの健康のためにも、ぜひ主食をもっと真面目に食べさせたいです。
tomokeさんの座布団一枚ですね~
ケバに騙されないよう、気をしっかり持ちますっ!