昨日は仕事が大幅に残業になり、午後10時ごろ帰宅。ず~っとキンキンに冷えた会議室で仕事をしていたので、そもそも冷房にはあまり強くない上に島で1週間くらい冷房からほぼ無縁だった体には結構こたえた。主人は仕事でお泊りだったので、メイクだけ落としてそのままベッドに身を投げた。お風呂に入る元気も残ってないってかんじ。こ~ゆ~ショック療法的社会復帰は・・・、次回はやめよう(笑)。
今週は仕事をいれていない . . . 本文を読む
那覇空港のJAおきなわのお店でゲットした農産物を並べてみた。手でむしるように食べられるスナックパインと普通の露地栽培の完熟パイン、ちびマンゴーにパッションフルーツとしまらっきょにシークヮサー多数。これらに加えて、スモーク・タン(豚)と豆腐ようもゲット。食の王国だなぁ~と思う。当分島の余韻を食卓でエンジョイします。
島の余韻は食べ物だけじゃなくて、ありがたくないけど疲労感も、とほほ。無理もない、毎 . . . 本文を読む
あたし自身そんなに「あ”~休みが欲しいっ!」って思うほうではない。ってことはまぁ、適当に日々手抜き・息抜きしてる証拠ともいえるのだけど、けへへ。でもこうやって2年に一度くらいの割合で1週間日常生活から離れてみると、日ごろ見えないものが見えてくるなぁ~と感慨深い。
今回は突然決まったってこともあり、事前に時間があって準備していたならば選ばないような時間帯の飛行機で移動した。最初は「これしかないから . . . 本文を読む
我が家はキャットシッター・マウさんに留守中の猫らの世話をお願いしている。以前書いた猫の杜を運営しているキャットシッターなんりさんところで研修を積まれたあと独立された女性。
帰宅してレポートを読むと、猫らのあの行動はそういうことなのかぁ~と納得させられたり、そうなんだよね~って留守中の様子が想像できたり、猫らの知らない側面を教わったり、プロにお願いしてよかったなぁと思う。
もちろんあんまり長い留 . . . 本文を読む
今朝はゆっくり起きて昼前の便で帰京の途につく。たっぷり遊び、今までで一番島を堪能したなぁ~と朝ごはん食べながらしみじみ。
若い頃はダイビング目的で島に来ていたので、いわゆる観光は飛行機に乗るからダイビングできない日の暇潰し的位置付け。それでも楽しいからリピーターになったわけだけど、今回の旅は積極的に潜る以外の遊びや観光を中心にしてみて大正解、新たな楽しみを発見した。
石垣島はいいところ。島内に . . . 本文を読む
ホテル(ハーバービュー・クラウンプラザ)で「アグー豚と沖縄料理の店でどこかおすすめがあれば」と尋ねて教わった店、吉崎食堂。アグー豚の蒸ししゃぶしゃぶとか出汁しゃぶとかが、沖縄料理とともに堪能できる。店長は気さくだし、楽しみながらバカンス最後の夜が更けてゆくのでした。 . . . 本文を読む
評判に違わぬスケールの水槽と、ダイバーが撮影する画像を解説してくれるプログラムなどもある。小魚が群泳し、ジンベエザメやマンタがゆったり泳ぎ、サメが昼寝する水槽は子供じゃなくても興奮する。 . . . 本文を読む
昼頃那覇で雷雨があり、そのため石垣到着が遅れた那覇からの便の折り返し運航の石垣発那覇便の出発が一時間近く遅れ、それが私たちが乗る一つ前の便(満席)。で、あたしたちが乗るはずだった便は欠航。
万事休すだと思ったら、行けと言われて向かった一番カウンターであっさり満席のはずの便に席がとれ、しかも窓際とその隣の席がもらえ、予約していた便が到着するはずだった時刻に那覇着。
あたしたちがラッキーな分、サッ . . . 本文を読む
カヌーのあと飛行機まで時間があるので、チェックアウトしたけどホテルに送ってもらい昼食し、その間ランドリー使ってびしょびしょになった衣類の洗濯。その後お風呂も使わせてもらい、ホテルから空港へはタクシーで移動。
当たり前のように機内に預ける荷物をセキュリティに通そうとして、「何便ですか?」と聞かれ「那覇行き1778便です」と返事。返ってきた答えは「その便は天候不良で欠航です。一番カウンターで手続きし . . . 本文を読む
竹富島の人たちは、毎朝6時から道を掃いて竹ぼうきの跡のついた町並みにして観光客を迎えるのだそうだ。そして昼間は散水車に遭遇。あれだけ水牛車がいるのに乗り場以外に臭いのする場所はなかった。
感心すべきは風景だけじゃないみたい。いろんなことを考えちゃった竹富島小旅行だった。
さっ、帰ってビールざます(笑) . . . 本文を読む