郡保家の一日

極く有りふれた家庭です。その生活の一端を記録していきたいと思います。

曇り空

2020年09月02日 | 日記

 大阪ガスの点検があったので家人が点検員が来るのを待っていてくれたので私は買い物に出たが帰って来て点検が済んだかを聞いたが未だだと言う。家人はいつも綺麗に管理していますよとアピールするかのように庭の落ち葉を丁寧に集めていた。点検員は10時頃来て、メーターボックスの接続部をガス漏れ探知機で調べ、ガス給湯器が新しくなっていたので使用機器の変更を携帯端末機に打ち込んでこれで終了ですとプリントを1枚渡して帰ったと言う。点検員は長袖服の作業衣で服の両脇に扇風機が付いていたが、タオルで汗を拭き拭きの作業であったので家人は労〔ねぎら〕いの言葉を掛けたようだ。どんな仕事も大変である。エアコンの入った涼しい部屋でも精神的ストレスが大きいから冷や汗が流れるのをよく感じたと家人は言う。今はそういうこともなくただ暑さに耐えればよいだけだからマシ(もっと悪いことがあるから未だ良いかな?)と思えるらしい。私はそういう経験がないからこの暑さは苦しいの一言です。

 今日の夕食は、


 ◆鯛の味噌田楽  ◆冷や奴 ◆素麺瓜の酢の物 ◆五目ひじき ◆ご飯
   ~  ~


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