2024 2月28日 (水曜日) ② 晴れ
止むと思った風が相変わらず強い。
畑の様子を見に出かけた。手作りハウスも強風を受けて大分傷んだ。
天気を見て張替えだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大根と野菜を獲ってくる。まだ食べられる。
ブロッコリーの脇目がいっぱい出ていた。

5㎝ほどの小さいブロッコリーだ。そのままにしておくと
花が咲いてしまうので摘んで食べる。
これがブロッコリーの花蕾「カライ」

★この野菜”葉酸”が多いので
妊婦や子供の栄養給与に最適だとか・・・
==========================
〇行田市のベイシアに行って日常品の買い物をして帰宅するとお昼を回った。
〇14時には東小学校に行って自治会総会の準備で”ふれあいルーム”の借用予約をしてくる。
来期の自治会活動の準備だ!
★庶務担当役員と3月24日会計監査・31日を役員会、総会を4月7日に決めた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
相変わらず風がやまないなあ~!
====
新潟日報 日報抄 記事
家から漏れる光は日本では白っぽく、
海外では赤みがかっていることが多いという。
日本人は白い光が好みのようで、光源は昼白色の蛍光灯が主流である
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼なぜなのか。「高温多湿の日本では空気中の水蒸気によって景色が白っぽく映るので、
照明も同様の見え方が求められる」とか
「日本の家は開放的な造りで光を採り入れやすかったため、
光を希求するようになり、涼しげにも見える」とか、
いくつかの説があるようだ(日刊工業新聞社「照明の科学」)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼日本は世界有数の蛍光灯大国だった。「だった」と過去形にしたのは、
光ダイオード(LED)照明への切り替えが進んでいるためだ。
さらに、直管蛍光灯の製造と輸出入が2027年末までに禁止されることになった
▼蛍光灯には水銀が含まれており、水俣病の原因となった水銀を包括的に規制する
「水銀に関する水俣条約」の締約国会議で合意された。
25年末での禁止が既に決まっている電球形蛍光灯と合わせ、
一般用の蛍光灯の製造が終わることになる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼28年以降も今ある蛍光灯を使ったり、在庫品を販売したりすることはできる。
そう慌てる必要はなさそうだが、いずれ蛍光灯は姿を消すことになる。
もっとも、LED照明の売れ筋も蛍光灯色のようだ。
私たちの「白い光好き」は変わらないのだろう
====================================
▼少雪の今冬だが、このところは寒気に包まれ雪化粧した所もあった。
窓から漏れる白い明かりが庭の雪を照らしだす。
蛍光灯がなくなっても、続いていく光景に違いない。
============
〇出張で出かけたドイツやイギリスなどの
ヨーロッパのホテルやお店は皆一応に”薄暗く赤み帯びたライト色で
日本人には、とても薄暗く感じる。 私は嫌いであった!
ドイツのお店も外から見ると真っ暗で休みかと思うと・・やっている。
どうも欧米人は目が弱いのかも・・・サングラスが発達するのもよくわかる。
====================
メモ
ちょっと調べると・・
◆海外旅行に行くとサングラスをしている外国人を見かけることも多いのではないでしょうか。
特に欧米人(白人系)。
~~~~~~~~~~~~~~
それは、日本人と欧米人(白人系)の目の色の違いがあります。
日本人の瞳が濃い茶系なのに対し、欧米人はブルーだったりと、薄い色の瞳をしています。
~~~~~~~~~~~~~
実は、薄い色の瞳をしている欧米人は、光に弱く、太陽光は角膜炎など目の病気になりやすい
ためにサングラスを使うことで予防をしています。
だからと言って日本人がサングラスをしなくて良いというわけではありません。
強さでいえば、瞳の薄い欧米人より少し強くありますが、
紫外線を浴び続ければ日本人も目の病気を引き起こす原因となります。
また、肌を黒くするメラニン色素が瞳から情報で生成されることから、
お肌の日焼けにもサングラスが有効、というのはもはや常識。
==================================
他にもニュース
◆MLBオープン戦とは言え大谷翔平がホームラン。見せ場を作るなあ~!
◆女子サッカー パリをかけた戦いだ。北挑戦vs日本
日本の地で、あの北朝鮮が試合をしている。なんだか異様な感じだ。
2-1で勝った。
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畑の様子を見に出かけた。手作りハウスも強風を受けて大分傷んだ。
天気を見て張替えだ。

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大根と野菜を獲ってくる。まだ食べられる。

ブロッコリーの脇目がいっぱい出ていた。

5㎝ほどの小さいブロッコリーだ。そのままにしておくと
花が咲いてしまうので摘んで食べる。
これがブロッコリーの花蕾「カライ」

★この野菜”葉酸”が多いので
妊婦や子供の栄養給与に最適だとか・・・

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〇行田市のベイシアに行って日常品の買い物をして帰宅するとお昼を回った。
〇14時には東小学校に行って自治会総会の準備で”ふれあいルーム”の借用予約をしてくる。
来期の自治会活動の準備だ!
★庶務担当役員と3月24日会計監査・31日を役員会、総会を4月7日に決めた。
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相変わらず風がやまないなあ~!

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新潟日報 日報抄 記事

家から漏れる光は日本では白っぽく、
海外では赤みがかっていることが多いという。
日本人は白い光が好みのようで、光源は昼白色の蛍光灯が主流である
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▼なぜなのか。「高温多湿の日本では空気中の水蒸気によって景色が白っぽく映るので、
照明も同様の見え方が求められる」とか
「日本の家は開放的な造りで光を採り入れやすかったため、
光を希求するようになり、涼しげにも見える」とか、
いくつかの説があるようだ(日刊工業新聞社「照明の科学」)
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▼日本は世界有数の蛍光灯大国だった。「だった」と過去形にしたのは、
光ダイオード(LED)照明への切り替えが進んでいるためだ。
さらに、直管蛍光灯の製造と輸出入が2027年末までに禁止されることになった
▼蛍光灯には水銀が含まれており、水俣病の原因となった水銀を包括的に規制する
「水銀に関する水俣条約」の締約国会議で合意された。
25年末での禁止が既に決まっている電球形蛍光灯と合わせ、
一般用の蛍光灯の製造が終わることになる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼28年以降も今ある蛍光灯を使ったり、在庫品を販売したりすることはできる。
そう慌てる必要はなさそうだが、いずれ蛍光灯は姿を消すことになる。
もっとも、LED照明の売れ筋も蛍光灯色のようだ。
私たちの「白い光好き」は変わらないのだろう
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▼少雪の今冬だが、このところは寒気に包まれ雪化粧した所もあった。
窓から漏れる白い明かりが庭の雪を照らしだす。
蛍光灯がなくなっても、続いていく光景に違いない。
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〇出張で出かけたドイツやイギリスなどの
ヨーロッパのホテルやお店は皆一応に”薄暗く赤み帯びたライト色で
日本人には、とても薄暗く感じる。 私は嫌いであった!
ドイツのお店も外から見ると真っ暗で休みかと思うと・・やっている。
どうも欧米人は目が弱いのかも・・・サングラスが発達するのもよくわかる。
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メモ

◆海外旅行に行くとサングラスをしている外国人を見かけることも多いのではないでしょうか。
特に欧米人(白人系)。
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それは、日本人と欧米人(白人系)の目の色の違いがあります。
日本人の瞳が濃い茶系なのに対し、欧米人はブルーだったりと、薄い色の瞳をしています。
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実は、薄い色の瞳をしている欧米人は、光に弱く、太陽光は角膜炎など目の病気になりやすい
ためにサングラスを使うことで予防をしています。
だからと言って日本人がサングラスをしなくて良いというわけではありません。
強さでいえば、瞳の薄い欧米人より少し強くありますが、
紫外線を浴び続ければ日本人も目の病気を引き起こす原因となります。
また、肌を黒くするメラニン色素が瞳から情報で生成されることから、
お肌の日焼けにもサングラスが有効、というのはもはや常識。
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他にもニュース
◆MLBオープン戦とは言え大谷翔平がホームラン。見せ場を作るなあ~!
◆女子サッカー パリをかけた戦いだ。北挑戦vs日本
日本の地で、あの北朝鮮が試合をしている。なんだか異様な感じだ。
2-1で勝った。
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