「おーい、モーニング! モーニング!」。。河野一郎氏の逆鱗に触れた岸氏はおそれをなしたのか、止むなく父を入閣させた。。。。。、その後も河野氏は、『約束を違えようとした岸という人間は絶対に信用してはならない』とう公言して憚らなかった。」p62
岸も回顧録では、角榮を引き立てたとは言うが。。こういう経緯は書いていない。思い出してみよう。大臣になる資格は東大法学部か東大出の官僚。党人とはまったく違っていた。
1969年眞紀子の披露宴での角榮のスピーチの絶句といい、1992年に20年ぶりに中共支那を再訪問した角榮が病気のため言葉に出来なかった感激の絶句といい、落涙せずに読むことができなかった。
結局彼は幸せだったかもしれないと初めて思うことができ、安堵した。こういう角榮像は家族でなければ書けない。しかし娘眞紀子氏は政治家としての田中角榮を知らなさすぎる。政治家としては大局が見えない未熟者に毛が生えている上に言動に配慮できる知性を持ちながら自己中心的配慮しかできない。角榮とは正反対の人物と思った。
メルケルはロシア語が自由に使えるんだよね。
なに勝谷が立候補?
『コラムニストの勝谷誠彦(かつや・まさひこ)氏(56)が、7月2日投開票の兵庫県知事選に立候補する意向を固めたことが25日、分かった。』
岸も回顧録では、角榮を引き立てたとは言うが。。こういう経緯は書いていない。思い出してみよう。大臣になる資格は東大法学部か東大出の官僚。党人とはまったく違っていた。
1969年眞紀子の披露宴での角榮のスピーチの絶句といい、1992年に20年ぶりに中共支那を再訪問した角榮が病気のため言葉に出来なかった感激の絶句といい、落涙せずに読むことができなかった。
結局彼は幸せだったかもしれないと初めて思うことができ、安堵した。こういう角榮像は家族でなければ書けない。しかし娘眞紀子氏は政治家としての田中角榮を知らなさすぎる。政治家としては大局が見えない未熟者に毛が生えている上に言動に配慮できる知性を持ちながら自己中心的配慮しかできない。角榮とは正反対の人物と思った。
メルケルはロシア語が自由に使えるんだよね。
なに勝谷が立候補?
『コラムニストの勝谷誠彦(かつや・まさひこ)氏(56)が、7月2日投開票の兵庫県知事選に立候補する意向を固めたことが25日、分かった。』