公開メモ DXM 1977 ヒストリエ

切り取りダイジェストは再掲。新記事はたまに再開。裏表紙書きは過去記事の余白リサイクル。

Captal Journal News Week 次々と”ポピュリスト”を敵視する論評を印刷

2016-12-06 12:56:09 | 偏向マスメディア
「トランプ氏のポピュリストの側面が最も分かりやすく出ているのは、反エスタブリッシュメント(主流派)の急先鋒(せんぽう)で選挙陣営の責任者を務めたスティーブン・バノン氏を首席戦略官・上級顧問に起用したことだ。」WSJ Capital Journalより。

ルペンが勝てばEUが分裂して終了するともいわれている。(そうは思わないが、ここにも”ポピュリスト”をロシアの手先とみる偏向メディアがいる。本当に終るのなら見てみたいものだが。。)

もはやポピュリストという表現が普通の形容詞であるかのように使われるが、選挙前も選挙後も蔑みの言葉であることは変わりがないのでお忘れなく。


この絵を見ていたら、クリントンもオバマもポピュリストだろう。血をみたい人々へのメッセージだけが世界に残響している。

6:23 AM - 14 Dec 2016
不気味なのはマンハッタンのこの動き この30分間の飛行軌跡のなかにはトランプタワーが立っている。

Many New Yorkers were alarmed this afternoon by a USAF C-130 and several Black Hawk helicopters that could be seen circling at low altitudes over Manhattan. Per the Washington Post, U.S. Air Force Col. Nicholas Broccoli, the vice commander of the Air National Guard’s 106th Rescue Wing, said the aircraft were conducting "standard military training." That said, there is seemingly very little that is "standard" about a C-130 circling at low altitudes over Manhattan for 30 minutes.




US officials: Aircraft flying slowly over Manhattan on Tuesday were doing aerial mapping at request of Secret Service

公式発表を見て、なーんだ。やっぱり襲撃のための精密地図作りか。


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