想い事 家族の記録

難病の父と生きる
鬱病
ふたり暮らし

のろい。

2015-02-13 15:08:42 | 日記

呪われてるとしか 思えない

朝起きると 右腕に 誰かぶら下がっているように 重い

肩の付け根が痛く

頭痛 頭鳴 のダブルパンチ

とても 病院に行く気力なんてなく

じいに食わせるので精一杯

朝の蒸しタオルが絞れないので

顔拭き ヘルパーさんに頼んで ってお願いしたら

ヘルパーさん 「手が痛いの大丈夫?」って優しいのに

じいは 何を思ったのか

「よくある 腱鞘炎です」と 云った

いや 昨夜 関節リューマチかもって話したのに

何で断言するのか 判らない

それに大したことないって 決めつけ 物凄く 腹が立った

本人は こんなに痛い目に遭っているのに

この人は いつもそうだ …

じいがケアに行ってから ベッドに戻って 寝なおし

昼に一度目が覚め 何か食べて

コタツで 寒い 痛い と思ってるうち また眠ってしまって

生協に起こされる

一週間分の食料に うんざり

今夜は どうしよう

とても キッチンに立てる状態じゃない

熱は 微熱だった

けど 平熱が異様に低い私にとって

37度台は38度越と変わらない

腕が もげるほど痛い 頭も こりゃ我慢の限界

ボルタレン飲もう

何かの悪意を感じる

呪われているのか

弱ってるから なんか憑いてきたのか

祓う気力がない

とりあえず ご飯作って

食べさせて

夜のケアまで 地獄だね



業務連絡 幼馴染のMちゃん

 愛の宅配便 ありがとう 無事 届きました。




コメント
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