ある高名なセックス専門の医師が、番組で視聴者からの問いに答えていた。
視聴者: 先生、なぜ男は処女と結婚したがるのか知りたいのですが。
医師: 批評されるのを避けたいからです。
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ある高名なセックス専門の医師が、番組で視聴者からの問いに答えていた。
視聴者: 先生、なぜ男は処女と結婚したがるのか知りたいのですが。
医師: 批評されるのを避けたいからです。
オウムは何を祈っていたのか
ある日、一人の婦人が神父のもとに行き、言った。 「 神父様、困ったことがあるんです。 私は2羽のメスのオウムを飼っているのですが、彼らはたった一つの言葉しかしゃべりません。
「 なんてしゃべるの? 」 「『 そこのお兄さん、あたしたちと遊んでかない? 面白いよ 』っていうんです 」
「 それはみだらな事ですな 」 と言って神父は考えていたが 「 そうだ、良い考えがある。 実は私は2羽のオスのオウムを飼っていてね、彼らにお祈りをし聖書を読むことを教え込んであるのさ。 あなたのオウムたちを連れて来なさい。 一緒に鳥かごに入れてあげよう。 そうすれば私のオウムたちが、神様をたたえ、 お祈りするように教えて、そんな変な言葉をしゃべらないように、すぐに直してあげる 」
「 ありがとうございます。きっと解決しますわ 」
翌日、婦人は彼女のオウムたちを持って神父の家に来た。 家に入ると鳥かごの中では 2羽のオスのオウムが数珠をまさぐりながらお祈りをしていた。 感動した婦人は、自分のオウムをかごに入れてやった。
数分後、2羽のメスのオウムは声を揃えて叫んだ。 「 お兄さんたち、あたしたちと遊んでかない? 面白いよ 」 一瞬の沈黙のあと、驚いた1羽のオスのオウムがもう1羽のオスに言った。
「 おい、数珠を捨てなよ。 俺たちの永年のお祈りがついにかなえられたぜ! 」
このジョークを読んで、どこが面白いのかと戸惑う方が何割かいらっしゃることを知りました。 蛇足ですが説明を: 神父様のもとで敬虔に祈っていたかと思われた雄のオウムの祈りの中身は、実は 「 神様、セックスしてくれる女を与えてください 」 だったというお粗末なんです。 世の男どものお祈りの中身なんて、所詮その程度のことなんですよと言いたいのか。
鞭打ちの刑
これは少し長いけれど 「 イギリス人とフランス人は仲が悪い 」 ということを頭においてお読みください。 イギリスが世界で一番美しい国で、文化も世界で第一級だなんて、この話を作ったのはイギリス人か、 そうでなければ、すごい皮肉ですね。
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サウジアラビアに駐在しているイギリス人、フランス人、ドイツ人が一人づついた。 ある日3人が密輸品の酒を飲んで大騒ぎしていると、突然警官が踏み込んできて逮捕されてしまった。 酒を所持しているだけでも重罪となるこの国のこと、3人は危うく死刑となる所だったが、 有能な弁護士のお蔭で終身刑で済むことになった。 ところが判決日がたまたま祭日だったので、 慈悲深い首長が、各人たった20回の鞭打ちで釈放してくださることになった。
さて、彼らが罰を受ける準備をしていると、首長が 「 今日は私の第一夫人の誕生日だ。 妻は、鞭打ちの前にお前たちに一つづつ願いをかなえてやるようにと私に頼んだから、 何なりと言ってみなさい 」 と言った。
最初はドイツ人だった。 彼は 「 どうか私の背中に枕を一つ縛り付けてください 」 と頼んだ。 この願いは許可されたが、枕はたった10回で破れ散ってしまい、処刑が終わったとき、 彼は血を流し痛い痛いと泣き叫びながら運ばれて行った。
次はフランス人の番だった。 ドイツ人の惨状を目にしていたので、彼は 「 枕を二つにしてください 」 と頼んだが、二つの枕は15回で破け散り、フランス人も泣きじゃくりながら引き立てられていった。
最後はイギリス人の番だ。 ところが彼が何か言おうとする前に、首長はこう言った。 「 お前は世界で一番美しい国から来た。 お前の国の文化は世界で第一級だ。 だからお前には願いを二つ与えてやろう 」
「 有難うございます。 慈悲深い首長様。 お情けに甘えて言わせていただきます。 私の最初のお願いは、20回ではなく100回鞭打ちして頂くことです 」
「 誠実でハンサムで力持ちであるだけでなく、非常に勇気もある 」 と、首長は彼の顔を見ながら感心して言った。 「 よし、望み通り、100回鞭打ちしてやろう。 ところで、第二の望みは何じゃ 」
イギリス人はニヤリと笑って言った。 「 あのフランス人を私の背中に縛りつけてください 」
「一度見てみたい喧嘩2」
長島茂雄と王貞治の喧嘩
<勝負の見所>
長島さんが喧嘩をしていると認識するか否かが勝負の分かれ目。
終始、王さんが苦労するんだろうなあ...。
「一度見てみたい喧嘩」
刑事コロンボ夫婦の夫婦喧嘩
<勝負の見所>
奥様の機関銃のように繰り出される理論性のない話に、
刑事コロンボの脳細胞が何処まで耐えられるか。
長期戦の様相を呈すであろう。
ユダヤ娘とその友達がジャングルを歩いていると、巨大なゴリラがいきなり襲いかかり、ユダヤ娘を連れ去ると何度も何度もレイプした。
ようやく救出されたユダヤ娘に友達のいわく:
「しっかりして! ね、何もなかったんだから、ぜんぶ忘れるのよ!」
「どうしたら忘れられるっていうの?」ユダヤ娘は泣きじゃくりながら応えた。
「彼は電話もよこさないし、手紙もくれないわ!」
夫婦の会話
妻とまた喧嘩して言った。「お前みたいなバカと一緒になって今日ほど嫌になったことはないヨ!」
妻も言い返してきた。「あら、あたしも、今、同じことを考えてたのよ!」
妻と私は、「結婚して20年経つけど、はじめて意見が一致したね」と言って、仲直りしてしまった。
金原亭馬生の噺、「ざる屋」(ざるや)によると。
縁起担ぎはどこにもいるものです。
ざる屋の吉兵衛さんの所に手紙を持った男がやって来た。
ざるの売り子を頼んであったので、貴方がその売り子さんになる方ですね。
ということで、これからざるを売りに出る事になった。
大きいざるが5円、小さいざるが3円50銭、売り声は普通「ざる屋ァ~味噌漉し」と売りますが、縁起を担いで「米が上がる、米上げざる」と売っていた。
店の中で売り声をあげて、外に出たが店の前で売り声を上げる変わり者であった。
街中に出ると声が掛かった。番頭さんからで、
「家の旦那は株をやってて、上がると言う言葉が大好きだから気を付ければご祝儀が出るけど、下がる潰れると言うとポカッと頭を殴られるよ」
と注意を受けて店に入っていった。
主人「暖簾があるから気を付けて」、
ざる屋「暖簾ぐらい跳ね上げてしまいます」、
「うれしいね。跳ね上げるか」。
「荷物は商売ものだから上に揚げさせて貰います」、
「うれしいね。揚げておくれ」。
「仕事のじゃまをしているんだから」
とご祝儀を渡される、
「ホントですか。天にも昇るようです」、
「うれしいね。では、もう一枚。貴方みたいな人にはちょくちょく遊びに来てほしいね。で、どこにお住まいか」、
「上野です」、
「下谷と言わないで上野か。もう一枚あげよう。上野はどのへんだい」、
「高台です」、
「桜木町辺りかぃ。で、お名前は」、
「上田登です」、
「良い名前だ。もう一枚差し上げよう。酒の用意をしなさい。貴方は飲めるんでしょ」、
「あっちに上がり、こっちに上がる、ハシゴで、だんだん上がるんです」、
「財布ごとあげましょう。この財布には大分入っているがどう使います」、
「さっと御茶屋に上がって、芸者、幇間を揚げて踊りを踊ります『♪上がる、上がる~』」、
「金庫ごと持って来い」。
八代目桂文楽の噺、「締め込み」(しめこみ)によると。
名前を残すのは難しいものです。
良い事で残したいが、悪い事で名を残す事もあります。
町内でも足の速い者が泥棒を追いかけていた。
一人で走っているので聞いてみると「泥棒は後から来る」。
日本橋の大家の呉服屋さんに泥棒が入った。
1番番頭を縛り、2番番頭を縛り、3番番頭を縛り、4番番頭を縛り、5番番頭を縛り、6番、7番~10番頭を縛り、20番番頭を縛り、30番番頭を縛り、40番番頭を縛り、50番番頭を縛り、60番、70番~100番頭を縛り、さぁこれから仕事に掛かろうとしたら、夜が明けて自分が縛られてしまった。
観音様に忍び込んでお賽銭を盗み出し、裏から逃げればいいものを表の仁王門を抜けた。
仁王様怒って泥棒をつまみ上げ地面に叩き付け足で押さえつけた。
泥棒さんお腹が張っていたのでしょう、
『ぶ~』っと出てしまった。仁王様顔を背けて「くせえ野郎だ」、
「におうかぁ」。
料理屋に大勢の泥棒が外に張り番。
親分が刀を下げて一人で押し入り、主人の寝ている顔に抜き身をぴたりと当てて「金を出せ」、「一銭もありません」。
「ウソ付くな。昼間無尽で百両当てただろう」、
「分かりました。見込まれたら仕方がない。怪我しても仕方がない、ここに出します」、
「有るのに無いとは不逞野郎だ。お前の所は料理屋だな。腹が減ったから料理を出せ」、
「泥棒様に申し上げます。貴方は人の物を取るのが商売、私どもは料理を出すのが商売、お代はいただきます」、
「分かった」。
しけで何もないので、鯉の洗いと、鯉コクを出した。
たんまり食べて「いくらだ」、
「百両です」、「ウ~、行って来いか、約束だから払ってやる」。
表に出ると子分達が「首尾は・・・」、
親分「しぃー、コイ(声)が高い」。
「こんにちは、お留守ですか」と言いながら泥棒が上がり込んできた。
箪笥を開けて着物を大風呂敷に入れて持ち出そうとすると、表で足音が近づいてきた。
見つかるといけないので裏に逃げたが出られず、風呂敷を投げ出して台所の羽目板を外して、縁の下に隠れた。
亭主が帰ってきたが、風呂敷包みを見つけて中を見ると、御店の半纏や羽織、着物やおカミさんの着物が出てきた。
「そうか、カカアは間男をしているな。『テメエのカカアはおかしいぞ』と言っていたのがこれか。」
亭主カンカンに怒ってしまった。
そこに上機嫌で湯からおカミさんが戻ってきたが、当然喧嘩になって「出ていけ~」となってしまった。
事情が分からないおカミさんは泣く泣く聞くと間男していると誤解されているので、反対に怒り出してしまった。
「それなら相手の男の名前を言ってごらんよ」、
グッと詰まる八公。
「このお多福メ」、
「お多福だってイイよ。伊勢屋さんに居た時の事覚えて居るかい」、
「お前は伊勢屋の飯炊きだ」、
「はばかりさま!。おっかさんに言われて花嫁修業をしていたのでお給金は貰っていないよ。なのにアンタは台所で私の袖を引いたんじゃないか。『あの二人はおかしいと言われるから、本当になってしまおう』と言ったのはアンタだよ。筋を通しておくれと言ったら、『待っていられないから、”うん”か”出刃”か”うん出刃か”』って、出刃包丁を突きつけたんじゃないか。親からアンタとの話が出たが『縁があるから行く』と言ったが、あいつは乱暴だからと親の前で話を通したら、『一緒になったら一生懸命仕事をします。朝も早く起きます。ご飯も炊きます。こんないい女はありません。生きた弁天様です』と言ったじゃないか。それをお多福だなんて。あっ、ぶったね。おぶち。私はここに死にに来たんだからァ。もっとおぶちィ」。
手元にあった沸騰しているやかんをおカミさんに投げたが当たらず、台所の羽目板の上まで飛んでいき、熱い湯がこぼれ出した。
驚いたのは泥棒さん。飛び出してきて二人の仲裁を始めた。
見ず知らずの男が仲裁に入ったので八公が喧嘩の元は何だか判るかと言えば
「へぇ、その風呂敷包みでしょ。その包みを誰がこさえたか分かればイイんでしょ。旦那さんが作ったのではなく、かと言って奥さんが作ったのでもありません」、
「二人が作らないでどうして出来るんだ」、「それはお二人が留守の時、ぬ~~っと入ってきた奴が作って逃げようとしたら逃げられず、台所の下に隠れたら喧嘩が始まった。煮えたお湯が降ってきたので慌てて飛び出した、と言う訳です」、
「へぇ・・・、じゃぁお前さんが作ったんだね。お前さんは泥棒だね」、
「早い話がそうです」。
「それ見ろ、不用心にするから泥棒が・・・泥棒さんが入るんだ。泥棒さんが出なければ俺たち夫婦別れしているんだぞ」、
「泥棒さん良く出てくれました。ありがとうございます」。
「奥さん泣かなくてもイイんですよ。あなた達は喧嘩する仲ではないですよ。仲が良すぎると言うものです。お二人の馴れ初めを聞いていましが、台所で袖を引いて『”うん”か”出刃”か”うん出刃か”』ってね」、
「よせよ」、
「これをご縁にちょくちょくと」、
「冗談じゃねぇ」。
桂文楽の噺、「松山鏡」(まつやまかがみ)によると。
鏡のない国の連中が淺草見物の折り蔵前通りに出ると、大きな鏡やさんがあった。
「ちょっと待て、ここに面白い店があるぞ。『か・か・み・せ』、嚊(かか)見せると書いてあるぞ」、
その前に立つと自分たちの顔が写った。
大変感心して、村に帰った。この話が大評判になって、翌年は大所帯で江戸に着いた。
「確かこの辺だったが・・・」。鏡やさんは引っ越して、その後に「琴三味線指南所」に変わっていた。
「例年じゃなければ見られないぞ。
ここに書いてある『ことしゃ みせん』(今年ゃ見せん)」、
「家の嚊は病気だから待てるかな」、
「大丈夫。『死なんじょ』と書いてある」。
越後新田松山村には鏡が無かった。
ここに住む正直庄助は特に親孝行で、両親が亡くなって18年間墓参りを欠かさなかった。
このことがお上に届き、褒美が出ることになた。
金も畑も何もいらないが、どうしてもと言うならお上のご威光で「とっつぁまに夢でも良いから会わせてくんろ」。
これは無理というものであったが、今更断れない。
庄助は親に似ていることを確認して鏡を渡した。
箱の中を覗くと父親が居て、涙を流して話しかけた。
「他の人に見せるでないぞ」と言うことで、鏡を賜った。
他人に見つからないようにと、裏の納屋の古葛籠(つづら)にしまい込んで、
「行って来ます」、
「ただ今戻りやした」と毎日やっていた。
それを見ていた女房・おみつが、何かあるのではないかと葛籠を開けて、鏡を見てビックリ。
そこには女が居た。
鏡の女とやり合っている所に、庄助が帰ってきた。
お決まりの夫婦喧嘩になって取っ組み合いになってしまった。
たまたまそこを通りかかった尼寺の比丘尼(びくに)さん。
二人の話を聞くと片や親父だと言い、片や女をかくまっているという。
女房の話を聞いて、その葛籠の中の女に言って聞かせるからと、蓋を取ると、
「庄さんよ、おみつよ、あんまり二人が派手に喧嘩するもんで、中の女が気まり悪いって坊主になった」。
「全裸の男と少女」
その昔、ある浜辺で素っ裸で日光浴を楽しんでいる男がいた。すると、前から小さな女の子が歩いてきたので、
彼は、読んでいた新聞で彼の大事な部分を覆ってしまった。女の子は、新聞一枚の彼に不思議そうに尋ねた。
「ねえ、ミスター,その新聞の下には一体、何があるのかしら?」
返答に困った男は、ひとまず無難に答えた。
「ん~、鳥さんだよ。」
「ふーん。」
女の子が彼の前を立ち去るのを見て、彼は安心して深い眠りについた。
しばらく経って、彼は信じられない苦痛によって目が覚めた。男はどういう訳だか病院のベッドに寝かされていた。
目覚めた男に対して、傍らの警官が彼に尋ねた。
「どうしてこんな事になってしまったんですか?」
「どうしたもこうしたもあるもんか。向こうの浜辺で、女の子の質問に答えて眠ったらこの始末だ。女の子に聞いてみてくれ!」
男の訴えを聞いて早速、警官は浜辺で女の子を探した。ほどなくして彼は、一人の可愛らしい女の子を見つけた。警官は、少女に優しく尋ねた。
「お嬢ちゃん、ここに裸の男の人がいたでしょう?その人に何をしたのかな?」
女の子はちょっと間を置いて答えた。
「あたしね、鳥さんと遊んでたの。」
女の子は、不思議そうな眼差しの警官に言った。
「そしたら、鳥さんがあたしに唾を吐きかけたの。」
「唾を?」
「だからあたし、鳥さんの首をへし折ってやったの。」
「で、それから?」
警官の問いに、女の子は怒った様子で言った。
「2つあった卵を割って、鳥の巣に火をつけてやったわ!」
神のお告げがあった。1週間以内に世界が滅亡するとのことだった。
さらに神のお告げがあり、滅亡から世界を救うにはローマ法王が
セックスをする事とあった。
結果を聞かされた法王はしばらく考えて言う、
「分かった。しかし 4 つ条件がある」。
枢機卿が法王に言った。「それで、その条件とは?」。
「まず、その娘は盲人でなくてはならぬ。
セックスの相手が誰かを知られないようにするためじゃ」
「次に、その娘の耳が聞こえてはならぬ。
声でセックスの相手が知れては困るからのう」
「3 番目に、その娘は口がきけてはならぬ。
セックスの相手が分かったとしても、誰にも喋れんようにな」
しばらく沈黙が続いた後、枢機卿が言った。
「そして、4 番目の条件とは?」
「おっぱいの大きい娘にしてくれ」
13、13,13・・・アニーシュ・プラダーンより
男が、精神病院の高い木造の塀のところを歩いていると、中から住人が「13、13,13」となにやら唱えているのが聞こえた。いったいどういうことなのかと思った彼は、塀の節穴があったので中を覗いてみた。すると中の一人が彼の目を突っついた。そして、中にいる全員が今度はこう唱え始めた。
「14、14、14」