朝昼晩と、ポンコちゃんのトイレ掃除を担うサンショさん。その時、不思議な光景を目の当たりにすると言う。
サ「それは、ポンコちゃんのブツを取り除き、ビニール袋に入れ、傍らに置いてトイレ本体の掃除をしていると、そのビニール袋詰めのブツに、ポンコちゃんが、目に見えない何かを一生懸命前足でかいているのです」。
ポ「だって、ポンちゃんは奇麗好きだから、そのまんまにしておくなんて出来ないもの」。
サ「それで、隠しているのかい?」
ポ「レディのマナーですよ」。
サ「しかし、フローリングの床の何で隠していると言うのやら」。
ポ「…。何でも習慣付けることが大切なの」。
サ「どうやら、エアー猫砂といった物らしい。ポンコちゃん、隠れてねーから!」。
サ「それは、ポンコちゃんのブツを取り除き、ビニール袋に入れ、傍らに置いてトイレ本体の掃除をしていると、そのビニール袋詰めのブツに、ポンコちゃんが、目に見えない何かを一生懸命前足でかいているのです」。
ポ「だって、ポンちゃんは奇麗好きだから、そのまんまにしておくなんて出来ないもの」。
サ「それで、隠しているのかい?」
ポ「レディのマナーですよ」。
サ「しかし、フローリングの床の何で隠していると言うのやら」。
ポ「…。何でも習慣付けることが大切なの」。
サ「どうやら、エアー猫砂といった物らしい。ポンコちゃん、隠れてねーから!」。
「とちにゃん」さんの活動に興味を持たれた方も、お読みください。
https://ameblo.jp/sakura-9545/entry-12366920989.html
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