Soopllofeiv の日常

管理人soop視点の奇妙な現状

宇宙人殺害

2021-10-03 14:24:07 | Weblog

Youtubeで、Jonathan Reedで検索してください

 

1996年10月15日アメリカ人の心理学者ジョナサン・リード氏はワシントン州のカスケード山脈を愛犬のゴールデン・レトリーバー、スージーとともに散歩していたところ、身長150cmほどの奇妙な生物に遭遇したそうだ。さらに、その生物の傍らには漆黒の飛行物体が漂っていたという。

 スージーがその宇宙人に近づいていくと、どういうわけかスージーの体が蒸発したかのように消えてしまったという。目の前で愛犬を消されたリード氏は、怒りに我を忘れて、近くの木から太い枝を折り取り、その“宇宙人”らしき生物の頭部を強打し殺害してしまったそうだ。その後、リード氏は死体を家に持ち帰り、記録として“宇宙人”の映像を撮影したと語っている。

銀色のフォイルの中から現れた“宇宙人”は、いわゆるグレイ型宇宙人のようだが、肌が茶色いのが特徴的だ。残念なことにタートルネックのような黒い服を着用しているため、首から下がどのようになっているかは映像からは確認できない。頭部には殴打による黒っぽい出血がみられるが、リード氏が撮影した別の写真では真っ赤だったことが分かっている。目は小さく白い。よくイメージされる巨眼の宇宙人とはやや違う印象を受ける。

この映像を撮影した後、リード氏は腐敗を防ぐために死体を冷凍庫に入れて保管していたそうだが、不思議なことに、いつの間にか冷凍庫から姿を消してしまっていたという。

 また、この生物を発見した直後から、リード氏のもとにたびたび政府関係者と名乗る黒服の男たちが訪れていたとも。幸いにして危害を加えられることはなかったが、その男たちはリード氏を「殺そうとしていた」という。

映像の真偽に関して、懐疑派からは「ゴムでつくった偽者だ」と避難の声があがっている一方、「間違いなく本物。瞬きしているし、血も流している。撮影中も数分間は生きてたと思う。もしこれがフェイクだというなら、それを証明してくれ」と擁護する人も多数いるようだ。

 完全にフェイクだと証明するためには、撮影者であるリード氏の証言が必須だが、氏は現在にいたるまで、超常現象番組、ラジオ、書籍を通して自身の体験の真実性を主張し続けているという。

たとえば、UFO情報サイト「UFO Casebook」によると、リード氏本人が、自身の名前は偽名で、心理学の博士号も持っていないことを認めたが、それは「家族と友人をおかしな連中から守るため」であって、“宇宙人”に関する嘘は全くないと述べているとのこと。

この映像を巡る論争は今後も続いていきそうだが、確実に嘘であるという証拠がない限り、頭から発見者の主張を否定することだけはあってはならない。真偽の決定は、リード氏の発言の一貫性など、今後さらなる検証がなされた後でも遅くはないだろう。

 

この動画は何篇かあって

UFOが森の中で飛行停止しているもの

宇宙人が持つ持ち物が映っているもの

死体が横たわっているものだ

すべてYoutubeにあります

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目黒寄生虫館

2021-10-03 14:00:13 | Weblog

目黒駅を降り、しばらく歩いてゆく

目黒の町はどこか京都の住宅街似ていた

歩くと奥まったところに門のある

堀プロダクションがあった

暫く歩いた すると小さな三階建てのビルがみえた

目黒寄生虫館だった

階段をあがって中にはいると

壁に巨大に膨れ上がった睾丸をもつ原住民の写真が

張ってあった寄生虫によるものらしい

部屋の隅にはちいさなプラケースが無防備のままおいてあり

なかにはカタツムリがはいっている

注意書きには住血吸虫が内蔵されているカタツムリですみたいに

書いてあり蓋が半分開いていた

ガラステーブルにはサナダ虫の絵が描いてある

Tシャツが販売されている

奥の部屋には昔の寄生虫の研究資料が展示してあった

20分ぐらいいただろうか・・・

僕らはまた電車に乗り渋谷へ帰った

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若きウェルテルの悩み

2021-10-03 13:42:32 | Weblog

お菓子会社のロッテはこの作品のシャルロッテからきている

若きウェルテルの悩み』(わかきウェルテルのなやみ、ドイツ語Die Leiden des jungen Werthers)は、1774年に刊行されたヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテによる書簡体小説。青年ウェルテルが婚約者のいる女性シャルロッテに恋をし、叶わぬ思いに絶望して自殺するまでを描いている。出版当時ヨーロッパ中でベストセラーとなり、主人公ウェルテルを真似て自殺する者が急増するなどの社会現象を巻き起こした。そのため「精神的インフルエンザの病原体」と刊行時に呼ばれたが現在も世界中で広く読まれている。

ストーリー

作品は2部で構成されており、主に主人公ウェルテルが友人ヴィルヘルムに宛てた数十通の書簡によって構成されている(シャルロッテ宛のものも数通含まれる)。

第1部冒頭では、ウェルテルが新たにやってきた土地での生活ぶりや交友関係が報告される。辺りの風物の素晴らしさや、身分の低い人々の素朴さに引かれたこと、とある公爵とその老法官と親しくなったこと、その老法官の妻が最近死んで、長女がまだ幼い兄弟たちの母親代わりをしていること、ワールハイムという土地にある料亭が気に入って、そこでしばしばホメーロスを耽読していることなど。

ある日ウェルテルは郊外で開かれた舞踏会に知り合いと連れ立って出かけることになり、その際に老法官の娘シャルロッテと初めて対面する。ウェルテルは彼女が婚約者のいる身であることを知りつつ、その美しさと豊かな感性に惹かれ我を忘れたようになる。この日からウェルテルはシャルロッテのもとにたびたび訪れるようになり、彼女の幼い弟や妹たちになつかれ、シャルロッテからもまた憎からず思われる。しかし幸福な日々は長く続かず、彼女の婚約者アルベルトが到着すると苦悩に苛まれるようになり、やがて耐え切れなくなってこの土地を去ってしまう。

第2部では新たな土地に移って以降の出来事が描かれる。新たな土地でウェルテルは求めて官職に就き、公務に没頭しようとする。しかし同僚たちの卑俗さや形式主義に我慢がならなくなり、伯爵家に招かれた際に周囲から侮辱を受けたことをきっかけに退官してしまう。その後頼った知り合いの公爵のもとでも気分の落ち着きが得られず、数か月各地をさまよった後やがてシャルロッテのいるもとの土地に戻ってくる。しかしすでに結婚していたシャルロッテとアルベルトは、ウェルテルの期待に反して彼に対し冷たく振舞う。

この第2部の半ばから「編集者」による解説が挿入され、ウェルテルの書簡と平行してシャルロッテや周辺人物の状況を説明しながら物語を進めていく。ウェルテルがシャルロッテへの思いに煩悶している中、ある日ウェルテルの旧知の作男が、自分の主人である未亡人への思いから殺人を犯してしまう。作男に自分の状況を重ね合わせたウェルテルは作男を弁護しようとするが、アルベルトと、シャルロッテの父親である老法官に跳ねつけられてしまう。この出来事が引き金となり、ウェルテルは自殺を決意する。彼は使いをやってアルベルトの持つピストルを借りようとする。アルベルトの傍らでその使いの用事を聞いたシャルロッテは事情を察し衝撃を受けるが、夫の前ではどうすることもできず、黙ってピストルを使いに渡してしまう。ウェルテルはそのピストルがシャルロッテの触れたものであることに対する感謝を遺書に記し、深夜12時の鐘とともに筆を置き、自殺を決行する。最後に編集者によって、心痛のためにシャルロッテが出席できなかったウェルテルの葬儀の模様が報告される。

概要

この作品は作者ゲーテの実体験をもとに執筆されている。1771年にストラスブール大学で学業を終えたゲーテは、翌年法学を修めるためにヴェッツラーに移るが、ここでヨハン・クリスティアン・ケストナーde:Johann Christian Kestner) やカール・イェルーザレムといった青年たちと親しくなった。6月9日、ゲーテはヴェッツラー郊外の舞踏会に参加し、そこで作中のシャルロッテのモデルとなるシャルロッテ・ブッフと出会い恋に落ちる。そして間もなく彼女は友人ケストナーと婚約中であることがわかるが、ゲーテは諦めきれずにシャルロッテのもとを頻繁に訪れるようになった。しかし思いを果たせず、9月11日早朝に誰にも告げずに故郷フランクフルトに舞い戻ってしまう

しかしゲーテは故郷に戻った後もシャルロッテのことが忘れられず、彼女の結婚の日が近づくと懊悩し、一時は自殺すら考えるようになる。そんな中、ヴェッツラーの友人の一人イェルーザレムが1772年10月末に、人妻への失恋がもとでピストル自殺したという報が届く。このときゲーテはこの友人の死と自身の失恋体験を組み合わせた小説の構想を思いつき、1774年2月から1か月あまりでこの小説を書き上げた。この小説を書く作業によりゲーテは彼自身の失恋自殺の危機から脱出できた

なおシャルロッテ・ブッフは1816年、60歳になったゲーテを訪問し再会を果たしている。トーマス・マンはこの出来事を題材に長編小説『ヴァイマルのロッテ』(1939年)を執筆した。

wikipediaより抜粋

ロッチは株式会社コスモスからきている

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いなくなる

2021-10-03 13:25:17 | Weblog

掲示バグッてます

 

2020年に警察に届け出のあった行方不明者は

前年比9911人減の7万7022人で、

統計のある1956年以降で最少となったことが24日、

警察庁のまとめで分かった。

このうち認知症の不明者は同86人増の1万7565人で、

統計を取り始めた12年から8年連続で増加した。

行方不明者の総数が大幅に減ったのは、

「放浪癖」「家庭内不和」「職業関係」といった

認知症以外の動機の不明者がいずれも減少したため。

新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛などが

影響したとみられる。

 年代別では20代が1万4516人で最多。

10代1万2860人、

80歳以上1万2403人と続き、

9歳以下も1055人いた。
 20年中に所在が確認されたのは、

19年以前の届け出分を含め6万6166人。

死亡が確認されたのは3830人で、

うち527人が認知症だった。

 

soop「人間なのに消えるなんて・・・

   死亡確認が3830だし

   事件性がないと不明のまま終わるということか

   捜索願とか意味あるのか」

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腑に落ちないこと

2021-10-03 11:20:47 | Weblog

 

 

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実験作品

2021-10-03 11:01:10 | Weblog

 

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ブログ内検索

2021-10-03 10:51:39 | Weblog

僕のブログは掲示数がかなり多く

遡って閲覧するのが困難になってしまっている

もしブログ内検索が可能なら

指定の記事だけ閲覧することが可能になるので

かなり便利になるのではないかと思う

gooさんどうだろうか?

構造的に無理なのか

他のブロガーさんはどう思っているんだろう・・・

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オワリナキアクム

2021-10-03 10:16:51 | Weblog

戦前・戦後・現代の殺人事件を

詳しくなおかつすこし洞察もいれ

紹介していた

 

サイトで一番新しいものは2007年になっており

サイト自体は停止しているように見えていたが

追加されている事件もあったので

管理人は動いていたようだ

このサイトの管理人とは

一度メールでやり取りしたことがあり

メールの内容から紳士な人な感じがした

20年ほどサイトは運営していたが

最近閉鎖された

 

soop「良いサイトだった 途中

   京都の主婦2人山菜取り殺人が

   サイトから消えていたのが謎」

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ダウンロードブックス

2021-10-03 08:42:34 | Weblog

ダウンロードブックス・・・

幾度となく名前を変え運営していたが

どういう経緯か海外のサイトになり

そこでダウンロードサイトの役割を終えた

同人誌 雑誌 書籍をダウンロードできるサイト

テイスト的には漫画村のダウンロード出来るやつみたいな感じ

 

soopのルーティン

まず入って書籍を物色

Free Download Managerの旧バージョンを使用

欲しい本を選択 ダウンロードする枠をドラッグアンドドロップ

Free Download Managerへ持ってゆく

するとManagerが起動して、

ゲージで進捗具合が確認できる状態に

(分割ダウンロードでダウンロードする)

落とす書籍により時間が変化する

ダウンロード完了すると指定フォルダーに書籍が入っている

この方法は運営側が気づいておらず

完全な穴状態だったので

自分好みのPDFを手当たり次第に

落としまくって約2000冊落とした

ものがPDFなのでかなり早いスピードで

落とせるので気持ち良かった

落としたものは{a_02giとか____Yaf_sとかに

タイトルが変換され

(felisでは見出し画像が表示されるので問題ないし

RG350mのPDFヴューアでは日本語がアウトなのでそれで良かった)

たまに落としたことを忘れて再度落とすこともあった

 

soop「今でもあったら10000冊ぐらい落とせたのに」

ファーファ「鬼だ」

soop「フォフォフォ」

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ROM②

2021-10-03 07:32:04 | Weblog

PS以前のゲーム機のROMはすべてRG350mに入れている

PSは選んで入れているが他の物は大体パックで入れている

amiga500が完璧に動くのだがROMが致命的

まともに動くADFが少ない いつかパックで動く物を手に入れる

(512GBでROM・動画・PDFいれて現在70GB余っている

映画を追加しようと思っている)

PS以降のゲーム機は選んでPCに入れている

(遊びたいものだけ)

PCゲームのROMはPCに入れている

 

PCROMの内訳:ゲーム以外にOS&アプリも含まれる

 

Apple2:1500本(アーケードパンクス)

FM-TOWNS:1500本(韓国版とアーカイブ)

X68000:源平討魔伝のみ

PC8801:4000本(アーカイブ)

PC9801:5000本(10年以上前のROM4000本とアーカイブ)

 

所持するPCエミュレーター

AppleWin1.30.4.0:このエミュは一時入手出来なくなっていたが

         有志によりギットハブに帰り出た

         速攻入手

XM6 Pro-68K.S:X68000エミュレーター

        他のエミュレーターは不具合をおこしたので

        これを使用問題はない 優秀

        でもX68のROMが貧弱なので源平討魔伝専用に

        X68の源平は追加ステージが沢山あるうえに

        できもアーケードより良い

        一番完成度が高い源平だと思っている

        他のROMは頼りないというか動かないものが

        多すぎる

UNZ:組み上げ積み

M88ローマ字入力ヴァージョン:組み上げ積み

t-98 NEXT:2002年ヴァージョン

     このエミュは古いヴァージョンのほうが

     優良 リングマスターシリーズが動く

NP2:Windows3.1が動く

   亜種を使っていたが不具合があり

   本家のNP2を使用することにした

anex86

aneX86 for Ultima:ウルティマシリーズに特化したもの

 

UNZとM88の組み上げが困難になっている・・・

ローマ字入力のものは輪をかけて難しい

一応以前の掲示でUNZとM88の部品のあるサイトを紹介したので

そこに飛んで下さい、消えていたらごめんなさい

 

soop「ゲームはもとよりそれ以外のものが面白い

   機体デモとかMSDOS、一太郎 ダビングソフト

   ベーシック C言語等」

ファーファ「共有」

soop「コピーでもよいけどね」

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