ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

ラーメン、大量の化学調味料まみれで要注意!発作や急な体の異変の恐れ

2015-09-04 07:01:45 | 食品
添加物が野ばらし、、、


研究して解明しないといけないですが、

添加物については危険性とか広く公表すべきです。

パテシエ時代に

砂糖の代わりに人工甘味料を使い、子どもさんが下痢を起こしたとクレームがありました。

食中毒とかいろいろ考えられましたが、

結論は人工甘味料でした。

体重に対する摂取量で下痢をすることが分かりました。

カロリーがないからと人工甘味料を使うのも考えものでしょう。

マーガリンはプラスッチックから

味の素は石油から作られています。

手を出さないようにしています。



ソースから

8月16日夜、東京・JR池袋駅前の歩道で通行人5人が暴走車にはねられて死傷する事故が発生しました。運転していたのは、北区王子在住の医師・金子庄一郎容疑者で、自動車運転死傷処罰法違反の容疑により現行犯逮捕されました。

 警視庁の発表によると、金子容疑者にはてんかんの症状があるようです。マスコミは、それについて大きく報道しているため、多くの人が「暴走事故は、てんかんの発作が原因ではないか」と思う可能性があります。そして、それはてんかんの症状を持つ人への誤解や偏見の助長にもつながる恐れがあります。

 そういった事情から、公益社団法人日本てんかん協会は、同月18日に「事故・事件の原因と病気や、その症状に明らかな因果関係が証明されない段階で、てんかんなどの病名を安易に公表しないでください」という旨の要望書を、警視庁に提出しました。

 また、同協会は運転に際して、「てんかんのある人は、適切な医療のもとで正しく病気を理解して発作の観察・記録を行いましょう。その上で、法に基づく運転免許所持をしましょう」と、ホームページで呼びかけています。

 てんかんとは、脳の神経細胞が過剰に活動することで起きる疾患で、同協会の推定では、国内の患者数は約100万人です。発作の頻度や状態は患者によって違いますが、意識を失うほか、体がけいれんしたり硬直するといった症状が出る場合もあります。しかし、薬を服用すれば発作をコントロールできるケースがほとんどで、自動車の運転も問題なく行えます。

 同協会が警視庁に提出した要望書の内容は、至極当然のことです。事故原因は、過労による居眠りかもしれません。原因が明らかになっていない段階で、警視庁が「容疑者はてんかん患者だった」と発表することは、「てんかん患者に対する自動車の運転規制を強化させるための世論づくりをしたい」という意図を感じざるを得ません。

 確かに、ここ数年、てんかん患者による重大な自動車事故が目立っています。2012年4月の京都・祇園では、運転手がてんかん発作を起こして軽自動車が暴走、運転手を含む19人が死傷する事故がありました。11年4月には、栃木県鹿沼市で小学生の集団にクレーン車が突入、6人が死亡するという痛ましい事故が起きています。これも、運転手がてんかん発作を起こしたことが原因とされています。

 しかし、前述のように、てんかんは服薬などの適切な治療を受けていれば発作を抑制することができ、基本的には自動車の運転になんの支障も来しません。

●ラーメンは要注意

 ただし、てんかんの人に注意してほしいことがあります。てんかんの薬を服用している時は、化学調味料(グルタミン酸ナトリウムなど)の摂取を、極力やめるべきです。報道によると、池袋の暴走事故を起こした金子容疑者は、「駅の近くでラーメンを食べて車に乗った。歩道に突っ込んだ記憶はない。疲れて居眠りをしていたので、覚えていないのかもしれない」と供述しています。

 池袋は、全国でも有数のラーメン激戦地ですが、そのラーメンには大量の化学調味料が含まれている可能性があります。化学調味料をたっぷり使って濃厚なスープをつくらないと、激戦地で生き残れないからです。金子容疑者は、そういったラーメンを食べた可能性があるわけです。てんかん患者であり医師でもある人物が、てんかんの薬と化学調味料の相互作用を知らなかったのでしょうか。

 化学調味料と、てんかんの薬の主な成分であるアレビアチンを一緒に摂取すると、どんなことが起きるのでしょうか。『飲食物・嗜好品と医薬品の相互作用』(薬業時報社)では、「急激な吸収により中毒を発現し、全身倦怠や心悸亢進を起こす」と指摘しています。

 アレビアチンは、てんかんのけいれん発作や、自律神経発作、精神運動発作を抑える成分です。化学調味料をたっぷり使っているラーメン店や中華料理店は、「抗てんかん薬を服用している人は、注意してください」といった表示を出すべきではないでしょうか。

格下カンボジアに物足りない3-0、本田&麻也のミドル弾に香川がハリルJ初ゴール

2015-09-04 06:14:39 | スポーツ
圧倒的にボール支配、

シュートも40本くらいあったのでは?

10-0でもおかしくないのにと思う。

観ていてワクワクしないのはなぜでしょうね。



ソースから

[9.3 W杯アジア2次予選 日本3-0カンボジア 埼玉]

 日本代表は3日、W杯アジア2次予選でカンボジア代表と対戦し、3-0で快勝した。前半28分、FW本田圭佑の弾丸ミドルで先制すると、後半5分にもDF吉田麻也のミドルシュートで追加点。後半16分にはMF香川真司がハリルジャパン初ゴールとなる3点目を決め、FIFAランキング180位の格下相手にきっちり勝ち点3を手にした。6月16日のシンガポール戦はホームで0-0の引き分けに終わった日本だが、予選2戦目で初勝利。チームは明日4日にイランへ移動し、8日にアフガニスタン代表と対戦する。

 招集外のGK川島永嗣に代わってGK西川周作がゴールを守った日本の4バックは右からDF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF森重真人、DF長友佑都。中盤はMF長谷部誠、MF山口蛍、香川の3人で、山口はW杯予選初出場初先発となった。前線は中央にFW岡崎慎司。右に本田、左にFW武藤嘉紀が入った。

 立ち上がりから攻め込む日本は右SBの酒井宏、右ボランチの長谷部、右ウイングの本田が絡んで右サイドから押し込んでいく。しかし、前半5分、酒井宏のマイナスの折り返しに合わせた武藤のシュートはミートせず。同10分には酒井宏のパスを長谷部がワンタッチで流し、PA内右に香川が走り込んだが、左足のシュートはGKに阻まれた。

 次々とチャンスをつくり出す日本。前半19分、武藤の縦パスを受けた岡崎がDFを背負いながら反転し、左足を振り抜いたが、シュートはゴール右へ。同22分にはオーバーラップしていた吉田が本田の右クロスにヘディングで合わせたが、枠を捉え切れなかった。

 試合はワンサイドゲームとなり、日本が一方的に攻め立てるが、なかなかゴールネットを揺らすことができない。徐々にフラストレーションも募る中、嫌なムードを振り払ったのは背番号4の左足だった。前半28分、セカンドボールを拾った山口がPA手前の本田に預けると、本田は迷いなく左足を一閃。強烈なミドルシュートが、正面で構えていたGKの手を弾いてゴールに突き刺さり、待望の先制点を奪った。

 一気にボルテージの高まる埼玉スタジアム。前半30分、本田のスルーパスから酒井宏が右サイドのスペースに飛び出し、ダイレクトで折り返したが、フリーで合わせた香川の右足シュートはゴール右に外れる。同40分には左サイドから仕掛けた香川が山口とのワンツーでPA内に切れ込み、右足でシュート。しかし、これはGKに弾かれ、こぼれ球に詰めた岡崎のシュートもGKの好セーブに阻まれた。

 前半42分には武藤がゴールライン際までえぐってゴール前にクロス。フリーで走り込んだ香川は押し込むだけだったが、右足に当たったボールは勢いなくGK方向に飛び、決定機を生かせなかった。一方的な試合展開ながら前半は1点止まり。縦に急ぐ日本の攻撃は単調で、効果的なサイドチェンジもないため、いくらクロスを上げてもゴール前を固めるカンボジア守備陣に簡単に跳ね返される場面が目立った。

 それでも後半5分、再びミドルシュートでゴールネットを揺らした。カンボジアを押し込んだうえで長友がバックパスでPA手前の山口に戻し、山口が横パス。走り込んだ吉田がワントラップから右足を振り抜き、低い弾道のミドルシュートをゴール左隅にねじ込んだ。吉田は1月12日のアジア杯・パレスチナ戦(4-0)以来、国際Aマッチ5得点目。CBの一撃で2-0とリードを広げた。

 後半16分には本田の縦パスを受けた岡崎が鋭い反転から左足でシュート。DFに当たったこぼれ球を香川が右足で押し込み、3-0と突き放した。それまで決定機を生かせずにいた香川だが、これが1月20日のアジア杯・ヨルダン戦(2-0)以来、出場6試合ぶりのゴール。ハリルジャパン出場5戦目で日本の10番に待望の初ゴールが生まれた。

 日本は後半21分、武藤に代えてFW宇佐美貴史を投入。直後に長友の左クロスから宇佐美が決定機を迎えるが、右足のシュートはDFのブロックに阻まれた。試合は完全にハーフコートゲームとなるが、フィニッシュの精度を欠き、4点目を奪えない。後半33分、2枚目の交代カードで岡崎に代わってFW興梠慎三がピッチに入った。同38分には本田に代えてMF原口元気を投入。原口はそのまま右サイドに入った。

 交代枠を使い切った日本。後半40分、右サイドから原口がドリブルで中に切れ込み、パスを受けた宇佐美が左足を振り抜くが、シュートはクロスバーを越える。同42分には宇佐美が香川とのワンツーでゴール前に進入。右足で決定的なシュートを打ったが、GKが左足1本でセーブした。結局、試合は3-0のまま終了。5万4716人の観衆が集まった埼玉スタジアムで今予選初白星を飾ったが、6月11日の予選初戦でシンガポールがアウェーでカンボジアに4-0で勝っていることを考えれば、物足りないスコアとなった。