ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

元少年Aに飛び交う“逮捕説” 「強制捜査の可能性」指摘の声も

2015-09-26 12:02:15 | 政治、経済
在日の犯罪者は

本国へ帰すべきではないでしょうか。


ソースから

平成9(1997)年に起きた神戸連続児童殺傷事件の猟奇殺人犯人(酒鬼薔薇聖斗)で在日韓国人の東慎一郎(あずま しんいちろう)(現在の通名は「○○真」32歳)が、事件を起こすまでの経緯や現在の心境などを「元少年A」の名前でつづった手記「絶歌」(太田出版)を出版したことが10日、分かった。

 東慎一郎(あずま しんいちろう)の現在の通名は「○○真」である。

 在日韓国人には、氏名(通名)を自由に何度でも変えることができる特権(在日特権)がある。

 日本人のあだ名(ニックネーム)とは異なり、通名で銀行口座なども作ることができる。

 犯罪で前科者になっても、通名を変えて、別人になりすますこともできる。

 太田出版によると、神戸連続児童殺傷事件の猟奇殺人犯人(酒鬼薔薇聖斗)で在日韓国人の東慎一郎(現在の通名は「○○真」32歳)は手記の中で、事件前からの性的な衝動を手記「絶歌」(太田出版)で告白。

 手記「絶歌」(太田出版)には事件に至るまでの精神状況や、平成16(2004)年に関東医療少年院を仮退院した後、日雇いアルバイトで生計を立てていたことなどを記している。

 手記「絶歌」(太田出版)巻末では遺族や被害者家族への思いもつづった。

 神戸連続児童殺傷事件の猟奇殺人犯人(酒鬼薔薇聖斗)で在日韓国人の東慎一郎(現在の通名は「○○真」32歳)は14歳だった9年2~5月に神戸市須磨区で小学生5人を襲い、小4女児=当時(10)=と小6男児=同(11)=を殺害、3人に重軽傷を負わせた。

 同年6月に兵庫県警に逮捕され、16年3月、仮退院した後、17年1月に本退院となって社会復帰した。

 神戸連続児童殺傷事件の猟奇殺人犯人(酒鬼薔薇聖斗)で在日韓国人の東慎一郎(あずま しんいちろう)(現在の通名は「○○真」32歳)の事件は社会に大きな衝撃を与え、少年法の刑罰の対象が16歳以上から14歳以上に引き下げられるきっかけとなった。

 太田出版の岡聡社長は「神戸連続児童殺傷事件の猟奇殺人犯人(酒鬼薔薇聖斗)で在日韓国人の東慎一郎(現在の通名は「○○真」32歳)が書いた手記を見て、事件前後の彼の心境について、社会がもっと知るべきだと思ったので出版を決めたニダ!本は本人の手紙を添えて遺族に届けたいニダ!」と話した。

 この種の猟奇殺人は、再犯率がきわめて高い。

 東慎一郎(あずま しんいちろう)は出所後、改名して履歴も偽装し、広島に隠れ住んでおり、近所の猫を殺害するなどしているとの情報がある。




ソースから

神戸連続児童殺傷事件の犯人「酒鬼薔薇聖斗」こと元少年Aの周辺が何やら騒がしくなってきた。6月に手記「絶歌」を発売した後、9月には自らのホームページ(HP)を開設していたことも発覚。そのおぞましい内容に、再び世間の注目が集まっている。

 そんな中、関係者の間で飛び交っているのが、元少年Aの“逮捕情報”だ。先週発売の女性セブンによると、元少年Aは違法に「2つのパスポート」を持ち、そのパスポートの住所が、実際に生活を送る拠点と異なっているという。事実であれば、「旅券法違反」と「公正証書原本不実記載罪」に該当する。逮捕される可能性はあるのか。

 元兵庫県警刑事の飛松五男氏はこう言う。

「『公正証書原本不実記載罪』は決して軽い違反ではなく、法定刑(5年以下の懲役または50万円以下の罰金)は重く重罪。旅券法違反との併合罪となれば、さらに重い刑を科せられる可能性があります。世間的にも注目され、被害者感情も考慮すると、警察も強い態度で臨むでしょう。任意捜査ではなく、強制捜査する可能性は十分にあると思います」

 手記やHPを分析した専門家からは「精神構造がまるで変わっていない」などと、Aの再犯を心配する声も数多く上がっている。警察が最悪の事態を避けるために、早期に動くのではとの臆測もある。

 そして、いまAの存在を最も恐れているのが幻冬舎の見城徹氏だという。Aはもともと幻冬舎から手記を出す予定だったが、途中で太田出版を紹介される形で出版するに至っている。

「Aは『絶歌』を出版する過程で、見城氏に利用されたと思い込んで相当恨んでいる。最近、メディアに送った手紙の中でも『所詮あなたにとって少年Aは精神的オナニーのズリネタに過ぎなかったのでしょうか』と強い言葉で批判しています。見城氏は『いつか襲われるんじゃないか』と、本当に怯えているようです」(出版関係者)

 Aの恨みが頂点に達した時に――と考えるだけでも恐ろしい。捜査当局の素早い対応が待たれる。

累積黒字2000億円でも…NHK受信料「義務化」自民小委が提言

2015-09-26 11:54:23 | 政治、経済
日本人には冷たい

日本。。

NHK受信料  在日は優遇?

公にはなっていながNHK受信料は免除のようです。



ソースから



「公になっている在日コリアン特権」

1.公文書への通名使用可(在日隠蔽権獲得で、免許証・銀行口座など偽名で可能です)
2.永住資格(非権利)
3.犯罪防止指紋捺印廃止
4.所得税・相続税・資産税等税制優遇
5.生活保護優遇
6.永住資格所有者の優先帰化
7.民族学校卒業者の大検免除
8.外国籍のまま公務員就職
9.公務員就職の一般職制限撤廃
10.大学センター試験へ韓国語の導入
11.朝鮮大学校卒業者の司法試験1次試験免除
12.民族学校卒業者の無審査公私高校受験資格
13.掛け金無しで年金受給可能
14.南北コリアン民族学校授業料無償化

今は、ポンコツ民主党傀儡政権の重要な公約である「在日コリアン選挙権付与」が進んでいます。
1は、特に悪質なんです。
事件・犯罪を犯しても「偽名で日本人として報道」している報道機関もあります。
在日コリアンの事件とは、多くの方は分かりません。

まぁ、反日活動家が国家公安委員長に就任している国です。
日本の国益・日本人の利益よりも、在日コリアンの特権・利権が優先するのが日本政府です。
特に、在日コリアンが多数を占めるサポーターの支持で首相になった菅政権では謙虚に現れています。


ソースから

NHKの受信料の支払いが義務化されるかもしれない。自民党の「放送法の改正に関する小委員会」(佐藤勉小委員長)は24日、受信料支払いの義務化を検討するよう総務省とNHKに要請。提言書をまとめた。これを受けて、2007年に見送られた受信料の義務化が実現することになる。

 提言書では、総務省にマイナンバーを活用した支払い方法を検討させ、NHKには義務化が実現した場合の値下げについて試算するよう求めている。マイナンバーを使えば、国民全員に網をかけて受信料をキッチリ取れるという寸法だ。一人一人でなくても、徴収対象を世帯にすることもできるだろう。

 しかし、受信料の義務化を議論する前にやるべきことがある。NHKの累積黒字は2000億円に上っていて、受信料は余っているのだ。

 そうしたカネが籾井勝人会長の私的なゴルフのハイヤー代に充てられ、職員の高給の原資になっている。平均年収は1200万円近くで、トップの会長は3000万円超。受信料の義務化より、予算削減をまず議論すべきだ。

堀江貴文氏 SEALDs活動の現状に警鐘「内ゲバで仲間を殺す危険を感じる」

2015-09-26 11:44:32 | 政治、経済
堀江モンは

的を得た発言と思います。

SEALDsのメンバーですがみんなけっこう頭が良い連中ですから

意味を知っていて反対しているのでは。

デモの発言で在日の日本でもある とか言ってるし。

それに、脅されている一般の日本人が問題では?



ソースから

24日、堀江貴文氏が自身の公式ブログ上で、SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)による活動の現状を危険視した。

19日未明、安保関連法案が参院本会議で与党の賛成多数により可決。こうした状況を受け、SEALDsは「安倍政権の暴走を止めないといけない」との主張を掲げ、22日から23日にかけて日比谷公会堂と代々木公園で開催した反原発集会に参加している。

堀江氏はかねてよりブログ上で「デモに参加してる人たちの多くは法案を理解せず、本気で戦争になると思って参加してる雰囲気に流される人達だ」と指摘するなど、SEALDsやデモ参加者に対する批判を続けてきた。

堀江氏は今回も、23日に経済系ニュースアプリ「NEWSPICKS」へ綴った意見を転載する形で、現在SEALDsが取っている行動に対して、批判的な見解を改めて示している。

堀江氏はまず、クリエーターやアーティストの一部が「no nuke」「love and peace、war is over」などの言葉やマークをファッション的にカッコいいとみている現状を持ち出し、こうした主張に反対する人が、彼らから仲間外れにされたり、カッコ悪いととらえられることに「恐怖を覚えている」と指摘した。

その上で堀江氏は、「こういう集団心理は例えば戦争や虐殺なんかを肯定する方向に振れると非常に危険だ」「多くの参加者がミスリードされた言説を盲信して突き進み、それに疑問を呈する者を徹底的に糾弾するからだ」と論を進め、先鋭化していきがちな運動に警戒心をあらわにしている。

堀江氏はここで、かつて思想をひとつにした人々が殺し合いとなった「連合赤軍あさま山荘事件」を引き合いに出し、「内ゲバで仲間すら殺してしまう。そんな危険を感じる」とコメント。SEALDsが彼らと同じ轍を踏むのではないか、と警鐘を鳴らしているようだ。