天皇皇后両陛下と長女の愛子さまは、「天使の歌声」として知られるウィーン少年合唱団の来日公演を鑑賞されました。
7日午後1時半ごろ、両陛下と愛子さまは都内のコンサートホールに着席されました。
(FNNプライムオンラインより)

ウィーン少年合唱団のコンサート会場に到着された天皇、皇后両陛下と長女の敬宮愛子さま=7日午後1時38分、東京都新宿区の東京オペラシティ(代表撮影)© 産経新聞
😐 午後1時38分、、、7日は金曜日。日赤は御休みされたのでしょうか。早退されたのでしょうか。
今上は「畏まり~」の従僕スタイルがすっかり板につかれました。

先週「仲道郁代 ピアノ・リサイタル 」の際にはマスク無しの姿を見せられた陛下。雅子さまが傍らにいらっしゃらなくても、そこはかと漂う従僕感。
「陛下お一人の時は遅刻が無い」と『女性セブン』に書かれていましたが、雅子さまの従僕?お世話係?はマスクひとつ、ご主人様の顔色を伺わないと自由にできないらしい。

動画:
天皇ご一家がウィーン少年合唱団の公演を鑑賞 「天空の城ラピュタ」の「君をのせて」など日本の名曲も|TBS NEWS DIG
途中退席の噂でも出ている先週のビオラコンサート鑑賞と違って愛子さまはウィーン少年合唱団のコンサートを気に入って楽しまれたようですが、、、クラシックコンサートに比べたら合唱は解りやすいし、耳馴染みのある日本の曲も多かったということですから、退屈されることはなかったのだろうと推察。
6日 宮内庁が御料牧場ご静養の写真20枚を公開
😊 報道社のうち一番多くの写真を掲載しているNHK
その中からピックアップ。

😁 馬アレルギー全快~

😁 朝は朝星、夜は夜星~ 夜になると生き生きされるご家族。
去年は大根、今年はレタス。来年は何でしょう。

😱 足が一杯ある牛、、、気持ち悪い

😱 こちらは猫の生首、、、?

😀 サイクリング、サイクリング ヤッホーヤホー、、、昭和だなぁ~

😄 定年後、田舎暮らし始めました~

😊 お嬢さん、素人でしょう? 筍は頭が出て来ないうちに掘らないと固くて食べられませんよ~
もっとも育ち過ぎた筍をシナチクで食べる手もあります。シナチクにされますか?

😊 弟のところでは田圃作っているようだが、農業なら私らだってしているからね~

😊 カメラ目線の牛さんが可愛い~
今回のご静養写真の中では、この写真が一番好きです。
何故なら白い防護服で覆い隠されてご一家の存在感が薄くなり、牛さんの愛らしさが前面に出ているので。
宮内庁インスタグラム、御料牧場、をクリックすると牧場で飼育されている馬や牛の可愛らしい姿を動画で見ることができます。
今上ご一家の登場が無く、広々とした御料牧場と本当に可愛い動物たちだけの動画は、御料牧場の素晴らしさだけを伝えているため、「これなら、海外に発信しても恥ずかしくない。むしろ見て欲しい。日本の皇室も捨てたものでは無い」と誇らしやかな気分になれます。

😀 今上が撮影した雅子さま愛子さま、子羊。
陛下の妻子への愛が伝わる写真。愛子さまも変な自意識を持たれていなかった幼子に戻られているような良い笑顔ですね。

😱 一瞬、ギクッとしました、、オーム?半島の古写真?
御料牧場で動物と親しまれた愛子さま→愛子さまは小さい頃から動物好き→保護猫を飼っている→猫の名はみーとセブン、という流れて出された写真のようですが、御料牧場静養のご様子を内外に発信する写真に混ぜて出す写真でしょうかね。
園遊会で横尾忠則さんに見せたのはこのような写真だったようです。
おもむろに写真の束を取り出して始まった横尾さんとの長話が「愛子が、、愛子が、、」の自分語りだったことが解りました。
御料牧場で農作業してみせるのも、愛子さまの動物好きをアピールするのも、背後に秋篠宮ご一家への対抗意識があるような気がしてならないが…。
ご一家で長年地道に稲作と野菜作りに取り組まれ、悠仁殿下のトンボへの興味を伸ばして来られた秋篠宮ご一家と違い、今上ご一家の御料牧場のご静養が喧伝されるようになったのは愛子さまが成年皇族になられてからだったと記憶しているが…。
愛子さまは「みー」と「セブン」という名の猫を飼っていらっしゃるとか。
みーとセブンね~ セブンの名の由来は猫の保護活動をしている人が建物の7階で保護したからだそうで、愛子さまはセブンという名を気に入って新たに名づけることなく、そのままにされたそうです。
それにしても、みーとセブン。
みーは上皇が美智子さまを呼ぶ名。セブンは「ミテコセブン」と云われるほど美智子さまを擁護した『女性セブン』のセブン。
犬は「由莉」、猫は「みー」と「セブン」て、出来すぎではありませんこと?