『女性セブン』6月27日号より


😀 新品のスコップも長靴もピッカピッカで少しも汚れていません。
これは、「なかなか抜けない筍に疲れて一休み」という設定でポーズを付けて撮影した演出写真でしょう。
しかし、愛子さまには野良仕事がよく似合いますね。どうみても土臭いJAのおネエさん、、、愛嬌の良さに思わず「愛子ちゃーん!今日は筍掘りかね~」と声をかけたくなります。
「雅子さま訪英直前会見キャンセル」

😐 BBCニュースが書いていた「一部日程の変更」の中で重要な変更点はスナク首相との昼食会の取りやめだったようですが、この書きぶりでは他にも取りやめたか簡素化したものがありそうです。

😁 そもそもが女王からの招待だったので、日本側の都合で中止できない、、、て。シャレがキツイ。
あんなに「行かせてくれぇ」とエリザベス女王の薨去後、ずっと交渉していたのにね。
日本側から英国に「エリザベス女王から招待されていたのだから、なんとか実現して欲しい。」と煩く要求しつづけて来たことを海外の王室は当然耳にしているでしょう。
亡くなられた女王からのお招きを錦の御旗に、しつこくしつこく招待のおねだり。ああ、恥ずかしい。その女王との最後のお別れに今上お一人で行かせ雅子さまは行かれなかったのに、よう言うわ。
やっと決まった訪問も、英国側は選挙のために日程を変更して対応するなど、来られるのは少々迷惑顔ではありませんでしょうか。
日程が選挙期間中に設定されたのも、煩く招待の実現を迫られた英国側の高等な「しかいし」かも、、、?今上と雅子さまは「忙しい選挙中にもかかわらず呼んで呉れた」と喜んていそうだが。
その他、記事には
・雅子さまが海外訪問の前に恒例となっている会見をしないのは、結婚当初行った会見を酷評されたことがトラウマになっている。
・完璧主義のため、会見の予定を当日キャンセルすることになるのが怖い。
・予定発表はプレッシャーになるのでしない。

・ 25日以外の雅子さまの日程は不透明。インドネシアの例に倣えば、到着後のご静養を除けば、ほぼ全日程に出て来られるだろう。
雅子さまの最後の会見は’02年の「(海外へ行けない)その状況に適応することになかなか大きな努力が要った」と口を歪めて早口でおっしゃったその言葉に国民はのけぞり、上皇は「そんなに海外へ行きたかったのか」と驚かれた、あれですね。
そうか、あれからパッタリと雅子さまは会見に姿を見せないままになっているのか、、、
雅子さまは完璧主義だから、会見ができなくなった、予定発表が出来なくなった、と書かれていますが、完璧主義者なら、同じ完璧主義の紀子さまのように完璧に出来るまで黙々と努力を重ねるのではないか。
雅子さまのは”完璧主義”ではなく、「人から批判されて傷つくのが怖い」のでは?
同号グラビアより



三笠宮妃百合子さま

愛子さまが撮影された「みー」と「セブン」の写真

プライベートでは陛下は美智子さまを「みー」とお呼びになる。

御代替わり前後まで、『美智子セブン』と揶揄されてきた『女性セブン』
😁 偶然でしょうか。

ネットでは早くから雅子さまの妹、池田礼子さんの二人の息子の名が睦仁、裕仁であると取り沙汰されているが、信憑性はあると見ている。
そういうセンスの方々なら、みーもセブンも、、、?

『女性セブン』は毎号、今上ご一家の提灯記事の後ろに秋篠宮誹謗記事を1ページ、セットにしている。
今週の誹謗記事は、
悠仁さまトンボ研究のために御池の橋「大改修計画」
「秋篠宮が税金使って、トンボのために橋を改修する」と思ってしまいそうだが、内容は正反対。
「悠仁殿下も参加していた生物調査班のために橋の改修工事を延期していたが研究が一段落したので、此度再開することになった。」と、いうもの。
なるほど、将来の天皇、悠仁殿下の研究に皆で協力したのか。良い話ではないか。
赤坂御用地にある池の橋。渡るひとは殆どいないだろうし、渡れなくても困る人はいない。記事では園遊会の時に渡る者がいたら危険だとこじつけているが、そんなに危険なら渡らないように札でも立てるだろう。
『女性自身』6月25日号
未公開カット、とあるがウィーン少年合唱団公演の写真など目新しいものではない。

雅子さま、にこやかに笑っていらっしゃるように見えるが、、、

笑っていないし

怖い

きっ!
愛子さまは度々癇癪を起こされると漏れ聞くが、癇癪が起きる寸前には、此の様な目になられるのでしょうか。クワバラクワバラ。