今上のネクタイと言えば、即位後間もなく始まった「リンクコーデ」、、、


毎度毎度、雅子さまのスーツの余り布で作ったようなネクタイ。
でもマスコミは大絶賛。今上は本当に嬉しそうでいらっしゃいました。
令和も6年になると、リンクコーデは徐々に姿を潜め、あんなに絶賛していたマスコミもリンクコーデを殊更に取り上げることもなくなって来ています。
代わりに近頃、ネットを賑わしているのは、、、
😮 今上のネクタイの歪みです。

これまでで一番ゆがみがヒドイと言われている「第80回日本芸術院授賞式」に出席した今上のネクタイ。

😧 たしかにヒドイ。

上に比べたら、マシですが、、

ルクセンブルグ大公陛下 さすがヨーロッパの王族はネクタイに馴れていらっしゃる。ギヨーム皇太子と結び目が全く同じですが、これがヨーロッパのトレンド?
今度行かれる英国では、

4月30日(現地時間) 公務を再開した日のチャールズ国王

ネクタイのノットは小さめ。今上はこちらのスタイルを狙っていると思われるのですが、、、
チャールズ国王のネクタイとルクセンブルグ皇太子と並んだ今上のネクタイとでは何かが微妙に違う、、、

😱 ウゲ! 何かが違うはずです。
何なの!? この初めて自分でネクタイを締めた高校生みたいな結び方。
以前はゆがんで無かった今上のネクタイが最近ゆがみだした理由は、ネットでもコメント欄でも、雅子さまが気配りしないからだ、という意見がもっぱらですが、、、、
😁 私は別の可能性を考えました。
それは、、、雅子さまが結んでいらっしゃるからです。
日頃、雅子さまから構ってもらえない今上は雅子さまがネクタイを締めてくれたことが嬉しくて、嬉しくて、侍従が直そうとすると
「このままにしておいて、雅子が結んでくれたのですから」と敢えて直さないんじゃないかなーーと。
雅子さまにリンクコーデさせてもらった今上も本当に嬉しそうでしたから。
しかし、英国では、ネクタイはまともに結んでいただけますように。
日本の天皇は英語は下手くそな上にネクタイひとつまともに結べないと思われたら恥ずかしい。
ああ、もう、手遅れかも。