憂国の花束

右でも左でも無く、上でも下でも無く。

祖国日本よ! 誇り高くあれ。

虚飾の皇后・・いい加減 ”ありのままに” で、どうですか?

2021-07-26 13:40:52 | 雅子さま
皇太子妃候補として押し出された時から飾り付けは始まっていたが、オリンピック開会式当日にもこんな記事が出た。

オリンピック関係の場へは全て欠席と決まった雅子さまの存在を忘れられたら困る人々や、「天皇を扶助する皇后の役目を果たしていない」と批判されることを恐れる人々が居るのだろう。

「雅子さまのとっさのブルースーツご変更は大成功」天皇陛下のお出ましに“カップルが似合う”理由 
西川 恵 2021/07/23 06:10 文春オンライン

西川氏が寄稿した「文藝春秋」2019年11月号の記事を転載する。 

この記事は雅子さまが皇后になった年のご祝儀記事の再掲のようです。

天皇の諸行事にはカップルが似合う
今上天皇が即位されて4カ月余。この間、天皇、皇后両陛下はトランプ米大統領夫妻を国賓で迎え、マクロン仏大統領夫妻を公式実務賓客として接遇された。8月30日には、第7回アフリカ開発会議(TICAD)のため来日中のアフリカ32カ国とアフリカ連合の首脳らを皇居・宮殿に招き、茶会を催された。雅子皇后も首脳らと言葉を交わし、質問された。その夜は明治記念館(東京・港区)での第3回野口英世アフリカ賞授賞式と記念晩餐会にご夫婦で出席された。

2019年の雅子さまは、この記事通り絶好調。
世間は「皇后になれば病気は治る」は本当だった。と呆れた。
私は晴れて皇后になった高揚感に突き動かされているのだろうと、見ていた。

またこの記事もそうだがトランプ大統領、その他の方々への皇后の接遇の無残さは映像を見れば誰の目にも明らかだったが、マスコミは国民に暗示をかけるようにひたすら礼賛報道を続けて、現在に至っている。
皇后が無残なので、無残であってもらっては困る人々が、マスコミを使って国民に催眠術をかけているのだろう。

皇室外交の観点から言えば、この4カ月余は、今月22日の「即位の礼」に向けての助走期間と言っていいだろう。この間、確認されたことが幾つかある。1つは、何と言っても雅子皇后が天皇の横で務めを果たし、存在感を示されていることだ。 

助走期間を通じて確認された2つ目は、天皇の諸行事へのお出ましは、やはりカップルが似合うことだ。皇太子時代、国内、外国での諸行事や国際親善に努められた天皇は、単独でも支障なくやり遂げられてきた。 

しかし令和になって皇后の体調に好転の兆しが見え、カップルで外国の賓客を迎えたり、ご一緒に地方に行かれたりすることが増えると、天皇が生き生きしているように見受けられる。皇后が関係者と熱心に話される脇で温かく見守られている様子にも、皇后と責務を分かち合っている喜びが感じられる。天皇は雅子皇后とカップルで公務を務められることが本当に嬉しいのだな、と思う。1プラス1が3にも4にもなると改めて実感されているかもしれない。

オリンピック開会式に欠席した皇后を前へ押し出すために再掲したのでしょうね。
しかし、この記事とは裏腹に開会式では皇后が隣に居なくても天皇は天皇らしさを発揮されていました。
むしろ常に気をとられる妻が傍らにいないほうが目の前の仕事に打ち込めるということもあるのではないでしょうか。

雅子さま「とっさのご決断」でブルーのスーツに
まだ皇太子と雅子妃だった天皇と皇后が99年12月、ベルギーのフィリップ皇太子とマチルドさんの結婚式に列席された時のことだ。 

「当初、(雅子妃の)お召しのスーツは深紅のものを予定されていた。ところが実際に教会に到着されたときは、目の覚めるようなブルーのスーツに変わっていた。それは、雅子妃のとっさのご判断であったことを後から知った。式場に行かれる前、妃殿下はテレビに映し出されていた教会の模様を御覧になっていて、式場に深紅の絨毯が敷き詰められていることを御覧になった。同色のスーツではと思われた妃殿下は即座に鮮やかなブルーのスーツに変えられることを決断された。このご決断は大成功で、教会に御到着時からテレビに大写しになった両殿下は、深紅の絨毯、黒のモーニング姿の殿下、妃殿下のロイヤルブルーのスーツで一際冴えた印象を与えたのであった」(「文藝春秋」2002年1月号)

出来事の3年後の2002年、「文藝春秋」はこんな提灯記事を書いていたのですね。
1999年12月のこの出来事。イギリス王室の色とされるロイヤルブルーのスーツを結婚式で着た雅子さまの非常識を当時の週刊誌は批判したのだが。

最後列にいらっしゃいます。
雅子さまの自信に溢れたご機嫌な表情と、相手に対する憧れを隠そうとしない眼が印象的です。

2013年4月30日オランダ、アレキサンダー新国王即位式。

この時はもうドレスがシワシワでも、どうでもよくなった雅子さま。
最前列に場所を与えられたのは、オランダ側の高尚な嫌がらせ術かと思った。
最高に遇すると見せかけて天下に恥をさらさせるという。

ちなみに集合写真中央の王妃がお召しのブルーはロイヤルブルーではない。
ブルーにも色々な色があります。

初めに虚飾を纏わせて押し出した皇太子妃だから、虚飾に虚飾を重ねるしかなくなったのでしょう。
私は雅子さまに密かに「虚飾の皇后」という二つ名を奉っているのだが、いい加減ありのままの雅子さまが報じられても良いのではないかと思っている。
等身大の雅子さまにも人間的な美点や魅力があるだろう。人間ですから。


東京オリンピック開会式

2021-07-24 23:14:36 | 公務
昨日、8時から4時間、開会式をNHK視聴。疲れました。関係者席の方々も疲れたことでしょう。

NHKは要領よく感動的にまとめていますが、なんということでしょう?陛下の開会宣言がありません。
(他サイトでの再生は不可。そういう規約があるのですね。知りませんでした。
youtubeで見る,をクリックすると見られる。)

【NHK】東京オリンピック開会式ハイライト | 東京オリンピック



別の動画を探したところ、陛下の開会宣言時に菅首相他が起立しなかったことを批判する言葉を被せたものは数多くあるのですが、場面だけの動画がなかなか見つからない。
隣の小池百合子に促されて立ち上がる菅首相のいかにも面倒臭そうな嫌そうな顔が印象的でした。

天皇陛下 開会宣言 菅 小池 立たない

結論からいえば、陛下はご立派でした。皇太子時代から雅子さまと一緒でないほうが、皇太子らしい、という噂はあったのですが、今回もまた隣に雅子さまが居ないほうが天皇らしい雰囲気が出ていると私は感じました。
これからも陛下は雅子さま抜きで御活動をされたほうがよろしいのではないでしょうか。
雅子さまがいらっしゃるとその場に何ともいえない不穏の空気が漂って、私はいつも落ち着かないような、いたたまれないような気分になります。

各国の選手入場が続くなか、一瞬陛下が画面に大映しになりましたが、陛下は明らかに楽しそうな笑顔でいらっしゃいました。
「陛下は五輪中止を望んでいられる。」と言い立てた立憲民主や報道は大間違いでしたね。と、いうより、陛下が五輪中止など考えていられないことは、彼らにもはじめから解っていたでしょうに。

開会式が無事に終わりほっとしました。
演出に対する意見はいろいろあるでしょうが、大恥、赤恥をかくほどでもなかったことを良しとしたい。
競技場上空にドローンの球体が浮かぶ光景は感動的だった。1964年の東京オリンピックでは、ブルーインパルスが空に描いた五輪マークに日本中が感動したが、夜空に浮かぶドローンの球体は2020東京オリンピックのシンボルのように言い伝えられて行くのではないか。飛行機雲で描いた五輪マークからコンピュータ制御されたドローンの球体までの背後にあるテクノロジーの発展を思う。

作家佐藤愛子さんがエッセイの中で、東京のそらに描かれた五輪マークの思い出を書いていた。当時幼稚園児であった佐藤愛子さんの娘さんは、自宅の庭で空に浮かぶ五輪マークを見て「神様が描いたにちがいない。」と頭をたれて手を合せたという。
昨日、空中に浮かぶ光る球体を見て「神様が作った。」と手を合せる子供は居たのだろうか、おそらく居なかっただろう。

「翼をください」に合わせて、映像と切り紙の無数の鳩が舞う場面も良かった。天井遙か高いところから舞い落ちる鳩の切り紙を取ろうと手を伸ばす各国の選手たちの、この時ばかりはの無邪気な笑顔。拾った切り紙を良い思い出にと、持ち帰った選手もいたのではないか。

205カ国の選手入場はさすがに長いが、各国のお国柄が楽しみでついつい時間を忘れて見入ってしまった。
バッハ会長の挨拶は無内容で冗長聞く価値が無いし、橋本聖子の涙は要らないし、この二人が吐き出した毒素で、その後に続いた陛下の折角の凜々しい開会宣言までなんだか弱々しくなってしまったのが残念だ。

陛下をこのような奸商と並んで立たせるなどもっての他です。いったい誰の計らいなのか。

陛下は、日本国の象徴です。
オリンピック興行という単なる一興行の興行主と同格のように二人並び立って一緒に手を振るなどあってはならないことです。
陛下が並んで立たれるものだから、隣の男はたかが興行主の立場でどこかの国の王にでもなった気分でいるではありませんか。




手を挙げて引き受けたからには、し遂げて欲しい。

2021-07-23 15:12:20 | 皇室
東京にオリンピックを招致すると知った時「もうオリンピックは要らないな~。」と思った。招致が失敗すれば良い、とも思った。
が、何の因果か(おそらくカネの因果で)招致が決まってしまった。
何年も前、バブルの頃に私が居住する地方の自治体がオリンピック招致を目論んだことがあったが、その時、国は冷ややかに何も、本当に何も応援してくれなかったが、東京でするとなるとこうも違うものか、とも思った。
招致は失敗したが、結果的に、一地方都市の中心部にある広大な里山が手つかずのままに残り、市民は「招致に失敗してかえって良かったんじゃないか。」とも言っていた。巨大な埋め立て地には新たな自然体系が生じ、無数の渡り鳥の飛来地となり、自然保護団体が眼を光らせている。

招致に失敗すれば良い、と思っていたくらいなので、東京オリンピック大会そのものには、あまり興味が無い。
が、一応国の威信が問われるビッグイベントなので、日本の素晴らしさを発信できる機会になることは願っている。
こちらが「やりたい」と手を挙げて引っ張ってきたイベントなら、きちんとした運営をしたらどうか、と政府・組織委員会に言いたい。

コロナ対策について協議する組織委員会関係者.。
このようなしつらいの場では、実質的な論儀はされないと拝察する。
実質的、具体的な論儀をしているのは別の場所でしょうね。

開会式直前のゴタゴタ。
小山田氏小林氏の辞任騒動。何故彼らが選ばれ、今、この時期に問題提起されたのか、については、辞任で終わりにすることなく、真相が究明されることを期待するが、一方で不適切が露わになったらすぐに切る姿勢を見せる必要はあるだろうと思う。
国民の「不適切」ジャッジを無視して、小室に婚約内定者の地位を与え続ける皇室も見習って欲しいものです。

競技場のデザイン変更から始まり、次々と不祥事が続いた準備期間を経ても、なお損なわれることのない日本人の責任感や技術力、品格を見せつける運営を期待しています。
開会式まで、あと4時間。


陛下、バッハ会長と面会。

2021-07-23 00:42:27 | 公務
22日午後2時半ごろ。皇居宮殿。
小柄で品が無いバッハ会長が相手だと、陛下が品良く見えます。
この写真だけなら、上出来!部屋にも皇室の格が感じられるし陛下も捨てたものじゃない。なのですが、
動画を見ると・・・。

天皇陛下 バッハ会長らIOC関係者と面会  

先頃改装が終わったばかり、だそうですが、こんなものなのでしょうか。
実際に見ればまた違うのかもしれませんが、ホテルの宴会場みたいな雰囲気でどことなく締まりが無く前より安っぽくなってしまったような?
IOCの関係者全体で醸し出す雰囲気も格的には地方の市役所を表敬訪問しているくらいの緊張感で・・・。
昭和は勿論、平成でもこんなじゃ無かったのになあ、と侘しくなって来ます。

謁見 下位の者から位の上の者を訪ねて会う。
引見 位の上の者が下位の者を招いて会う。
この訪問はどちらなのでしょう?
平成もかなり終わりころまで宮内庁も謁見、引見を使用していたと記憶しているが、いつのころからか、使わなくなりました。客人の皇居訪問に緊張感が無くなった一因かもしれませんね。

陛下の挨拶ですが、無理に英語で長い挨拶されなくても良いのでは?
陛下の英語力に対して、挨拶が長すぎるのお気の毒です。
宮内庁は、陛下に回りくどく冗長な挨拶をさせたがるが、挨拶は長ければ良いというものでもないでしょう。

陛下の長い挨拶全文。
第32回オリンピック競技大会は、明日開会式を迎えます。

 現在、世界各国は、一昨年末より世界中を襲った新型コロナウイルス感染症の感染拡大という大変厳しい試練に直面しています。人が集い、つながることが簡単ではない状況が続いています。

 そのような状況の中、新型コロナウイルス感染症に対する万全の対策を講じながらの大会運営は決して容易なことではないと思います。それぞれの競技会場の現場などで大会運営に携わる方々をはじめ関係者の皆さんのご尽力に深く敬意を表します。

 オリンピックが長く、そして広く世界で支持されてきたのには、平和と調和というオリンピズムの精神に理由があると思います。私自身にとって、1964年の東京オリンピックの閉会式で各国選手団が国ごとではなく、混ざり合って仲良く行進する姿を目にしたことが、世界の平和を願う気持ちの源となりました。

 東京2020大会のビジョンは、「スポーツには世界と未来を変える力がある。」です。スポーツに挑むアスリートや、そのアスリートを支える御家族や関係者の姿は、わたしたちに様々なことを感じさせてくれます。この大会は、新型コロナウイルス感染症に直面する中で迎えます。また、夏の盛りの熱波にも注意が必要です。この大会が、皆さんをはじめとする関係者の連携による感染防止対策に万全が期されることにより、アスリートの皆さんが健康な状態で安心して競技に打ち込み、その姿を通じて、新しい未来へと希望の灯火がつながれる大会となることを願います。皆様と共に全てのアスリートのご健闘を祈ります。

これをたどたどしい英語で聞かされるほうは、何を言いたいのかわからないのでは?
私が草案を書くなら青色の部分だけにする。笑。

この訪問動画で一つだけ救いがあるとしたら、それは、雅子さまが居ないこと。
ご病気ゆえなのでしょうが、独特の重苦しさと危うさを纏う雅子さまが居ないほうが全体さっぱりとしているように感じられます。私の個人的感想です。


江森氏と秋篠宮殿下、妃殿下のなれそめ

2021-07-22 11:50:45 | 秋篠宮
秋篠宮殿下の代弁者を自負する江森敬治氏が、秋篠宮殿下とのなれそめを語っている。

”令和皇室の宿題”とは、「悠仁さまが結婚する前には、女系・女性天皇を認めること 」のようだ。

秋篠宮夫妻は「鳴くまで待とうホトトギス」の心境か 眞子さま結婚問題が示した“令和皇室の宿題”江森 敬治/文藝春秋 
7/18(日) 6:12配信 文春オンライン 
より

秋篠宮さまと私の「個人的な交流」
 私は1980年、毎日新聞に入社しました。私が京都支局に勤務していた1990年6月29日、秋篠宮夫妻は結婚しました。この時、秋篠宮さまは24歳、紀子さまは23歳。とても初々しい2人でした。翌91年2月、新婚の2人は京都を訪問。この時、私は、妻と一緒に秋篠宮夫妻と会いました。私も妻も、秋篠宮さまと会うのはこの時が初めてでした。妻は大学を卒業後、学習院大学に勤務し、経済学部の副手になりました。教授たちの秘書として資料整理などの手伝いをしていたようです。特に、川嶋辰彦教授、現在は名誉教授ですが、川嶋教授の手伝いをよくしていたようで、自然と、川嶋一家と親しくなりました。当時まだ高校生だった紀子さまと妻は、顔見知りとなったようです。そんな関係で、私たち夫婦は、紀子さまを通じて秋篠宮さまと知り合うようになりました。以来、今年で丸30年を過ぎましたが、秋篠宮さまと私は、個人的な交流を温めております。

 91年2月、秋篠宮夫妻は友人たちとのプライベートな旅行を楽しむために、京都を訪れたようでした。私的旅行とはいえ、秋篠宮夫妻は天皇陵も参拝しました。

  初対面にもかかわらず少し失礼かな、と思いながら、これも新聞記者のサガと申しますか私は、子供の予定を訊ねてみました。しかし、夫妻にやんわりはぐらかされてしまいました。

  この年の秋、91年10月23日に眞子さまが誕生しました。眞子さまの誕生を、私は社会部の宮内庁担当記者として取材したのですが、ということは、もしかしたら、紀子さまは懐妊していて、京都で私は眞子さまともお会いしていたのかもしれません。どうでしょうか? 私たち夫婦は生まれる前から、眞子さまとお会いしていた可能性があります。日頃、私はこの結婚問題を考える時、どうしても親目線で眞子さまを見てしまいます。あるいは、それも無理がないことかもしれません。 

91年2月 江森氏夫妻は、京都を友人達とプライベート旅行中の秋篠宮殿下、妃殿下に初めて会う。

江森氏の妻は学習院大学へ経済学部の副手として勤務。川嶋教授と親しくなり、当時高校生だった紀子さまと顔見知りになっていた。

江森氏は1956年生まれ、1980年毎日新聞入社。
結婚はいつかは解らない。別のところでは1981年から秋篠宮殿下と関わりがあると言っているのは、妻を通じて川嶋家の人々と知り合っていたということか?1981年、秋篠宮殿下は16歳、紀子さまは15歳。まだ出会ってはいない。
江森氏妻はいつまで学習院大学に勤務していたのだろう?

1990年秋篠宮殿下と紀子さまは結婚するが、江森氏夫妻が秋篠宮殿下に初めて会ったのは、1991年。これはおそらく紀子さまの紹介だろう。
江森氏、「上手く秋篠宮殿下に食い込めた!」と嬉しかったんじゃないかな。

以来、江森夫妻は秋篠宮家の方々と親しくして来たようだが、小室氏についてはどのように思っているのでしょう?
ジャーナリスだから、小室家の情報も早い段階から得ていたはずだが秋篠宮殿下と紀子さまには、何も進言しなかったのでしょうか。
記事中、親目線で眞子さまを見ているとあるが、あの母と子に自分の娘を嫁がせることが良いことだと思っているのでしょうか。

「眞子さまと小室との結婚は受け入れる。女系・女性天皇を認める」このようなジャーナリストが身近にいては、国民の反対する気持ちが秋篠宮殿下や眞子さまに届かないのは当然かもしれませんわね。


1991年2月9日京都柊屋別館にて

1991年10月23日眞子内親王誕生。
写真は生後2ヶ月の眞子さまとご両親。上の写真と比べると、紀子さまはすっかり落ち着いた「母」の御顔です。

ご学友達とのプライベートな旅行だから、江森氏夫妻を近寄せることができたのかも?
妻の父が勤務する大学の職員で、妻の父の手伝いをしてくれた女性の夫では、公式の場へは呼べませんものね。
江森氏は秋篠宮殿下より9歳年上。24歳からみれば世間に通じた大人に見える。何らかの影響も受けたような気がするが・・・。