JRAは18日、2025年度の競馬学校騎手課程(第44期)入学試験合格者を発表した。応募者198人のうち、29人が1次試験を突破。そこから女性2人を含む9人が2次試験をクリアして騎手への入り口にたどり着いた。このうち、池添陽くんは池添学調教師を父に、池添謙一騎手を伯父に、池添兼雄元調教師を祖父に持つ。合格者は次の通り(年齢は18日時点)。
池添 陽(いけぞえ・ひなた 男 15歳)
笠原 暁子(かさはら・きょうこ 女 15歳)
楠原 颯馬(くすはら・そうま 男 17歳)
角 祈凛(すみ・きりん 女 15歳)
徳満 蔵真(とくみつ・くらま 男 14歳)
長谷川 真之介(はせがわ・しんのすけ 男 15歳)
松浦 太志(まつうら・たいし 男 15歳)
八束 太陽(やつづか・たいよう 男 18歳)
横井 源一郎(よこい・げんいちろう 男 15歳)
入試を突破したんだから資格はあるんだろうが
ちょっと人数多すぎる
今でももう飽和状態で、調教師は別にして騎手に関しては「養成」→「騎手」→「その後は放りっぱなし」
実力の世界だから?あとは好きにやれ?
今問題になっている若手の不祥事の多さに対するJRAの曖昧で甘やかし対応が改善されない中、また乱造するんか
なんかシラケるな