一休さん

夢づくり工房 一休

ジオラマの世界 パート2

2005-08-09 09:05:08 | 墨彩書画

大阪大空襲 1945年3月13日23時57分~14日3時25分 天国も地獄も人間が作り出すものだ。見るがいい。地獄はこんなにも地上にあふれている。

今、手元に展示会会場で手に入れた立派に装丁された写真集がある。ひもとけば戦争の悲惨さを体験した人も、そうでない人も一種の戦慄を覚える。過去の歴史となった戦争を、今一度見直し考える必要があるのでは・・・。

 

 

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2 コメント

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細かい!! (ミニ)
2005-08-09 15:20:05
一つひとつ丁寧に心を込めて作られたんでしょうね・・・

温かみというか,ぬくもりを感じます



昔の,

玄関に鍵をかけなくてもヨカッタような,

近くの野原で走り回れたような,

近所のオジチャンに怒られたような,

そんな時代に,最近はアコガレます・・・

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同感です (一休からミニさんへ)
2005-08-09 17:08:56
おっしゃるようなそんな時代が懐かしいですね。まだこちらでも鍵をかけなくても大丈夫な地域や、隣組がみんな親戚みたいなところも・・・。わたしの今住んでいるところも、ミニさんの憧れに近いような雰囲気のある町です。そしてそんな町作りが私の夢でもあります。
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