


ふんわりさんから「一休さん」を頂きました。身長はは500ミリメートルです。
ウエストは800ミリメートル。体型は私にそっくりです。ありがとう。
「一休」という名の由来ですが、「人生の 山をいくつか 越えた今 ここらでちょっと ひと休み」。ここから「一休」の名前を頂きました。
一休人形は5体目です。良いのが有れば高価買い受け?致します。よろしくね・・・。
ふんわりさんから「一休さん」を頂きました。身長はは500ミリメートルです。
ウエストは800ミリメートル。体型は私にそっくりです。ありがとう。
「一休」という名の由来ですが、「人生の 山をいくつか 越えた今 ここらでちょっと ひと休み」。ここから「一休」の名前を頂きました。
一休人形は5体目です。良いのが有れば高価買い受け?致します。よろしくね・・・。
梔(くちなし)の実を差し上げたら、この絵が送られてきました。簪(かんざし)は梔の実をつぶして色付けされています。
昨夜、孫等7人で食事をした後、クリスマスのイルミネーションを見に行きました。雨の中、幻想的な美の世界に浸ってきました。孫のピンクちゃんの家もクリスマスのイルミネーションを点けています。
自分の家より立派なイルミネーションに対して一言。「ちょっとヤリ過ぎとちゃうか」。負けん気?面白いですね。
ふうふうさんの個展に・・。シャコ親子さんのRちゃんを驚かすためにピンクちゃんを連れて行くことを内緒にしていました。
会場でご対面~。コチコチに固まった二人。お土産の交換をして、そして皆さんからたくさんのお土産を頂いて二人はご満悦。
ぽんぽこさんとお嬢さん、QPさん、ふんわりさんご夫妻他たくさんのブロガーの方とお逢いしました。最年少ブロガーの二人。将来は有望な漫画家と歌手になるということから顔をブログに勝手に公開することにしました。
それにしてもふうふうさんお二人の作品には・・恐れ入りましたの一言です。
今日が最終日。ふうふうさんとお嬢さん、お疲れ様でした。
スーパーで買いものをしたら、ビニール袋をカゴに入れてくれます。見ていたらなかなか開けにくそうにしていますよね。
簡単にビニール袋を開けるコツが有ります。ご存じの方はお聴き流しを・・。
①写真のように、袋の両方を左右に引っ張って下さい。
②矢印のところがパクッと開きます。そこから開けると簡単に袋が・・・。
年末ジャンボ宝くじを100枚買ってきました。今日は最終日。残り福を狙って・・・。
もしも3億円が当たったら・・。もう夢を描いています。
先ほど、今年の授業が全て終了しました。「お疲れさんでした」、どちらともなく声を掛け合いました。
今日は今年最後の授業日。Mさんが詩を書き、Kさんが絵を描き、私が字を書きました。
いよいよ今年も今日で終わり。午後からの授業が始まりました。夜は7時からです。あっという間の1年間でした。
以前、韓国へ旅行したときに、水滴の描き方を教わりました。
写真写りが悪いですが、実物はもっと鮮明です。
難しい手法ではないので、時間が出来たら、またみなさんと一緒に勉強しませんか。
コレ、梅田の地下街にある有名なコーヒー店のメニューです。料金や品目の改正ごとに書き換えの依頼が来ます。
茶色のケント紙に白の絵の具で書きます。合計4枚と大きな改正の御案内です。
この他に、命名色紙6枚、石版のロゴ、招き猫パネル、茶掛け色紙、そしてふぐ料理店の壁板絵2枚。板文字12枚。これらが済んだらやっと年賀状書きに・・。
今日は一日が長く感じられました。
ぽんぽこさんから「第4回タオルで描く絵てがみコンクール作品」募集中のパンフレットが届きました。
中にはタオル筆6本と、宮脇先生からという作品集まで・・・・。今回はピンクちゃんにも描いて貰おうかな?私ですか?私はテーマの「もっと素敵に花と緑のある暮らし」の花を描くのが苦手なので・・・。
と言いながらも、早くも構想を練っている私です。締め切りは1月31日までです。
このカレンダー、額に収めてプレゼントされます。何方にプレゼント?
このお客さん、「タイガースの有名な選手のお母さんと友達なの」と・・・。
そのお母さんにプレゼントされるらしいのです。「その選手のサインボール要ります?」
そこでクイズです。そのタイガースの有名な選手とは、一体誰でしょうか?
正解者には、サインボールは上げないけれど、何か私の作品でよければプレゼントしたいな・・・。
Tさんのご主人が打ってくれた蕎麦。早速ゆがいて頂きました。
自作の蕎麦猪口で頂くのもおつなものです。また、みんなと陶器絵付けがしたくなりました。来年はひとつ絵付けの授業も組み入れましょうか。
今週の教材です。今週が終われば、次は2月まで教室はお休み。
来週から1月末まで冬季休暇に入りますので、7月のイベントに向けた作品づくりに励みます。
スタッフの中井孝子さんが2冊目の本を出版されました。タイトルは「絵手紙消しゴム版画」。
一版目は「楽しい消しゴム版画」で、かんたんでやさしい消しゴム版画の入門書です。
著者の中井孝子さんは、堺市在住で「日本書芸院二科展審査員/読売書法展幹事/日本篆刻家協会会員/日本絵手紙協会会員の肩書きを持っておられます。
著書は里文出版 定価1050円(税込み)で販売されています。
石の表札を付けている方から、よく檜の表札に替えたいという依頼が・・・。
今回もそのようなことから、ガーデン工芸ヤマダさんで檜の木を削って表札を作ってもらいました。
私の字体で、とよく言われるのですが、出来上がったらいつも楷書体のような固い字に仕上がってしまいます。緊張しているのでしょうね。
今回は名字だけでいいと言われていますが・・・果たしてどんな字体にしあがるのでしょうか。その前に朝風呂に入ってきます。そして一気に、エイヤ~、と・・・。
「居酒屋 ぶら里」からお正月用の金箔入り麦焼酎が届けられました。
私がデザインしたこのラベルの金箔入り麦焼酎は1本限り。もう1本は芋焼酎だそうだ。その1本が私の手元に・・・・。
贈りもの用にもっと作ったら?と言ったら、そうしますと・・。金箔入りでない焼酎・ぶら里はこの店のオリジナル商品として販売されています。