英語でブッチャーといえばお肉屋さんの事です。精肉はトサツから処理までを意味するのですが、このブッチャリングをアメリカ人の趣味にしようと、新聞で掲載されていました。肉食の好みの人の間では静かなブームでブッチャリング愛好家が増えているようです。かなり頭を使う趣味のようです。いろんな道具を使いわけるのが堪らないようです。また、グルメ向けの食材屋では時折そんな講習をして客を呼び寄せているようです。日本で言う魚の捌きでしょうが、ちょっと大きさが違いますよ。
殆どの国や地域では禁止されているマリファナですが、カリフォルニア州のオークランド市では、それが公認されているのです。多くの市の財政を助けまた失業率の改善にもやくだっているとして市議会が公認したのです。但しそれにはライセンスを買わなければならず、そのお値段21万ドルと2百万ドルの保険購入が義務付けられています。そして最後は税金ですが、売り上げの8%が税等して徴収されるのです。所変わればの典型でしょうか?