あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

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講話「『ミラクルそんちょうのおはなし ~ くものいと ~ 』講義」(大川 紫央総裁補佐)子供から大人まで、現代人が忘れてはならない最重要の真理の1つを学ぶ

2019-03-28 00:00:10 | 日記

理想国家日本の条件 さんより転載です。

2019.03.26https://happy-science.jp/news/dharma-lectures/7061/ より

所要時間:約25分
公開期間:19/3/26~
場所:精舎, 支部, 拠点, 海外

子供から大人まで、現代人が忘れてはならない最重要の真理の1つを学ぶ

このたび、大川紫央総裁補佐より、絵本『パンダルンダ』シリーズの別巻である『ミラクルそんちょうのおはなし~くものいと~』 について、主に新小学3~4年生を対象とした講義が行われました。

「有名な芥川龍之介の『蜘蛛の糸』を、ぜひ幼少時から知っておいていただきたいという大川隆法総裁の思いを受け、絵本化」(あとがきより)された本書について、分かりやすい言葉で解説されています。

子供たちや親御さんはもちろん、お孫さんがいらっしゃるシニア層の方、教育関係者、その他、初心に立ち返って仏法真理を学び直したい、全世代の方にお勧めの内容です。

【Point】

・大悪人カンダタと、そんなカンダタをも救われようとしたあみださまのお心
・カンダタが結局、救いを得られなかったのはなぜか
・カンダタの心の間違いを通じて、現代人が忘れやすい、地獄の心と天国の心の違いを学び直
そう

【参加した小学生の声】

・「まことの心」「じぶんだけじゃなく、人もたすけようとする、あみださま」(という言葉が心にのこった)。いつも、自分は、カンダタみたいになっちゃっているから。「くもの糸」のおはなしは、よむまえから、しっていたけど、えほんでよんだり、おはなしをきいたりして、もっとよくわかりました。ありがとうございます。(新小3・女子)

・いくら勉強ができても、いくらスポーツができても、じまんやうそをつくことはいけない。じまんやうそをつくことは、人をけおとしてでもやることではないと思って、うそをつくこと、本当のことじゃないことをわざということは、ばれてないと思ってもぜんぶ天国でみられている。きょうは、お話をして下さりまことにありがとうございました。(新小4・男子)

・テストのじゅんばんがよかった人をにくんでしまうと、カンダタみたいにじごくへいってしまうから、そういう心をもたないようにしましょう。わたしもときどき、テストのときに、にくんでしまうことがあるので、これからはにくまないようにしたいからです。本を見せたり、パネルでせつめいしたりして、とてもわかりやすかったです。ときどき思っていることがあてはまったので、つぎのときはそういうことを思わないようにしたいです。(新小4・女子)

・自分だけではなく、他の人への思いやり、ゆずり合いなどが大切だということ。(という言葉が心にのこった)ふりかえってみたら、あまりできてなかったかなと思ったからです。今日はみんなのためにごこうぎをしていただき、ありがとうございました。今日のことで、人生の方向が変わると思います。(新小5・女子)

・あたりまえのことにもかんしゃをもつ(という言葉が心にのこった)。あたりまえと思っていても自分がいないところでいろいろやってくれているから。今日はまことにありがとうございました。とてもべんきょうになったし、これからがんばろう!と思いました。(新小5・女子)

拝聴希望の方は、全国の幸福の科学の精舎・支部・拠点にお問い合わせください

併せて学ぼう!

『パンダルンダ』シリーズ 

ミラクルそんちょうのおはなし~くものいと~
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