寒い日が続いています。 日本海側の大雪と新型コロナの猛威・・・年末になっても芳しくないことも継続中ですが、「やまない雨はない」という言葉は人類の積み重ねてきた歴史上の事実でもあります。
いつかはきっと、世の中が明るい話であふれる時が来ることを信じて、今は静かに過ごすことにいたしましょう。
さて、小生の相変わらずの馬鹿の一つ覚えですが、とにかく歩くことにしています。
それを地図上に反映して、バーチャルの山歩きを楽しんでいますが、11月13日に日本海側の親不知を出発して栂海新道(登山道)を歩き始め、白馬岳、五竜岳、鹿島槍ヶ岳、針ノ木岳,蓮華岳などを歩き、大町の街道に下りて来て、松本市からは乗鞍岳を目指して歩き続けました。
そして、やっとのことで乗鞍岳の最高地点(剣が峰)に到着したところです。
これからは木曽御嶽を目指す旅路になります。
ここまでの実績としては、親不知から乗鞍岳の剣が峰まで、およそ200kmをバーチャルで歩いたことになります。
広域図 ↓

20万図 ↓

詳細図 ↓

これは仮想の山歩きですが、実際ならばお山は厳しい寒さでしょうし、ここのところのドカ雪で、相当難儀をするところの筈です。
月齢4.6 ↓

昨日(12/19日)午後3時ころの月です。
月齢4.7 ↓

同じ日の3時間後の月です。
ISS(国際宇宙ステーション)の航跡 ↓


本日(12/20日)午前6時5分前に撮影
上下二つの画はシャッターを10秒間開けて撮ったものです。
雲に邪魔されていますが、ISSは随分明るく輝いていました。
いつかはきっと、世の中が明るい話であふれる時が来ることを信じて、今は静かに過ごすことにいたしましょう。
さて、小生の相変わらずの馬鹿の一つ覚えですが、とにかく歩くことにしています。
それを地図上に反映して、バーチャルの山歩きを楽しんでいますが、11月13日に日本海側の親不知を出発して栂海新道(登山道)を歩き始め、白馬岳、五竜岳、鹿島槍ヶ岳、針ノ木岳,蓮華岳などを歩き、大町の街道に下りて来て、松本市からは乗鞍岳を目指して歩き続けました。
そして、やっとのことで乗鞍岳の最高地点(剣が峰)に到着したところです。
これからは木曽御嶽を目指す旅路になります。
ここまでの実績としては、親不知から乗鞍岳の剣が峰まで、およそ200kmをバーチャルで歩いたことになります。
広域図 ↓

20万図 ↓

詳細図 ↓

これは仮想の山歩きですが、実際ならばお山は厳しい寒さでしょうし、ここのところのドカ雪で、相当難儀をするところの筈です。
月齢4.6 ↓

昨日(12/19日)午後3時ころの月です。
月齢4.7 ↓

同じ日の3時間後の月です。
ISS(国際宇宙ステーション)の航跡 ↓


本日(12/20日)午前6時5分前に撮影
上下二つの画はシャッターを10秒間開けて撮ったものです。
雲に邪魔されていますが、ISSは随分明るく輝いていました。