翌日。

一度は行ってみたいと思っていた九份に行ってみた。
千と千尋のあの世界・・・・

昼間はこんな感じなので、暗くなるまで海を見渡すレトロなレストランでビールを一杯!
こんな感じです。



次第にあたりが薄暗くなり
なんとなく 怪しい雰囲気に・・・・・

なんとなく
なんとなく
あの世界に
どんどん引きずり込まれていきます



夢か・・・・
なわけない。
翌日 台北101のレストランの予約が取れず
JCBのコンセルジュにおすすめのレストランを紹介してもらいました。
そのレストラン
不思議なことに昭和40年代の香りがするんです
店内の雰囲気、従業員の服装、集う人々

いや、まさか
そのことについては次回お話しします。