遅ればせですが、米公式サイトのRotK SEEの新トレイラー見ました!
思ったよりも原作どおりの場面があって、ドキドキしました。特にサムに関して、もしかして今までの映画のサムのイメージを変えられるかも、という期待が・・・。一番印象的だったのがサムの場面だったのです。
以下、ネタバレなので伏字で書きます。(虫食いにするつもりだったけど、あまりにもネタバレが多すぎて全面伏字になってしまった(汗))
まずは、ファラミアはちゃんとデネソールにフロドと指輪のこと報告してたんですね。デネソールのその後のファラミアへの怒りもやはり指輪の話のせいだったのですね。
「ボロミアなら素晴らしい贈り物を持ち帰っていたはずだ」とかいう台詞のあたりにも、映画本編で出ていたファラミアの「私がボロミアの代わりに死んでいれば良かったとお思いですか」という台詞にもつながるのを感じました。
それにしても最初ファラミアの背後にボロミアが現れたのかと思ってかなりビビッてしまいました・・・(汗)
それから、かなり前からあるのは知ってたんですが、フロドとサムが王の倒れた像の頭に花の冠があるのを見る場面、Music from the MOVIESのショアのコメントで、どうもサムがフロドの台詞を言うらしいと知ってかなりムッとしてたんですが(汗)トレイラーを見る限りではそんなにいやな感じになってなくて良かったです(汗)
レゴラスとPJ扮する海賊の首領の対決場面がある、とかかなり前から聞いていたのですが、「これが対決かい!」と結構ウケてしまいました(笑)
なんだかそれを見ていたギムリがかわいかったし・・・(笑)どういう場面になるのでしょうか。
ギムリがカワイイと言えば、飲み比べの場面もかわいかったなあ。これはCEの特典にも出ていたような気がしますが・・・
それから、ファラミアとエオウィンの場面にちょっと続きが! どうもこの二人の場面はやっぱり原作とはちょっと違ってしまうようですが、エオウィンの笑顔が良かったので、もうどうでもいいです(笑)
それにしてもこの場面のエオウィン、とってもかわいく撮ってますねえ。(ちょっとぼかしも入れて(笑))やっとエオウィンも愛情を持ってヒロイン(この場面では)として撮ってもらっているのね、と思ったら嬉しかったです。エオウィンの本質的な変化も表しているのかもしれませんね。
白の木に花がついているのも、なかなか良い場面になりそうな予感です。
それから、ファラミアとピピンの場面ですね! 二人の笑顔が良かった!(涙)ファラミアがピピンに心和まされたこと、ピピンがファラミアを慕うようになったことが感じられて、この後の場面もまた違ったように見られるように思いました。
それから、一番心に残ったのは、サムが雲から光が、と言う場面でした。これって、原作のサムがエアレンディルを見つめる場面とリンクしているように思いました。
RotKですっかり映画のサムから心が離れてしまった私ですが(汗)もしかしたらSEEでサムへの気持ちを取り戻せるかも、なんて期待しすぎでしょうか・・・(汗)
とにかく、追加シーンで、劇場版で気に入らなかった場面がかなり緩和されて印象が良くなるような気がして・・・そうだといいなあ。
それから、思わずサムに一位の座を譲ってしまいましたが(笑)メリーの台詞がとても印象的に使われていたので泣けましたよ!(感涙)メリーの印象もSEEで随分変わるような気がします。
しかし、こんないいシーンなんでカットしたんでしょうか・・・と逆に割り切れない思いも(汗)
あと意外だったのは、ゴズモグにトドメさしたのエオウィンだったの!? ということでしょうか(笑)
グリマも久しぶりに見たような(笑)
特典映像の中には、ボストンのLotR展で流れていたものもみかけましたね。
とまあこんな感じですが、サルマンとか死者の道とか、不安な追加シーンもあるんですが、(死者の道はどうでもいいかな・・・(汗))TTTの時と同じように、追加シーンでかなり映画自体の印象が変わりそうです。大事な最終章ですから、映画自体の印象も左右しますからね・・・
劇場版ではかなりPJ映画の評価は落ちてしまった部分があるのですが(汗)SEEで挽回するといいなあと思ってます。
でも2ヶ月後かあ・・・(汗)ちょっと辛いなあさすがに(汗)待てるかなあ・・・
思ったよりも原作どおりの場面があって、ドキドキしました。特にサムに関して、もしかして今までの映画のサムのイメージを変えられるかも、という期待が・・・。一番印象的だったのがサムの場面だったのです。
以下、ネタバレなので伏字で書きます。(虫食いにするつもりだったけど、あまりにもネタバレが多すぎて全面伏字になってしまった(汗))
まずは、ファラミアはちゃんとデネソールにフロドと指輪のこと報告してたんですね。デネソールのその後のファラミアへの怒りもやはり指輪の話のせいだったのですね。
「ボロミアなら素晴らしい贈り物を持ち帰っていたはずだ」とかいう台詞のあたりにも、映画本編で出ていたファラミアの「私がボロミアの代わりに死んでいれば良かったとお思いですか」という台詞にもつながるのを感じました。
それにしても最初ファラミアの背後にボロミアが現れたのかと思ってかなりビビッてしまいました・・・(汗)
それから、かなり前からあるのは知ってたんですが、フロドとサムが王の倒れた像の頭に花の冠があるのを見る場面、Music from the MOVIESのショアのコメントで、どうもサムがフロドの台詞を言うらしいと知ってかなりムッとしてたんですが(汗)トレイラーを見る限りではそんなにいやな感じになってなくて良かったです(汗)
レゴラスとPJ扮する海賊の首領の対決場面がある、とかかなり前から聞いていたのですが、「これが対決かい!」と結構ウケてしまいました(笑)
なんだかそれを見ていたギムリがかわいかったし・・・(笑)どういう場面になるのでしょうか。
ギムリがカワイイと言えば、飲み比べの場面もかわいかったなあ。これはCEの特典にも出ていたような気がしますが・・・
それから、ファラミアとエオウィンの場面にちょっと続きが! どうもこの二人の場面はやっぱり原作とはちょっと違ってしまうようですが、エオウィンの笑顔が良かったので、もうどうでもいいです(笑)
それにしてもこの場面のエオウィン、とってもかわいく撮ってますねえ。(ちょっとぼかしも入れて(笑))やっとエオウィンも愛情を持ってヒロイン(この場面では)として撮ってもらっているのね、と思ったら嬉しかったです。エオウィンの本質的な変化も表しているのかもしれませんね。
白の木に花がついているのも、なかなか良い場面になりそうな予感です。
それから、ファラミアとピピンの場面ですね! 二人の笑顔が良かった!(涙)ファラミアがピピンに心和まされたこと、ピピンがファラミアを慕うようになったことが感じられて、この後の場面もまた違ったように見られるように思いました。
それから、一番心に残ったのは、サムが雲から光が、と言う場面でした。これって、原作のサムがエアレンディルを見つめる場面とリンクしているように思いました。
RotKですっかり映画のサムから心が離れてしまった私ですが(汗)もしかしたらSEEでサムへの気持ちを取り戻せるかも、なんて期待しすぎでしょうか・・・(汗)
とにかく、追加シーンで、劇場版で気に入らなかった場面がかなり緩和されて印象が良くなるような気がして・・・そうだといいなあ。
それから、思わずサムに一位の座を譲ってしまいましたが(笑)メリーの台詞がとても印象的に使われていたので泣けましたよ!(感涙)メリーの印象もSEEで随分変わるような気がします。
しかし、こんないいシーンなんでカットしたんでしょうか・・・と逆に割り切れない思いも(汗)
あと意外だったのは、ゴズモグにトドメさしたのエオウィンだったの!? ということでしょうか(笑)
グリマも久しぶりに見たような(笑)
特典映像の中には、ボストンのLotR展で流れていたものもみかけましたね。
とまあこんな感じですが、サルマンとか死者の道とか、不安な追加シーンもあるんですが、(死者の道はどうでもいいかな・・・(汗))TTTの時と同じように、追加シーンでかなり映画自体の印象が変わりそうです。大事な最終章ですから、映画自体の印象も左右しますからね・・・
劇場版ではかなりPJ映画の評価は落ちてしまった部分があるのですが(汗)SEEで挽回するといいなあと思ってます。
でも2ヶ月後かあ・・・(汗)ちょっと辛いなあさすがに(汗)待てるかなあ・・・
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